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2021年3月のイベントカレンダー

  • 2021/03/02(火)18:30-20:00
    神田紫のビジネス力アップ講談教室

    2015年から毎月1回開かれている女流講談師、神田紫さんの講談教室。神田さんが講談の歴史、特徴などを説明した後、参加者全員が講談に挑戦します。講談特有のアクセントや強弱を教わりながら講談本を読みます。大きな声を出すことの気持ちよさを体感できます。口を大きく開いて講談を読むことにより、話す力や表現力が身につき、ビジネス力(りょく)アップ、日常の会話力向上にもつながります。初めての参加の方も歓迎です。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:20名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    神田紫
    (かんだ・むらさき)

    文学座から小沢昭一氏主宰「劇団芸能座」を経て、1979年に講談の二代目神田山陽師に入門。89年真打ち昇進。 日本講談協会、落語芸術協会会員。 2008~09年には日本講談協会会長を務めた。 TV、ラジオなどでも活躍しているほか、毎日新聞社が取り組んでいるMOTTAINAIキャンペーン、富士山再生キャンペーンに協力している。

  • 2021/03/04(木)18:30-20:00
    福島第一原発事故10年の再検証

     3.11東日本大震災と東京電力福島第一原発事故から10年を迎えます。
     過酷事故による放射線の被被曝状況や健康被害はどうなっているのか?
     敷地内の処理水処分、廃炉の見通し、放射性廃棄物の処理など山積する問題はどうすべきなのか?
     また、事故後今日でも流されている放射能をめぐる不正確な情報・デマはいかに問題なのか?
     甲状腺がんの「過剰診断」はなぜ問題なのか?
     原子力政策の是非を超えて、科学的な土俵を共有した公正・公平な議論がなぜ必要なのか?
     こうした問題提起を連ねた『福島第一原発事故10年の再検証』(あけび書房)の著者に、事故後10年の現状と課題について皆さんと考えます。

    ※このイベントはオンライン開催イベントです。

    オンライン参加申し込みの方には、参加方法・アクセス情報を開催前日までにメールでお知らせします。(オンライン参加者の方は自宅など、静かな場所での参加に限ります。)

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:50名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    岩井 孝
    (いわい・たかし)

    1981年京都大学大学院工学研究科修士課程修了。専攻は原子核工学。1981年日本原子力研究所(現・日本原子力研究開発機構)入所。2015年に退職。現在、日本科学者会議原子力問題研究委員会委員長。

    児玉 一八
    (こだま・かずや)

    1988年金沢大学大学院医学研究科博士課程修了。医学博士、理学修士。専攻は生物化学、分子生物学。現在、核・エネルギー問題情報センター理事、原発問題住民運動全国連絡センター代表委員。

    舘野 淳
    (たての・じゅん)

    1959年東京大学工学部応用化学科卒業。工学博士。日本原子力研究所員を経て、1997年から中央大学商学部教授。2007年中央大学退職。現在、核・エネルギー問題情報センター事務局長。

    野口 邦和
    (のぐち・くにかず)

    1977 年東京教育大学大学院理学研究科修士課程修了。理学博士。専攻は放射化学、放射線防護学、環境放射線学。1977年日本大学助手、准教授を経て2018年退職。現在、本宮市放射線健康リスク管理アドバイザー、原水爆禁止世界大会運営委員会共同代表。

  • 2021/3/9(火)18:00-19:30
    内側からわきあがるモチベーションとは~企業とNPOと地域との連携から~

    認定NPO法人キーパーソン21は20年にわたって、全国で企業、学校、地域、行政などさまざまな立場の人たちと連携し、子どもたちの主体性を引き出し、生きる力を育む活動に取り組んできました。キャリア教育プログラムである“わくわくエンジン®”発見プログラムには、これまで5万人以上の子どもたちが参加しました。このセミナーでは、認定NPO法人キーパーソン21代表理事の朝山あつこさんが、同NPOの活動内容や連携の実例を紹介するとともに、第7回キャリア教育アワード(2016年度)最優秀賞・中小企業の部(経済産業大臣賞)を受賞した“わくわくエンジン®”発見プログラムの一部を、参加者に体験していただきます。また、カシオ計算機株式会社ESG・総務部サステナビリティ推進室上席主幹の木村則昭さんが、企業の連携について語ります。より本質を見つめる時代だからこそ、再び注目されている “内側からわきあがるモチベーション” とは何なのか、実感してみてください。

