読者とともにつくりだす「毎日メディアカフェ」
毎日メディアカフェでちょっと一息

  • ホーム
  • ニュース
  • 毎日メディアカフェとは
  • イベントカレンダー
  • イベントアーカイブ
イベントカレンダー イベントカレンダー

2021年11月のイベントカレンダー

  • 2021/11/09(火)18:30-20:00
    神田紫のビジネス力アップ講談教室

    2015年から毎月1回開かれている女流講談師、神田紫さんの講談教室。神田さんが講談の歴史、特徴などを説明した後、参加者全員が講談に挑戦します。講談特有のアクセントや強弱を教わりながら講談本を読みます。大きな声を出すことの気持ちよさを体感できます。口を大きく開いて講談を読むことにより、話す力や表現力が身につき、ビジネス力(りょく)アップ、日常の会話力向上にもつながります。初めての参加の方も歓迎です。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:20名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    神田紫
    (かんだ・むらさき)

    文学座から小沢昭一氏主宰「劇団芸能座」を経て、1979年に講談の二代目神田山陽師に入門。89年真打ち昇進。 日本講談協会、落語芸術協会会員。 2008~09年には日本講談協会会長を務めた。 TV、ラジオなどでも活躍しているほか、毎日新聞社が取り組んでいるMOTTAINAIキャンペーン、富士山再生キャンペーンに協力している。

  • 2021/11/20(土)12:30-15:30
    【オンライン参加】毎日メディアカフェ教育シンポジウム2021「大人って何?」

    2018年から毎年開催している、毎日メディアカフェ教育シンポジウム。2022年4月に法改正で成年年齢が20歳から18歳に変わることを受け、今年は「大人って何?」をテーマに開催します。

    約140年ぶりに成年の定義が見直されることで何が変わり、私たちの暮らしにどのような影響がもたらされるのか。いきなり高校3年生で新成人となる人に対して、学校現場ではどのような対応が必要なのか。学校教育や社会の大人たちに子どもたちが求めることなどを、全国から選ばれた小学生から高校生までの子どもたちと、教育現場に携わる先生や、有識者を交えて一緒に考えていきます。


    注:Zoom会議システムによるセミナーです。参加申し込み者には、参加方法・アクセス情報を開催前日までにメールでお知らせします。自宅など、静かな場所での参加に限ります。

    ■開催概要
    開場 12:20 開演 12:30
    終演 15:30 定員:100名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    荻上チキ
    (おぎうえ・ちき)

    1981年兵庫県生まれ。評論家。メディア論を中心に、政治経済、社会問題、文化現象まで幅広く論じる。NPO法人ストップいじめ!ナビ代表理事。ラジオ番組『荻上チキ・Session』(TBSラジオ)メインパーソナリティ。2015年度、2016年度ギャラクシー賞を受賞(DJパーソナリティ賞およびラジオ部門大賞)。著書に『いじめを生む教室』(PHP新書)、『みらいめがね』(暮しの手帖社)など多数。https://www.sra-chiki-lab.com/

    木村草太
    (きむら・そうた)
    (写真©岩沢蘭)

    1980年生まれ。東京大学法学部卒。同助手、首都大学東京准教授を経て、現在、 首都大学東京教授。 著書に 『平等なき平等条項論』(東京大学出版会) 『憲法の急所』(羽鳥書店) 『キヨミズ准教授の法学入門』(星海社新書) 『憲法の創造力』(NHK出版新書) 『憲法学再入門』(西村裕一先生との共著・有斐閣) 『未完の憲法』(奥平康弘先生との共著・潮出版社) 『テレビが伝えない憲法の話』(PHP新書) 『憲法の条件――戦後70年から考える』(大澤真幸先生との共著・NHK出版新書) 『集団的自衛権はなぜ違憲なのか』(晶文社) 『いま、〈日本〉を考えるということ』(編著、河出書房新社) 『憲法という希望』(講談社現代新書) 『憲法の新手』(沖縄タイムス出版) 『社会をつくる「物語」の力』(新城カズマ氏との共著・光文社新書) 『子どもの人権をまもるために』(編著・晶文社) 『ほとんど憲法』(河出書房新社) 『憲法学者の思考法』(青土社) など。

    ニールセン北村朋子
    (にーるせん・きたむら・ともこ)

    デンマーク在住。Cultural Translator。インターナショナルフォルケホイスコーレLollands Hojskole理事。AIDA DESIGN LAB理事。ジャーナリスト、コーディネーター、アドバイザー。 会社員、米国留学を経てフリーの映像翻訳家として独立。2001年よりロラン島在住。森の幼稚園運営委員、ロラン市地域活性化委員を歴任。デンマーク・インターナショナル・メディア・プレスセンター代表メンバー。2012年デンマーク・ジャーナリスト協会東デンマーク地区ジャーナリスト賞受賞。18歳高校3年生の息子とともに、ロラン島の旧農家に暮らす。2021年デンマーク地方自治選挙ロラン市議会議員候補。 著書:『ロラン島のエコ・チャレンジ?デンマーク発100%自然エネルギーの島』(2012)

