読者とともにつくりだす「毎日メディアカフェ」
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2020年2月のイベントカレンダー

  • 2020/02/03(月)18:30-20:30
    ワークショップ「記者トレ―伝える力 育てます―」

    デジタル化、グローバル化が進み、社会は急速に変化しています。自ら課題を発見して解決できる力、情報があふれる中で論理的に判断する力、多様な人と協働して相手に分かるように考えを伝える表現力が求められています。自分で考えたことを伝える表現力を身につけるヒントは新聞記者の仕事の中にあります。新聞記者は社会の中で埋もれている事実を見つけ、論理的に思考して整理した情報を、誰にでも分かる文章にして伝えます。
     毎日新聞社はワークブック「記者トレ―伝える力 育てます―」を制作しました。STEP1多視点でとらえる、STEP 2伝える力―表現力―、STEP3事実を伝える、 STEP4情報を整理する、STEP5いろいろな立場を理解しよう、STEP6インタビュー記事を書く、STEP7特集記事を書く――の7ステップに沿って学び、実際に記事の見出しを付けるなどのトレーニングができます。
     このワークショップでは、ワークブックを企画編集した毎日新聞社の宮島友香・大阪事業本部事業企画委員がワークブックの趣旨を説明した後、講師のフリーアナウンサー、林愛実さんの進行で、STEP1「多視点でとらえる」、STEP3「事実を伝える」を中心に、記事の見出しを付けたり、広報文の不足情報を見つける記者トレを体験します。
     資料(ワークブック「記者トレ」)代1000円が必要です。受付でお支払いください。

    ※会場は毎日新聞東京本社(竹橋:パレスサイドビル)B1「毎日ホール」となります。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:30 定員:120名

    登壇者

    林愛実
    (はやし・まなみ)

    NHK山形放送局キャスターを経て、テレビ愛媛アナウンサー、テレビ静岡アナウンサーを経験。現在は、AbemaTV『Abema News』キャスター、『みのもんたのよるバズ!』ニュースキャスターを務める。

    宮島友香
    (みやじま・ゆか)

    1997年松竹芸能入社。森脇健児や堀ちえみのマネージャーを担当。2014年松竹株式会社へ出向。「笑い」を活用した教育・健康増進・地方創生など新規事業開発に従事。2018年毎日新聞社入社。33名の記者のインタビューを通じて記者に求められる文章力や表現力を体系化した「記者トレ」を開発。2016年から園田学園女子大学で非常勤講師も務める。関西学院大学大学院修士課程(経済学)修了。

  • 2020/02/04(火)18:30-20:00
    神田紫のビジネス力アップ講談教室

    2015年4月から毎月1回開かれている女流講談師、神田紫さんの講談教室。神田さんが講談の歴史、特徴などを説明した後、参加者全員が講談に挑戦します。講談特有のアクセントや強弱を教わりながら講談本を読みます。大きな声を出すことの気持ちよさを体感できます。口を大きく開いて講談を読むことにより、話す力や表現力が身につき、ビジネス力(りょく)アップ、日常の会話力向上にもつながります。初めての参加の方も歓迎です。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    登壇者

    神田紫
    (かんだ・むらさき)

    文学座から小沢昭一氏主宰「劇団芸能座」を経て、1979年に講談の二代目神田山陽師に入門。89年真打ち昇進。 日本講談協会、落語芸術協会会員。 2008~09年には日本講談協会会長を務めた。 TV、ラジオなどでも活躍しているほか、毎日新聞社が取り組んでいるMOTTAINAIキャンペーン、富士山再生キャンペーンに協力している。

  • 2020/02/12(水)11:00-17:00
    矢祭もったいない市場

    毎月第2水曜日、福島県矢祭町の特産品を販売しています。2010年、「もったいない精神」にもとづき、規格外の野菜などを販売する産直として始まりました。11年の東日本大震災、東京電力福島第1原発事故以降は、福島県の農業を支援する意味も込めて開催しています。販売しているのは、季節の新鮮な野菜類、原木シイタケ、こだわりの卵やパン、さまざまな農産物加工品です。一度訪れたら、リピーターになる方が多い人気の市場です。 予約不要です。いつでもだれでも買物ができます。

