読者とともにつくりだす「毎日メディアカフェ」
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2022年4月のイベントカレンダー

  • 2022/04/05(火)18:30-20:00
    神田紫のビジネス力アップ講談教室

    2015年から毎月1回開かれている女流講談師、神田紫さんの講談教室。神田さんが講談の歴史、特徴などを説明した後、参加者全員が講談に挑戦します。講談特有のアクセントや強弱を教わりながら講談本を読みます。大きな声を出すことの気持ちよさを体感できます。口を大きく開いて講談を読むことにより、話す力や表現力が身につき、ビジネス力(りょく)アップ、日常の会話力向上にもつながります。初めての参加の方も歓迎です。
    注:会場は毎日メディアカフェのサテライト会場であるイーソリューション株式会社会議室(〒105-0004 東京都港区新橋2-5-6 大村ビル8階)です。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:20名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    神田紫
    (かんだ・むらさき)

    文学座から小沢昭一氏主宰「劇団芸能座」を経て、1979年に講談の二代目神田山陽師に入門。89年真打ち昇進。 日本講談協会、落語芸術協会会員。 2008~09年には日本講談協会会長を務めた。 TV、ラジオなどでも活躍しているほか、毎日新聞社が取り組んでいるMOTTAINAIキャンペーン、富士山再生キャンペーンに協力している。

  • 2022/04/06(水)19:00-20:30
    オンライン「ブライン碁」サロン

    碁盤の見えない・見えにくい人も触って碁石の位置を確認できる立体囲碁盤「アイゴツー」を使って、目の見える人と一緒に囲碁が楽しめる「ブライン碁」を、一般社団法人日本視覚障害者囲碁協会代表理事の柿島光晴アマ4段が紹介します。受講者はパソコンのスクリーン上の碁盤を見るか、手元に碁盤(最初は9路盤から)を用意してください。毎回、柿島4段とゲスト受講者の対局をライブで閲覧できます。囲碁を学びたい初心者の方も歓迎です。柿島4段との対局を希望される方は「職業」欄に、「会社員・対局希望」などと、記入してください。受講、対局とも無料です。
    このイベントはオンラインシステムZoomを使って実施されます。申し込みされた方には、イベントの前日までにURLを送ります。

    ■開催概要
    開場 18:50 開演 19:00
    終演 20:30 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    柿島光晴
    (かきじま・みつはる)

    1977年、東京都町田市生まれ。網膜色素変性症の影響で、20歳を過ぎた頃から急激に目が見えにくくなり、数年後に失明。盲学校在籍時、テレビ「ヒカルの碁」を聴き、囲碁に興味を持つ。2005年、手で触れて打つことができる、視覚障害者用囲碁板「アイゴ」に出合い、アイゴの画期的な作りと、目が見えなくても碁番を脳内に思い描けるデザインに感動する。15年、金型が朽ちていたアイゴを復活、日本視覚障害者囲碁協会を発足。全国の盲学校・視覚特別支援学校へのアイゴ寄贈を開始。公益社団法人日本青年会議所主催の第31回人間力大賞準グランプリ・厚生労働大臣賞・まちづくり地球市民財団奨励賞受賞。19年、社会福祉法人進和学園でアイゴツーの制作販売を開始。20年、ZoomとYoutubeを使った動画チャンネル「みらクルTV」の中で、「視覚障害者への囲碁入門講座」を放送開始(現在も放送中)。21年、弱視にも打ちやすいように工夫した「新型アイゴツー」を開発、NHKのEテレ「囲碁フォーカス」でも取り上げられた。

  • 2022/04/20(水)11:00-16:30
    岩手県東日本大震災復興応援展示即売会

     東日本大震災から11年。岩手県では復興が着実に進んでいます。復興を応援する岩手県の物産の展示即売会を開催します。海産物、野菜、物産品をそろえています。岩手県・三陸の美味しい恵みをご賞味ください。
    下記の物産が販売されます。
     ●南蛮漬、●秋刀魚ラーメン、●白金豚ラーメン、●前沢牛ラーメン、●小山わんこそば、●めかぶそば、●とろろうどん、●チョコ南部、●無着色焼鮭、●焼鮭ほぐし、●鮭しぐれ煮、●ぺろっこラーメン、●ぺろっこうどん、●南部せんべい落花生、●南部せんべい胡麻、●にこにこなんぶ、●南部せんべい詰合せ、●いかせんべい、●いちご煮、●国産サバのレモンバジル味、●ピリ辛しわきゅうり、●干しイサダ、●かもめの玉子さくら便り、●野菜各種など。
    注:この展示即売会は毎日新聞社(パレスサイドビル)1階東側入り口そばのフリースペースで開催します。
    予約不要です。いつでもだれでも入場できます。

    ■開催概要
    開場 11:00 開演 11:00
    終演 16:30 定員:名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