    注:このイベントは定員20名のリアル開催イベントです。また、オンライン配信も行います。
    必ずお申し込みフォームの職業欄に(会場での参加・オンライン参加)のいずれかをご記入ください。

    オンライン参加申し込みの方には、参加方法・アクセス情報を開催前日までにメールでお知らせします。(オンライン参加者の方は自宅など、静かな場所での参加に限ります。)

    ■開催概要
    開場 17:30 開演 18:00
    終演 19:30 定員:20名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    朝山あつこ
    (あさやま・あつこ)

    わくわくして動き出さずにいられない原動力「わくわくエンジン®」の発見提唱者。長男の中学校の学校崩壊がきっかけで、大人も子どもも、自分を活かしていきいきと仕事をして生きていってほしいと願い、2000年にNPOを設立。”一人ひとりのわくわく”から主体的になるキャリア教育を北海道から沖縄まで全国に展開中。日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2005」クリエイティブ部門受賞。神奈川県の大学における男女共同参画推進プログラム検討委員や、企業のCSR教育プログラムアドバイザー、その他、多数の企業や教員研修を務める。著書に「ふつうの主婦が見つけたやる気のエンジンのかけ方」(高陵社書店)。

  • 2021/03/11(木)18:00-20:00
    危機の時代とデジタルアーカイブ ~「肖像権ガイドライン」の必要性と可能性を考える

    震災、感染症、気候変動など、私たちは日常と化した「先の見えない危機」の中で生きています。過去と現在を記憶し、検証し、考え続けるために、アーカイブがますます重要になっています。アーカイブの大きな課題の一つは、人々の表情や姿を写した写真・映像の公開ですが、「肖像権」の基準が曖昧で、公開の判断は常に難しい問題です。そのため、デジタルアーカイブ学会は過去の裁判例を分析し、さまざまな実例を踏まえたオープンな議論を続けて、現場での判断の手助けとなるような「肖像権ガイドライン」を作成しています。このトークイベントでは、第一線の研究者、法律家、メディアの現場スタッフ6人が集まり、今春の正式公表に先駆け、肖像権ガイドライン案を紹介し、東日本大震災、コロナ禍などの時代を捉えた写真・映像の具体的な事例から肖像権の在り方を考え、広く共有できる「デジタルアーカイブ」の可能性を、参加者と学び探ります。
     このイベントは毎日メディアカフェfacebookページで動画配信します。
     https://www.facebook.com/mainichimediacafe
    【登壇者】
    吉見俊哉(よしみ・しゅんや) 東京大学大学院情報学環教授。日本学術会議連携会員。デジタルアーカイブ学会会長代行。日本マス・コミュニケーション学会会長。東京都出身。情報学環長、副学長、東京大学新聞社理事長、東京大学出版会理事長、ハーバード大学客員教授等を歴任。主たる専門は社会学、都市論、メディア論、文化研究。著書に『知的創造の条件』等。(写真上左)

    福井健策(ふくい・けんさく) 弁護士、ニューヨーク州弁護士、骨董通り法律事務所 for the Arts代表パートナー、デジタルアーカイブ学会理事。熊本県出身。日本大学芸術学部、神戸大学大学院客員教授。緊急事態舞台芸術ネットワーク世話人。著書に『改訂版著作権とは何か』等。(写真上中)

    生貝直人(いけがい・なおと) 東洋大学経済学部総合政策学科准教授。東京大学大学院情報学環客員准教授、東京芸術大学特別研究員等を兼務。デジタルアーカイブ学会理事。埼玉県出身。国立情報学研究所特任研究員、東京大学附属図書館・大学院情報学環特任講師、情報通信総合研究所研究員等を経て2018年4月より現職。専門分野は情報政策の国際比較。著書に『情報社会と共同規制』等。(写真上右)

    数藤雅彦(すどう・まさひこ) 弁護士。著作権・個人情報・プライバシーの法律問題を広く扱う。肖像権ガイドラインの策定プロジェクトではチームリーダーを担当。第二東京弁護士会情報公開・個人情報保護委員会委員長。著書に『デジタルアーカイブ・ベーシックス1 権利処理と法の実務』(編著)。(写真下左)

