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イベントカレンダー イベントカレンダー

2022年6月のイベントカレンダー

  • 2022/06/01(水)11:00-15:00
    矢祭もったいない市場

    福島県矢祭町の特産品を販売しています。2010年、「もったいない精神」にもとづき、規格外の野菜などを販売する産直として始まりました。11年の東日本大震災、東京電力福島第1原発事故以降は、福島県の農業を支援する意味も込めて開催しています。販売しているのは、季節の新鮮な野菜類、原木シイタケ、こだわりの卵やさまざまな農産物加工品です。一度訪れたら、リピーターになる方が多い人気の市場です。
     このイベントは予約不要です。いつでもだれでも入場できます。

    ■開催概要
    開場 11:00 開演 11:00
    終演 15:00 定員:名

  • 2022/06/01(水)19:00-20:00
    オンライン「ブライン碁」サロン

    碁盤の見えない・見えにくい人も触って碁石の位置を確認できる立体囲碁盤「アイゴツー」を使って、目の見える人と一緒に囲碁が楽しめる「ブライン碁」を、一般社団法人日本視覚障害者囲碁協会代表理事の柿島光晴アマ4段が紹介します。受講者はパソコンのスクリーン上の碁盤を見るか、手元に碁盤(最初は9路盤から)を用意してください。毎回、柿島4段とゲスト受講者の対局をライブで閲覧できます。囲碁を学びたい初心者の方も歓迎です。柿島4段との対局を希望される方は「職業」欄に、「会社員・対局希望」などと、記入してください。受講、対局とも無料です。
    このイベントはオンラインシステムZoomを使って実施されます。申し込みされた方には、イベントの前日までにURLを送ります。

    ■開催概要
    開場 18:50 開演 19:00
    終演 20:00 定員:20名

    登壇者

    柿島光晴
    (かきじま・みつはる)

    1977年、東京都町田市生まれ。網膜色素変性症の影響で、20歳を過ぎた頃から急激に目が見えにくくなり、数年後に失明。盲学校在籍時、テレビ「ヒカルの碁」を聴き、囲碁に興味を持つ。2005年、手で触れて打つことができる、視覚障害者用囲碁板「アイゴ」に出合い、アイゴの画期的な作りと、目が見えなくても碁番を脳内に思い描けるデザインに感動する。15年、金型が朽ちていたアイゴを復活、日本視覚障害者囲碁協会を発足。全国の盲学校・視覚特別支援学校へのアイゴ寄贈を開始。公益社団法人日本青年会議所主催の第31回人間力大賞準グランプリ・厚生労働大臣賞・まちづくり地球市民財団奨励賞受賞。19年、社会福祉法人進和学園でアイゴツーの制作販売を開始。20年、ZoomとYoutubeを使った動画チャンネル「みらクルTV」の中で、「視覚障害者への囲碁入門講座」を放送開始(現在も放送中)。21年、弱視にも打ちやすいように工夫した「新型アイゴツー」を開発、NHKのEテレ「囲碁フォーカス」でも取り上げられた。

  • 2022/06/05(日)13:30-15:30
    子どもから大人まで楽しく体験!SDGs withゆにふぁん

     労働組合の連合はNPOなどとともに、地域に根差した社会貢献活動「ゆにふぁん~支え合い・助け合い活動」を展開しています。
     https://www.jtuc-rengo.or.jp/unifan/
    このイベントは「ゆにふぁん」とSDGs(持続可能な開発目標)を知っていただくために連合が企画しました。SDGsは貧困問題をはじめ、環境やジェンダー平等など、持続可能な社会を作るために、世界が取り組む17の目標を掲げています。会場では、笑下村塾よる出前授業「笑って学ぶSDGs」のほか、お菓子のポシェットやエコバッグ、ミサンガを作るワークショップなど、楽しく体験しながらSDGsや社会課題について学ぶことができます。また、「ゆにふぁん」の幅広い活動を知ることのできるパネル展示もあります。親子など子どもから大人まで、誰もが楽しめるイベントです。
    なお、会場ではライブ配信のため、動画撮影をします。ご了解ください。
    (1)セッション ゆにふぁんの紹介など
    (2)笑下村塾よる出前授業「笑って学ぶSDGs」
    3分で学ぶSDGs、「SDGsババ抜き」ゲームなどで、楽しく学びます。
    (3)ワークショップ
     以下のワークショップのいずれかに参加できます。
      ①お菓子のポシェットを作ろう
     万が一の時は3日分相当の非常食代わりになる防災お菓子ポシェットを作ります。
     ②エコバッグづくり
     布製バッグに自由に絵を描き、アイロンで定着させて、自分だけのエコバッグを作ります。
     ③ミサンガづくり
     フィリピン・セブの女性たちと環境に配慮して生産した麻を自然由来の成分で染めたひもを組み合わせて、ミサンガを作ります。
    【注】お子様連れでお申し込みの場合、お名前の欄に、「毎日太郎・花子」のように、連名でご記入ください。3人以上の場合も、同様です。

    ※会場は毎日ホール(東京都千代田区一ツ橋1丁目1−1、パレスサイドビル地下1階、東京メトロ東西線「竹橋」駅 1b出口から直結)です。

    ■開催概要
    開場 13:00 開演 13:30
    終演 15:30 定員:50名

  • 2022/06/05(日)13:30-15:30
    【オンライン参加】子どもから大人まで楽しく体験!SDGs withゆにふぁん

     労働組合の連合はNPOなどとともに、地域に根差した社会貢献活動「ゆにふぁん~支え合い・助け合い活動」を展開しています。
     https://www.jtuc-rengo.or.jp/unifan/
     このイベントは「ゆにふぁん」とSDGs(持続可能な開発目標)を知っていただくために連合が企画しました。SDGsは貧困問題をはじめ、環境やジェンダー平等など、持続可能な社会を作るために、世界が取り組む17の目標を掲げています。会場では、「笑って学ぶSDGs」など、楽しく体験しながらSDGsや社会課題について学ぶことができます。また、「ゆにふぁん」の幅広い活動を知ることのできるパネル展示もあります。オンラインでは、会場で繰り広げられているゲームやワークショップの中継、パネル展示の紹介などをします。
    注:申し込みされた方には、開催前日までに、視聴できるURLをメール送信します。

    ■開催概要
    開場 13:20 開演 13:30
    終演 15:30 定員:100名



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