  • 2022/04/25(月)18:30-20:00
    鳥の歌~大いなる祈りの調べ

    歴史的大チェリスト、パウ・カザルス。カザルスが神魂かたむけて演奏した「鳥の歌」。国の境を越え、深く人々の胸を打つこの旋律には、カタルーニャ語による歌詞が存在します。スペイン歌曲のスペシャリストで、歌と語りによりスペイン歌曲の魅力を伝えてきた谷めぐみさんが、信念の人、良心の人、不屈の人、パウ・カザルスの足跡をたどります。2022年が明るく穏やかな年になることを願い、「鳥の歌」に込められた希望へのメッセージをじっくり味わいます。カザルスゆかりの地、バルセロナ郊外モンセラート修道院の魅力も紹介します。

    ※会場は毎日新聞東京本社(竹橋:パレスサイドビル)B1「毎日ホール」となります。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:40名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    谷めぐみ
    (たに・めぐみ)

    スペイン歌曲のスペシャリスト。北海道出身。京都市立芸術大学音楽学部声楽専攻卒業。ふとしたきっかけで出会ったスペイン歌曲、スペイン音楽に強く魅かれ、単身渡西。バルセロナ市立高等音楽院にてマヌエル・ガルシア・モランテ氏に師事。宗教曲、歌曲、各地の民謡、世俗的な歌、オペラ、サルスエラのアリアなど、スペイン声楽曲の幅広いレパートリーを得る。エンリケ・グラナドスの実娘ナタリア・グラナドス女史、20世紀スペインを代表する作曲家のひとりフェデリコ・モンポウらから、その演奏を高く評価された。ガルシア・モランテ氏編曲〈日本民謡集〉出版にあたり、日本語歌詞監修、解説執筆、全文スペイン語訳を担当。バルセロナ市庁舎内〈百人会議の間〉で開かれた〈日本民謡集出版記念演奏会〉にて特別演奏。バルセロナ市の夏の音楽祭〈グレック〉より招聘を受け、同市にてリサイタル開催。日本で初めて行われた世界的名ソプラノ、ビクトリア・デ・ロス・アンヘレス女史によるマスタークラスを受講、通訳。スペイン音楽への深い洞察と共感による独自の世界を築いた。多彩なテーマによるリサイタル、コンサート、各種講座、セミナー、イベント等々を通じ、スペイン歌曲の魅力を伝え続けている。

  • 2022/04/30(土)13:00-15:00
    【オンライン参加】「こども家庭庁」に関する子どもシンポジウム

    日本が1994年に子どもの権利条約を批准した際、日本政府は現行法で子どもの権利は守られているとの立場を取り、 国内法の整備が行われませんでした。そのため、日本には「児童福祉法」「母子保健法」「教育基本法」「少年法」 「児童虐待防止法」「子どもの貧困対策推進法」「成育基本法」など子どもに関わる様々な個別の法律はありますが、 子どもを権利の主体として位置づけ、その権利を保障する総合的な法律がありません。

    そのため、子どもの権利を包括的に保障する「基本法」が必要です。
    2023年4月に発足するとしている「こども家庭庁」
    そこには「子ども基本法」がどうからむのか、権利の主体はだれ?
    子どもの権利はまもられるの?子ども視点は重視されるの?
    子どもたちに「こども家庭庁」に期待することや様々な疑問や考えなど話していただきます。

    ※こちらはオンライン参加の申し込みです。
    注:Youtubeによる配信を予定しています。
    当初「Zoom会議システム」と掲載していましたが、Youtubeでの配信予定となりました。お詫びして訂正します。

    ■開催概要
    開場 12:50 開演 13:00
    終演 15:00 定員:100名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

  • 2022/04/30(土)13:00-15:00
    「こども家庭庁」に関する子どもシンポジウム

    日本が1994年に子どもの権利条約を批准した際、日本政府は現行法で子どもの権利は守られているとの立場を取り、 国内法の整備が行われませんでした。そのため、日本には「児童福祉法」「母子保健法」「教育基本法」「少年法」 「児童虐待防止法」「子どもの貧困対策推進法」「成育基本法」など子どもに関わる様々な個別の法律はありますが、 子どもを権利の主体として位置づけ、その権利を保障する総合的な法律がありません。

    そのため、子どもの権利を包括的に保障する「基本法」が必要です。
    2023年4月に発足するとしている「こども家庭庁」
    そこには「子ども基本法」がどうからむのか、権利の主体はだれ?
    子どもの権利はまもられるの?子ども視点は重視されるの?
    子どもたちに「こども家庭庁」に期待することや様々な疑問や考えなど話していただきます。

    ※会場は毎日新聞東京本社(竹橋:パレスサイドビル)B1「毎日ホール」となります。

    ■開催概要
    開場 12:40 開演 13:00
    終演 15:00 定員:40名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました



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