    伊藤菜々美
    (いとう・ななみ)

     認定NPO法人フリー・ザ・チルドレン・ジャパン  子ども活動応援事業課マネージャー・スピーカー・ファシリテーター 高校時代、学校の英語の教科書をきっかけにフリー・ザ・チルドレンと出会い、 インドやフィリピンの支援事業にかかわる。演劇経験を活かして、児童労働や紛争 問題など世界の現状を伝える劇の脚本・演出などを行う。 大学では国際政治学/平和構築を専攻し、途上国を中心に30か国以上訪問。 大学卒業後、一般企業勤務を経て、フリー・ザ・チルドレン・ジャパンに入職。 カナダにある同団体本部でも、ファシリテーター研修を受講、実践、スキルを習得。 これまでに、子ども向けに楽しく世界を知るワークショップや講演会を200回以上、30,000人以上におこなっている。

  • 2021/11/20(土)12:30-15:30
    毎日メディアカフェ教育シンポジウム2021「大人って何?」

    2018年から毎年開催している、毎日メディアカフェ教育シンポジウム。2022年4月に法改正で成年年齢が20歳から18歳に変わることを受け、今年は「大人って何?」をテーマに開催します。

    約140年ぶりに成年の定義が見直されることで何が変わり、私たちの暮らしにどのような影響がもたらされるのか。いきなり高校3年生で新成人となる人に対して、学校現場ではどのような対応が必要なのか。学校教育や社会の大人たちに子どもたちが求めることなどを、全国から選ばれた小学生から高校生までの子どもたちと、教育現場に携わる先生や、有識者を交えて一緒に考えていきます。


    ※会場は毎日新聞東京本社(竹橋:パレスサイドビル)B1「毎日ホール」となります。

    ■開催概要
    開場 12:00 開演 12:30
    終演 15:30 定員:40名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    荻上チキ
    (おぎうえ・ちき)

    1981年兵庫県生まれ。評論家。メディア論を中心に、政治経済、社会問題、文化現象まで幅広く論じる。NPO法人ストップいじめ!ナビ代表理事。ラジオ番組『荻上チキ・Session』(TBSラジオ)メインパーソナリティ。2015年度、2016年度ギャラクシー賞を受賞(DJパーソナリティ賞およびラジオ部門大賞)。著書に『いじめを生む教室』(PHP新書)、『みらいめがね』(暮しの手帖社)など多数。https://www.sra-chiki-lab.com/

    木村草太
    (きむら・そうた)
    (写真©岩沢蘭)

    1980年生まれ。東京大学法学部卒。同助手、首都大学東京准教授を経て、現在、 首都大学東京教授。 著書に 『平等なき平等条項論』(東京大学出版会) 『憲法の急所』(羽鳥書店) 『キヨミズ准教授の法学入門』(星海社新書) 『憲法の創造力』(NHK出版新書) 『憲法学再入門』(西村裕一先生との共著・有斐閣) 『未完の憲法』(奥平康弘先生との共著・潮出版社) 『テレビが伝えない憲法の話』(PHP新書) 『憲法の条件――戦後70年から考える』(大澤真幸先生との共著・NHK出版新書) 『集団的自衛権はなぜ違憲なのか』(晶文社) 『いま、〈日本〉を考えるということ』(編著、河出書房新社) 『憲法という希望』(講談社現代新書) 『憲法の新手』(沖縄タイムス出版) 『社会をつくる「物語」の力』(新城カズマ氏との共著・光文社新書) 『子どもの人権をまもるために』(編著・晶文社) 『ほとんど憲法』(河出書房新社) 『憲法学者の思考法』(青土社) など。

    ニールセン北村朋子
    (にーるせん・きたむら・ともこ)

    デンマーク在住。Cultural Translator。インターナショナルフォルケホイスコーレLollands Hojskole理事。AIDA DESIGN LAB理事。ジャーナリスト、コーディネーター、アドバイザー。 会社員、米国留学を経てフリーの映像翻訳家として独立。2001年よりロラン島在住。森の幼稚園運営委員、ロラン市地域活性化委員を歴任。デンマーク・インターナショナル・メディア・プレスセンター代表メンバー。2012年デンマーク・ジャーナリスト協会東デンマーク地区ジャーナリスト賞受賞。18歳高校3年生の息子とともに、ロラン島の旧農家に暮らす。2021年デンマーク地方自治選挙ロラン市議会議員候補。 著書:『ロラン島のエコ・チャレンジ?デンマーク発100%自然エネルギーの島』(2012)

    伊藤菜々美
    (いとう・ななみ)