    ■開催概要
    開場 11:00 開演 11:00
    終演 17:00 定員:名

  • 2020/02/14(金)18:30-20:00
    ダイバーシティ&インクルージョンから考えるこれからのジャーナリズム

    人種、性別、障害の有無を超えた多様な人材が活躍する共生社会への期待が高まっています。その一方で、米トランプ政権の白人至上主義にみられる自国一国主義が懸念されています。多様性を受容する民主社会について、ジャーナリズムに求められるものは何か。TBSテレビ報道局総合編集センター長・編集部長の竹内明さん、ジャーナリストでメディアコラボ代表の古田大輔さん、沖縄タイムス社総合メディア企画局デジタル部記者の與那覇里子さんによるディスカッションを通じて模索します。コーディネーターは毎日新聞社の岩下恭士ユニバーサロン編集長が務めます。

    ※会場は毎日新聞東京本社(竹橋:パレスサイドビル)B1「毎日ホール」となります。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:100名

    登壇者

    竹内明
    (たけうち・めい)

    TBS報道局総合編集センター長兼編集部長。1969年生まれ。神奈川県茅ヶ崎市出身。慶応義塾大学卒業後、TBSに入社。報道記者として警察、検察、ニューヨーク特派員。帰国後はニュース番組の編集長や『Nスタ』キャスターを務める。国際諜報戦や過激派によるテロを専門とするほか、米国のストリートギャング「ブラッズ」の密着ドキュメンタリーなども制作。現在、報道局総合編集センター長兼編集部長を務める。作家としても活動。ノンフィクションに『ドキュメント秘匿捜査』(2009)、『時効捜査~警察庁長官狙撃事件の深層』(2010)。スパイ小説のシリーズとして『背乗り~警視庁公安部外事二課』(2014)、『マルトク~特別協力者』(2015)、『スリーパー~浸透工作員』(2017)がある。

    古田大輔
    (ふるた・だいすけ)

    朝日新聞を退社した2015年にBuzzFeed Japan創刊編集長に就任して日本版立ち上げ。2019年に独立して株式会社メディアコラボを設立、ジャーナリスト/メディアコンサルタントとして活動。

    與那覇里子
    (よなは・さとこ)

    沖縄タイムス社・デジタル部記者。2007年入社。こども新聞、社会部を経て2014年から現職。若者文化、生活史などを主に発信。2015年制作した「沖縄戦デジタルアーカイブ」が文化庁メディア芸術祭入選など。

    岩下恭士
    (いわした・やすし)

    毎日新聞社 編集編成局 情報編成総センターデジタル編集グループ(ユニバーサロン編集長)。1986年毎日新聞社入社。点字毎日記者として10年あまり障害者福祉分野の取材に従事。1997年カナダ・ブリティッシュコロンビア大学客員研究員として1年間、北米における障害者の情報リテラシーを調査。現在、ユニバーサルデザインをテーマにしたウェブサイト「ユニバーサロン」の編集長としてアクセシビリティやユニバーサルデザイン関連の取材を専門に手がけるほか、バリアフリーやユニバーサルデザイン関連技術の普及・啓発活動に従事、デジタルディバイド(情報格差)のない社会の実現に取り組んでいる。最終学歴は2007年、早稲田大学大学院博士課程終了(社会システム論)。立命館大学非常勤講師、総務省懇談会委員などを歴任。ユニバーサロン:http://www.mainichi.jp/universalon/

  • 2020/02/15(土)13:30-18:00
    シルバさんと語ろう地球の未来~持続可能な世界のために

    パリ協定スタート後の持続可能な世界のあり方を探ろうと、毎日新聞社と東京都はアマゾン熱帯雨林の保護で著名なブラジルの元環境相、マリナ・シルバさんを迎え、国際環境シンポジウム「シルバさんと語ろう地球の未来」を開催します。




