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イベントカレンダー イベントカレンダー

2022年7月のイベントカレンダー

  • 2022/07/01(金)11:00-15:00
    矢祭もったいない市場

    福島県矢祭町の特産品を販売しています。2010年、「もったいない精神」にもとづき、規格外の野菜などを販売する産直として始まりました。11年の東日本大震災、東京電力福島第1原発事故以降は、福島県の農業を支援する意味も込めて開催しています。販売しているのは、季節の新鮮な野菜類、原木シイタケ、こだわりの卵やさまざまな農産物加工品です。一度訪れたら、リピーターになる方が多い人気の市場です。
    注:この市場は毎日新聞社(パレスサイドビル)1階東側入り口そばのフリースペースで開催します。予約不要です。いつでもだれでも入場できます。

    ■開催概要
    開場 11:00 開演 11:00
    終演 15:00 定員:名

  • 2022/7/5(火)18:30-20:00
    神田紫のビジネス力アップ講談教室

    2015年から毎月1回開かれている女流講談師、神田紫さんの講談教室。神田さんが講談の歴史、特徴などを説明した後、参加者全員が講談に挑戦します。講談特有のアクセントや強弱を教わりながら講談本を読みます。大きな声を出すことの気持ちよさを体感できます。口を大きく開いて講談を読むことにより、話す力や表現力が身につき、ビジネス力(りょく)アップ、日常の会話力向上にもつながります。初めての参加の方も歓迎です。
    注:会場は毎日メディアカフェのサテライト会場であるイーソリューション株式会社会議室(〒105-0004 東京都港区新橋2-5-6 大村ビル8階)です。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:20名

    登壇者

    神田紫
    (かんだ・むらさき)

    文学座から小沢昭一氏主宰「劇団芸能座」を経て、1979年に講談の二代目神田山陽師に入門。89年真打ち昇進。 日本講談協会、落語芸術協会会員。 2008~09年には日本講談協会会長を務めた。 TV、ラジオなどでも活躍しているほか、毎日新聞社が取り組んでいるMOTTAINAIキャンペーン、富士山再生キャンペーンに協力している。

  • 2022/7/8(金)18:30-20:00
    【オンライン】中東と日本との文化・習慣の違い―二国間での経験を通じて―

    サウジアラビアの国営企業を親会社に持つアラムコ・アジア・ジャパンは、日本とアラビアの架け橋となり、より多くの方々がサウジアラビアに親しみを感じてもらうため、「日本とサウジアラビア: ビジネス、スポーツを通じた相互理解」シリーズを企画、開催しています。経済改革や女性の労働市場参入、娯楽・観光産業の創出など、ますますその存在感が高まっているサウジアラビア。本シリーズを通して、各界のプロフェッショナルの方々を招き、変革するサウジの「今」を紹介します。
     最終回となる第3回のテーマは「中東と日本との文化・習慣の違い―二国間での経験を通じて―」です。中東地域は日本から見て地理的に遠方に位置し、一括りにイメージされることが多いですが、国や地域により異なる文化背景、宗教観を持っています。このセミナーでは、サウジアラビア出身で国際文化関係のコンサルタント兼東京工業大学研究員のアッラシュード・カーリドさんがサウジアラビアと日本の二国間でのビジネス経験をもとに、全般的なマナーや習慣、個別に異なる文化背景などについて話し、現地での円滑なビジネスへと繋がる知識を伝えます。

    注:Zoom会議システムによるセミナーです。参加申し込み者には、参加方法・アクセス情報を開催前日までにメールでお知らせします。自宅など、静かな場所での参加に限ります。

    ■開催概要
    開場 18:20 開演 18:30
    終演 20:00 定員:50名

    登壇者

    アッラシュード・カーリド

    サウジアラビア出身。国際文化関係のコンサルタント兼東京工業大学研究員。客員講師として大学で教壇に立ち、アラブ地域からの駐日大使のアドバイザーも。東京工業大学環境社会理工学院で博士号取得。学部、修士、博士の全課程を日本の大学で終了。新規事業開発、海外ビジネスの事業推進の経験も豊富。

  • 2022/07/13(水)19:00-20:00
    オンライン「ブライン碁」サロン

    碁盤の見えない・見えにくい人も触って碁石の位置を確認できる立体囲碁盤「アイゴツー」を使って、目の見える人と一緒に囲碁が楽しめる「ブライン碁」を、一般社団法人日本視覚障害者囲碁協会代表理事の柿島光晴アマ4段が紹介します。受講者はパソコンのスクリーン上の碁盤を見るか、手元に碁盤(最初は9路盤から)を用意してください。毎回、柿島4段とゲスト受講者の対局をライブで閲覧できます。囲碁を学びたい初心者の方も歓迎です。柿島4段との対局を希望される方は「職業」欄に、「会社員・対局希望」などと、記入してください。受講、対局とも無料です。
    このイベントはオンラインシステムZoomを使って実施されます。申し込みされた方には、イベントの前日までにURLを送ります。

    ■開催概要
    開場 18:50 開演 19:00
    終演 20:00 定員:20名

    登壇者

    柿島光晴<かきじま・みつはる>

    東京都町田市生まれ、筑波大学附属盲学校卒業。網膜色素変性症により25歳前後で失明。アニメ『ヒカルの碁』が切っ掛けで囲碁を始める。失われていた視覚障害者用囲碁盤、通称アイゴを復活させ、全国の盲学校、視覚支援学校に寄贈を始め、国内外の視覚障害者にアイゴを届けている。コロナ禍になってからは、オンラインで『視覚障害者への囲碁入門講座』を配信している。 活動テーマは、【すべての人に囲碁を】とし、目が見えても見えなくても見え辛くても、誰でも囲碁で繋がる世界を目指している。一般社団法人日本視覚障害者囲碁協会代表理事。第31回人間力大賞準グランプリ・厚生労働大臣賞・まちづくり地球市民財団奨励賞受賞。 日本視覚障害者囲碁協会 https://aigo.tokyo Twitter:https://twitter.com/aigo_tokyo

  • 2022/07/20(水)11:00-16:30
    岩手県東日本大震災復興応援展示即売会

    東日本大震災から11年。岩手県では復興が着実に進んでいます。復興を応援する岩手県の物産の展示即売会を開催します。海産物、野菜、物産品をそろえています。岩手県・三陸の美味しい恵みをご賞味ください。下記の物産が販売されます。
     ●南蛮漬、●秋刀魚ラーメン、●白金豚ラーメン、●前沢牛ラーメン、●小山わんこそば、●めかぶそば、●とろろうどん、●チョコ南部、●無着色焼鮭、●焼鮭ほぐし、●鮭しぐれ煮、●ぺろっこラーメン、●ぺろっこうどん、●南部せんべい落花生、●南部せんべい胡麻、●にこにこなんぶ、●南部せんべい詰合せ、●いかせんべい、●いちご煮、●国産サバのレモンバジル味、●ピリ辛しわきゅうり、●干しイサダ、●かもめの玉子さくら便り、●野菜各種など。
    注:この展示即売会は毎日新聞社(パレスサイドビル)1階東側入り口そばのフリースペースで開催します。 予約不要です。いつでもだれでも入場できます。

    ■開催概要
    開場 11:00 開演 11:00
    終演 16:30 定員:名



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