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2016年3月4日のイベント

  • 2016/03/04(金)18:30-20:00
    無人島「ジープ島」の魅力を語る

    ミクロネシア連邦国チューク州に直径34メートルの無人島があります。吉田宏司さんは20年前、この島の開発を始めました。コテージは男女に分けただけの雑魚寝、シャワーはバケツ一杯の雨水ですませます。不便ではあっても、そこには手つかずの自然があふれています。全く無名だったこの島は徐々に口コミで訪れるゲストが増え、現在では予約が取りにくいほどの人気を博しています。「人と会いたくて無人島に入った」と語る吉田さんはどのようにして、ジープ島を人気スポットにしたのか。ジープ島に通って撮影を続けている写真家の宮地岩根さんとともに、ジープ島の魅力を語ります。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 人数:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    吉田宏司        (よしだ・ひろし) 

    1956年生まれ。スキューバダイビングを中心に海外旅行のプロデュース会社を運営していたが、1997年、40歳で全てを捨ててジープ島に住み始める。無名だったこの島にゲストを受け入れ、現在は年間800人もが訪れる人気のスポットになっている。また、児童養護施設の子どもたちを島に招待して、自然の素晴らしさを伝えている。「人間と自然との調和」をテーマに講演活動などを行っている。

    宮地岩根        (みやち・いわね)

    1965生まれ。フリーカメラマンとして、広告写真や書籍、雑誌、カレンダーなどの撮影をしている。沖縄の石垣島に住んでいた時期にサンゴ礁の海の魅力に出会い、水中写真も手掛けている。13年前にジープ島と出合い、以降毎年何度も通って撮影を続けている。吉田氏の著書の写真や「ジープ島カレンダー」の写真を提供している。



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