    パネリストは末吉竹二郎氏(国連環境計画・金融イニシアティブ特別顧問)▽国谷裕子氏(東京芸術大学理事)▽高橋英恵氏(FoE Japan)▽酒井功雄氏(都立国際高校3年)モデレーターは元村有希子・毎日新聞論説委員。総合司会は織朱實氏(上智大学教授)。スウェーデンの17歳の環境活動家、グレタ・トゥーンベリさんが昨年12月の国連気候変動枠組み条約締約国会議(COP25)で演説したビデオも上映。根本かおる氏(国連広報センター所長)らが解説します。入場無料。

    □日時 2月15日(土)午後1時30分(開場 午後12時30分)

    □場所 上智大学 四谷キャンパス6号館ソフィアタワー

    上智大学 四谷キャンパス6号館ソフィアタワー アクセス



    参加希望者ははがきかファクスに、氏名(ふりがな)、生年月日、性別、職業、郵便番号、住所、電話番号、参加人数を記入し、〒100-8051(住所不要)かファクス(03・6265・6837)で、毎日企画サービス「シルバさんと語ろう事務局」まで。インターネット(https://with.mainichi.co.jp/public/application/add/868)でも受け付けます。 2月5日必着。申し込み多数の場合は抽選となり、当選者には聴講券またはメールを送付します。問い合わせは同事務局03・6265・6814(平日10時~17時)へ。

    <主催>毎日新聞社、東京都<共催>国連広報センター、上智大学

    <協賛>イオン環境財団/宇都宮市/KLMオランダ航空/住友林業/富士通



    マリナ・シルバ

    ブラジル元環境相、環境活動家

    1958年生まれ。アマゾンの奥地に生まれ、父親のゴム樹液採取を手伝い、家政婦をしながら、16歳で就学。大学卒業後、環境保護と労働組合運動に身を投じ、36歳でブラジルで女性として史上最年少の上院議員に当選。2003年には環境大臣に就任。アマゾン森林伐採率を約6割削減したり、住民の生活向上に尽力するなど、国際的な環境リーダーとして活躍し、大統領候補にもなった。09年には故ワンガリ・マータイ氏も受賞した国際的な環境賞、ソフィー賞を受賞。12年にはロンドン五輪開会式で五輪旗の旗手を務めた。昨年、国際政策シンクタンク「エイポリティカル」(本部・ロンドン)によって、グレタ・トゥーンベリさんとともに「気候政策に最も影響力をもつ100人」のトップ20に選出された。



    本サイトからのお申込みは出来ません。下記サイトにてお申込みください。

    https://with.mainichi.co.jp/public/application/add/868

    ■開催概要
    開場 12:30 開演 13:30
    終演 18:00 定員:500名

    登壇者

    根本かおる
    (ねもと・かおる)

    国連広報センター所長
    テレビ朝日を経て、1996年から2011年末まで国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)にて、アジア、アフリカなどで難民支援活動に従事。ジュネーブ本部では政策立案、民間部門からの活動資金調達のコーディネートを担当。WFP国連世界食糧計画広報官、国連UNHCR協会事務局長も歴任。フリー・ジャーナリストを経て2013年8月より現職。

    末吉竹二郎
    (すえよし・たけじろう)

    国連環境計画・金融イニシアティブ特別顧問
    自然エネルギー財団代表理事。WWFジャパン会長。気候変動イニシアティブ代表。1967年4月、三菱銀行(現・三菱UFJ銀行)入行。 96年、東京三菱銀行信託会社(NY))頭取。98年には日興アセットマネジメント副社長に就任し、2002年に退任以降、環境問題に本格的にかかわる。 03年国連環境計画・金融イニシアティブ特別顧問。08年から09年には地球温暖化に関する首相懇談会の委員、18年1月から同年6月まで気候変動に関する外務大臣の有識者会合座長を務めた。

    国谷裕子
    (くにや・ひろこ)

    東京藝術大学理事
    米ブラウン大学卒業。NHK衛星「ワールドニュース」キャスターを経て、93年から2016年3月までNHK総合「クローズアップ現代」キャスターを務める。現在、SDGs(持続可能な開発目標)の取材、啓発活動を行なっている。慶応義塾大学特任教授、国連・食糧農業機関(FAO)親善大使、自然エネルギー財団理事。02年菊池寛賞、11年日本記者クラブ賞、16年ギャラクシー賞特別賞受賞。著作に「キャスターという仕事」(岩波新書)。