    木戸崇之(きど・たかゆき) 朝日放送テレビ報道局 情報番組デスク。京都市出身。1995年入社。2014年に研修派遣された人と防災未来センター(神戸市)や関西大学大学院社会安全研究科で災害情報の伝達を研究。その成果「災害情報エリア限定強制表示」は、2019年電波の日 近畿総合通信局長表彰。2020年、阪神淡路大震災の取材映像38時間分を公開した活動で放送文化基金賞などを受賞。著書に『スマホで見る阪神淡路大震災』(西日本出版社)。(写真下中)

    内田朋子(うちだ・ともこ) 共同通信社編集局ニュースセンター校閲部委員。東京都出身。1990年入社。編集局写真企画部、写真データ部で撮影取材、データベース業務、デジタル戦略本部企画開発室委員として写真デジタル事業会社の企画・立ち上げなどに参画。「知財とメディア」についてメディア出演、講演登壇など多数。京都芸術大学非常勤講師。著書に『すごいぞ! はたらく知財 14歳からの知的財産入門』(晶文社)。(写真下右)

    ※会場は毎日新聞東京本社(竹橋:パレスサイドビル)B1「毎日ホール」となります。

    ■開催概要
    開場 17:30 開演 18:00
    終演 20:00 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

  • 2021/03/18(木)19:00-20:40
    オンラインセミナー「ポリアモリーとは何か~日本人の恋愛と結婚のゆくえ」

     「ポリアモリー」という言葉を聞いたことがあるでしょうか?お互いに合意の上で、複数のパートナーと関係を結ぶ恋愛のスタイルと説明されています。日本においては、異性同士の一対一の恋愛関係や一夫一婦制があたりまえと思われがちですが、世界を見渡してみると、かならずしもそうとは言えません。日本でも、近年、LGBTという言葉が広く知られるようになったように、多様な関係がみられるようになっているのも事実ですが、大方の意識は変わっていません。ポリアモリーを従来の一対一の恋愛関係や結婚と比べたときのよい点や、逆に問題点は何でしょう?ポリアモリーがうまくいくための条件は何でしょうか?そしてポリアモリーは今後増えていくのでしょうか? 現在の日本社会の中ではポリアモリーは少数派ですが、これに注目することは、ポリアモリー自体を理解することはもちろん、従来の恋愛や結婚、そして家族のあり方を改めて問いなおすことにつながるでしょう。  
    近未来研究会が企画したこのセミナーでは、日本においてポリアモリー研究の第一人者である深海菊絵さんが、ポリアモリーの考え方や実情について話し、さまざまな疑問に答えます。司会は、近未来研究会メンバーの坪田知己さん(元日経メディアラボ所長)です。
     ※参考サイト ポリアモリーとは?
    https://jobrainbow.jp/magazine/whatispoliamory
    注:Zoom会議システムによるセミナーです。参加申し込み者には、参加方法・アクセス情報を開催前日までにメールでお知らせします。自宅など、静かな場所での参加に限ります。ホストは近未来研究会事務局が務めます。

    ■開催概要
    開場 19:00 開演 19:00
    終演 20:40 定員:50名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    深海菊絵
    (ふかみ・きくえ)

    文化人類学者、エッセイスト。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位取得退学。博士(社会学)。国立民族学博物館外来研究員。2008年よりアメリカでポリアモリーに関するフィールド調査を行う。著書に『ポリアモリー 複数の愛を生きる』(平凡社)、分担執筆に『文化人類学のエッセンス:世界をみる/変える』(有斐閣)等。現在の研究関心は、傷つきやすさ、倫理、知恵、家族、身体、パフォーマンス等。

    坪田知己
    (つぼた・ともみ)

    1972年日本経済新聞社入社、産業部デスク、電子メディア局次長、日経メディアラボ所長を歴任し、2009年退職。日経のインターネット事業の先導役を務め「日経電子版生みの親」とされる。2003年から約7年、慶應義塾大学大学院特別研究教授を兼任。文明デザイナーを自称。著書は『2030年メディアのかたち』『サービス文明論』など。

  • 2021/03/26(金)18:30-20:00
    【オンライン開催】『東電福島事故「自己」調』が明かす3.11から10年の先へ

    東京電力福島第一原発の事故から10年。
    今一度、我々は、10年という一つの区切りを迎え、自己から今日に至るまでに何が起こり、これからどのような未来に向かっているのかを考えることは大切なことなのではないでしょうか?。

    原発事故収束担当大臣であった衆議院議員 細野豪志氏が、当事者たちとともに、あの時、現場では何が起こっていたのか。そして、これからの未来に何を伝えるべきかを語った本が出されます。

