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2019年4月22日のイベント

  • 2019/04/22(月)12:00-17:00
    佐々木悟郎原画展~「いただきます」ウイーク

    1年3カ月にわたり毎日新聞社会面に掲載した連載企画「いただきます」が4月に書籍になります。「いただきます 平成 食の物語」(ブックマン社)の出版を記念して、毎日メディアカフェで「いただきます」ウイークと題したイベントを開催します。
    22~26日の期間中はイラストレーター、佐々木悟郎さんが手がけ、「いただきます」に掲載されたイラスト約30点の原画展を開催します。豊洲移転を控えた築地の喫茶店が常連に届けてきた「ジャムトースト」、大阪のホスピスが末期がん患者の希望を聞いて作った「串カツ」、闘将・星野仙一さんに頼まれて定宿のシェフが但馬牛をふんだんに使って考案した裏メニューの「甘辛炒め」など、佐々木さんが手がけた味わい深いイラストを堪能してください。

    公開時間は以下の通りです。
    22日正午~17時▽23~25日11時~17時▽26日11時~15時

    ■開催概要
    開場 12:00 開演 12:00
    終演 17:00 人数:名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    佐々木悟郎
    (ささき・ごろう)

    1956年生まれ。1978年、愛知県立芸術大学デザイン科卒業。81年、アートセンター・カレッジ・オブ・デザイン卒業。83年、NACC展ADC部門特選。2000年、講談社出版文化賞さし絵賞。著書に「ライカ百景」(枻文庫)、「水絵を描く 佐々木悟郎」(美術出版社)、「水彩スケッチ」(美術出版社)、「Songs to Remember」(ヤマハミュージックメディア)、「20 Cherished Objects」(Blue Sky Books/888 Books)。

  • 2019/4/22(月)15:00-17:00
    悟郎さんの水彩画ワークショップ~「いただきます」ウイーク

    毎日新聞社会面の連載企画「いただきます」に掲載したイラスト全30作品を手がけたイラストレーター、佐々木悟郎さんによる水彩画教室です。
    講談社出版文化賞さし絵賞などを受賞し、山田詠美の「放課後の音符(キイ・ノート)」(新潮社)、フィッツジェラルドの「グレート・ギャッツビー」(新潮文庫)の書籍カバーや、ポスター、CDジャケットなどたくさんの作品で知られる佐々木さんから、直接指導を受けられる貴重な機会です。「いただきます」ウイークにふさわしく、野菜や果物、お菓子などをイラストのモチーフにします。
    下記の参加条件を必ず確認してください。

    【参加条件】
    参加費2000円。
    絵を趣味にするなどの経験があり、ご自身の水彩絵の具、パレット、筆、画用紙を持参できる人に限ります。
    申し込み後、各自が持参される絵の具や画用紙などの種類を主催者からメールで確認させていただき、その内容に応じて一部の画材を用意します。

    ■開催概要
    開場 14:30 開演 15:00
    終演 17:00 人数:10名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    佐々木悟郎
    (ささき・ごろう)

    1956年生まれ。1978年、愛知県立芸術大学デザイン科卒業。81年、アートセンター・カレッジ・オブ・デザイン卒業。83年、NACC展ADC部門特選。2000年、講談社出版文化賞さし絵賞。著書に「ライカ百景」(枻文庫)、「水絵を描く 佐々木悟郎」(美術出版社)、「水彩スケッチ」(美術出版社)、「Songs to Remember」(ヤマハミュージックメディア)、「20 Cherished Objects」(Blue Sky Books/888 Books)。

  • 2019/04/22(月)18:30-20:00
    原作者が語る「孤独のグルメ」の作り方~「いただきます」ウイーク講演第1回

    テレビ東京で7シーズン放映されている人気ドラマ「孤独のグルメ」。主人公の井之頭五郎が仕事の合間に1人で訪れた店で空腹を満たす物語に、引き込まれた方は多いのではないでしょうか。原作者であり、ドラマ本編後に登場した店を訪れて料理を堪能するコーナー「ふらっとQUSUMI」でもおなじみの久住昌之さんが登壇します。孤独のグルメは1994年、久住さん原作、故谷口ジローさん作画の連載漫画として始まりました。マンガ単行本はヨーロッパやアジア各国でも翻訳出版されています。2012年からドラマ化され、一昨年、昨年には大晦日の生ドラマを敢行しました。久住さんは原作とコーナー出演にとどまらず、ドラマの全ての音楽の制作と演奏、脚本監修などを手掛け、作品に魂を注いでいます。久住さんにしか語れない孤独のグルメの作り方をお楽しみください。

    ◆「いただきます」ウイーク(4月22~26日)は毎日新聞の連載を収録した「いただきます 平成 食の物語」(ブックマン社)の出版を記念して、収録作品や食にゆかりのある方々を招きます。22日12時~17時、23、24、25日11時~17時、26日11時~15時に毎日メディアカフェで、イラストレーター佐々木悟郎さんの「いただきます」作品原画展を開きます。

    ※会場は毎日新聞東京本社(竹橋:パレスサイドビル)B1「毎日ホール」となります。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 人数:150名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    久住昌之
    (くすみ・まさゆき)

    マンガ家・ミュージシャン。1958年東京・三鷹生まれ。法政大学社会学部卒。美學校・絵文字工房で赤瀬川原平に師事。1981年、泉晴紀と組んで「泉昌之」名でマンガ家としてデビュー。泉昌之名義では、デビュー作にしてロングセラーの単行本「かっこいいスキヤキ」他、「ダンドリくん」「豪快さんだ!」など単行本多数。実弟の久住卓也と組んだマンガユニット「Q.B.B.」で、99年「中学生日記」で、第45回文藝春秋漫画賞を受賞。谷口ジローと組んで描いたマンガ「孤独のグルメ」は2012年にTVドラマ化され、season7まで放映された。エッセイは「昼のセント酒」「食い意地クン」「野武士のグルメ」「東京都三多摩原人」ほか多数。ミュージシャンとしては年間60ステージ以上をこなし、2015年は初の海外・台湾公演を行い、NHK「おかあさんといっしょ」の9月の歌「おもちゃのブルース」を作曲、演奏した。



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毎日新聞東京本社1階にある「MOTTAINAI STATION」を毎日メディアカフェとして午前11時から午後6時(イベント開催日は午後8時30分)まで開放しています。新聞や雑誌を読んだり、タブレット端末で毎日新聞ニュースサイトなどを検索したりできます。イベントは全て無料で参加できます(予約制、申し込み順)。

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