     認定NPO法人フリー・ザ・チルドレン・ジャパン  子ども活動応援事業課マネージャー・スピーカー・ファシリテーター 高校時代、学校の英語の教科書をきっかけにフリー・ザ・チルドレンと出会い、 インドやフィリピンの支援事業にかかわる。演劇経験を活かして、児童労働や紛争 問題など世界の現状を伝える劇の脚本・演出などを行う。 大学では国際政治学/平和構築を専攻し、途上国を中心に30か国以上訪問。 大学卒業後、一般企業勤務を経て、フリー・ザ・チルドレン・ジャパンに入職。 カナダにある同団体本部でも、ファシリテーター研修を受講、実践、スキルを習得。 これまでに、子ども向けに楽しく世界を知るワークショップや講演会を200回以上、30,000人以上におこなっている。

  • 2021/11/24(水)11:00-16:30
    岩手県東日本大震災復興応援展示即売会

     東日本大震災から10年。岩手県では復興が着実に進んでいます。復興を応援する岩手県の物産の展示即売会を開催します。海産物、野菜、物産品をそろえています。岩手県・三陸の美味しい恵みをご賞味ください。
    下記の物産が販売されます。 ●南蛮漬、●秋刀魚ラーメン、●白金豚ラーメン、●前沢牛ラーメン、●小山わんこそば、●めかぶそば、●とろろうどん、●チョコ南部、●無着色焼鮭、●焼鮭ほぐし、●鮭しぐれ煮、●ぺろっこラーメン、●ぺろっこうどん、●南部せんべい落花生、●南部せんべい胡麻、●にこにこなんぶ、●南部せんべい詰合せ、●いかせんべい、●いちご煮、●国産サバのレモンバジル味、●ピリ辛しわきゅうり、●干しイサダ、●かもめの玉子さくら便り、●野菜各種など。
    注:この展示即売会は毎日新聞社(パレスサイドビル)1階東側入り口そばのフリースペースで開催します。
    予約不要です。いつでもだれでも入場できます。

    ■開催概要
    開場 11:00 開演 11:00
    終演 16:30 定員:名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

  • 2021/11/29(月)19:00-20:40
    【オンラインセミナー】都市と地方のつながりから考える未来の「コモンズ(共)」

     最近、世界各地で「コモンズ(Commons)」という言葉が注目されています。資源の持続可能性や、地方創生・まちづくり、メタバース(仮想空間)、脱成長まで、さまざまな文脈で使われるこの言葉。日本語では「共有資源」や「共有地」、もしくは「公(Public)」でも「私(Private)」でもない「共」と表現されることもあります。また、里山集落において共同で利用・管理する山林=「入会地」も日本において古くからあるコモンズの一つです。近未来研究会が企画したこのセミナーでは、秋田(五城目町)と東京(千代田区神田)を行き来する丑田俊輔さんが、都市と地方のつながりの中で浮かび上がってくる「コモンズ(共)」の可能性について、具体例を交えて話します。司会は近未来研究会メンバーの坪田知己さん(共感文章術講座主宰者、元日経メディアラボ所長)が務めます。

    注:Zoom会議システムによるセミナーです。参加申し込み者には、参加方法・アクセス情報を開催前日までにメールでお知らせします。自宅など、静かな場所での参加に限ります。

    ■開催概要
    開場 18:50 開演 19:00
    終演 20:40 定員:50名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    丑田俊輔
    (うしだ・しゅんすけ)

    プラットフォームサービス株式会社代表取締役、ハバタク株式会社代表取締役、シェアビレッジ株式会社代表取締役。千代田区の公共施設をまちづくり拠点として再生する「ちよだプラットフォームスクウェア」、日本IBMの戦略コンサルティングチームを経て、2010年にハバタクを創業。新しい学びのクリエイティブ集団として、国内外を舞台に様々な教育事業を展開。2014年より秋田県五城目町を拠点に、田舎発起業家を育む「ドチャベン」、古民家を舞台に地域をつなぐ「シェアビレッジ」、遊休施設を遊び場化する「ただのあそび場」、住民参加型の小学校建設「越える学校」支援等を推進。2021年、共創型コミュニティプラットフォーム「Share Village」を公開。2021年、ちよだプラットフォームスクウェアを運営するプラットフォームサービス代表取締役に就任。近未来研究会メンバー。



松田まどかのCSR担当者レポート

松田まどかの団体レポート

学びのフェス2017夏

NPO/NGO活動紹介

自治体による企業との取組

次世代を担う学生の活動紹介

活動レポート

毎日メディアカフェとは

毎日メディアカフェを使ってみませんか

協賛されたい企業の方へ

毎日LIVE

プレシーズ

学びのフェス2017夏

関連リンク

毎日新聞

小学生新聞

15歳のニュース

15歳のニュース

MOTTAIANAI

毎日新聞 愛読者セット

イーソリューション

プレシーズ

ページtop

ページtop