    このイベントでは、筆者の細野氏の他、編者である社会学者 開沼博氏を迎え、この10年の「事実」の検証と福島のみならず日本の地域の未来像を考えていきます。

    リアル開催は定員に達しました。
    こちらはオンライン開催への参加申し込みです。


    参加申し込みの方には、参加方法・アクセス情報を開催前日までにメールでお知らせします。(オンライン参加者の方は自宅など、静かな場所での参加に限ります。)

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:50名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    細野豪志
    (ほその・ごうし)

    1971年、静岡5区衆議院議員。京都大学法学部卒業後、三和総合研究所(現三菱UFJリサーチ&コンサルティング)を経て、2000年に静岡県第7区より出馬し、初当選。環境大臣、原子力発電所事故収束・再発防止担当大臣、内閣府特命担当大臣(原子力行政)を務めた。

    開沼博
    (かいぬま・ひろし)

    立命館大学准教授。 1984年福島県生まれ。
    2006年より福島第一原発立地地域の社会学的研究をはじめ、3・11後は広く福島の復興についての研究・教育・支援活動を行う。
    著書に『福島第一原発廃炉図鑑』『はじめての福島学』『漂白される社会』など。

  • 2021/03/26(金)18:30-20:00
    『東電福島事故「自己」調』が明かす3.11から10年の先へ

    東京電力福島第一原発の事故から10年。
    今一度、我々は、10年という一つの区切りを迎え、自己から今日に至るまでに何が起こり、これからどのような未来に向かっているのかを考えることは大切なことなのではないでしょうか?。

    原発事故収束担当大臣であった衆議院議員 細野豪志氏が、当事者たちとともに、あの時、現場では何が起こっていたのか。そして、これからの未来に何を伝えるべきかを語った本が出されます。

    このイベントでは、筆者の細野氏の他、編者である社会学者 開沼博氏を迎え、この10年の「事実」の検証と福島のみならず日本の地域の未来像を考えていきます。

    注:このイベントは定員20名のリアル開催イベントです。また、オンライン配信も行います。
    リアル開催は定員に達しました。オンラインの参加は受け付けておりますのでそちらへ申し込みください。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:20名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    細野豪志
    (ほその・ごうし)

    1971年、静岡5区衆議院議員。京都大学法学部卒業後、三和総合研究所(現三菱UFJリサーチ&コンサルティング)を経て、2000年に静岡県第7区より出馬し、初当選。環境大臣、原子力発電所事故収束・再発防止担当大臣、内閣府特命担当大臣(原子力行政)を務めた。

    開沼博
    (かいぬま・ひろし)

    立命館大学准教授。 1984年福島県生まれ。
    2006年より福島第一原発立地地域の社会学的研究をはじめ、3・11後は広く福島の復興についての研究・教育・支援活動を行う。
    著書に『福島第一原発廃炉図鑑』『はじめての福島学』『漂白される社会』など。

  • 2021/03/31(水)11:00-17:00
    岩手県東日本大震災復興応援展示即売会

    東日本大震災から10年。岩手県では復興が着実に進んでいます。復興を応援する岩手県の物産の展示即売会を開催します。海産物、野菜、物産品をそろえています。岩手県・三陸の美味しい恵みをご賞味ください。 下記の物産が販売されます。
    ●南蛮漬、●秋刀魚ラーメン、●白金豚ラーメン、●前沢牛ラーメン、●小山わんこそば、●めかぶそば、●とろろうどん、●チョコ南部、●無着色焼鮭、●焼鮭ほぐし、●鮭しぐれ煮、●ぺろっこラーメン、●ぺろっこうどん、●南部せんべい落花生、●南部せんべい胡麻、●にこにこなんぶ、●南部せんべい詰合せ、●いかせんべい、●いちご煮、●国産サバのレモンバジル味、●ピリ辛しわきゅうり、●干しイサダ、●かもめの玉子さくら便り、●野菜各種など。
    このイベントは予約不要です。いつでもだれでも入場できます。

    ■開催概要
    開場 11:00 開演 11:00
    終演 17:00 定員:名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました



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毎日新聞東京本社1階にある「MOTTAINAI STATION」を毎日メディアカフェとして午前11時から午後6時(イベント開催日は午後8時30分)まで開放しています。新聞や雑誌を読んだり、タブレット端末で毎日新聞ニュースサイトなどを検索したりできます。イベントは全て無料で参加できます(予約制、申し込み順)。

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