    高橋英恵
    (たかはし・はなえ)

    国際環境NGO FoE Japan常勤スタッフ
    会計事務所勤務を経て、 2018年に FoE Japanへ。主に気候変動・エネルギーチームの一員として、 Climate Justice(気候正義)の普及・啓発活動や、東京湾 に唯一残る石炭火力発電所建設計画(横須賀)の中止を求める運動に従事。辺野古の埋め立て中止を求める活動にも参加している。7月にバングラデシュで気候変動への対応(適応)状況をヒアリングした。

    酒井功雄
    (さかい・いさお)

    東京都立国際高等学校3年、Fridays For Future Tokyoオーガナイザー
    高校時代、米国に留学した際に気候変動の深刻さを学び、2019年より国際環境NGO 350.org Japanのボランティアとなり、Fridays For Future Tokyoには初期から関わっている。環境問題と並行し、高校生の学校外でのチャレンジを支援する学生団体CUETOKYOで起業や留学など幅広いテーマでイベントを開催している。

  • 2020/02/17(月)18:30-20:00
    福島の今を知る「安心・安全の常磐ものを大いに味わう」

    常磐ものという言葉を聞いたことがありますか?
    暖流の黒潮と寒流の親潮がぶつかる福島県沖で取れる良質の海産物を常磐(じょうばん)ものと呼びます。
    滋味深く、魚種も豊富なことから広くから高い評価を受けていた常磐ものですが、2011年3月に起きた東京電力福島第一原子力発電所の影響で漁業は操業停止を余儀なくされました。 操業再開に向け、翌年春から試験操業を開始し、国が定める放射性物質の基準100Bq/Kgよりさらに厳しい基準50Bq/Kgで検査を実施し、1匹でも基準を超えた個体が検出されるとその魚種の安全が確認できるまで出荷停止とする非常に厳しい運用を徹底しました。
    徐々に出荷ができる魚種も増え、現在では220種にものぼります。
    しかし、本格的な操業再開にはまだ道半ばです。
    今回は、福島県いわき市久之浜漁港の漁師 新妻竹彦さん、双葉郡富岡町富岡漁港の釣り船 長栄丸 船長 石井宏和さんをお呼びし、福島県の漁業の現状、安心で美味しい常磐ものの魅力について語っていただきます。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    登壇者

    新妻竹彦
    (にいつま・たけひこ)

    福島県いわき市久之浜漁港 熊野丸船長。
    主な漁法は底引き網漁。

    石井宏和
    (いしい・ひろかず)

    福島県双葉郡富岡町富岡漁港 釣船長栄丸船長。
    釣船長栄丸

  • 2020/02/19(水)18:30-20:00
    どうなる!?私たちの年金~年金制度改革2020から大胆予想!!~

    「短時間労働者への適用拡大」「保険料拠出期間の延長」「確定拠出年金の加入年齢引き上げ」など、2020年、年金制度改革はどのように動いていくのか? このセミナーでは、気になる改革の行方について、最新動向を紹介します。「年金の話は難しくて…」という言葉を耳にしますが、望月FP社会保険労務士事務所所長でファイナンシャル・プランナーの望月厚子さんが、年金制度改革の動向を参加者が身近なこととして理解できるよう、わかりやすく説明します。ちょっと聞いてみようかなという気軽な気持ちでご参加ください。このセミナーは全労済協会が企画しました。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:40名

    登壇者

    望月 厚子
    (もちづき あつこ)

    望月FP社会保険労務士事務所 所長
    社会保険労務士。ファイナンシャル・プランナー(CFP、1級FP技能士)。 年金・資産運用・保障設計・住宅ローン等の相談業務、新聞・雑誌等への執筆、各種セミナー講師も務める。厚生労働省社会保障審議会年金部会・専門委員会委員を受任。全国社会保険労務士会連合会公的年金制度及びその周辺知識に関する研修制度構築プロジェクトメンバーとして参加。さいたま家庭裁判所より、成年後見人を受任。日本経済新聞、FinancialAdviser、ケアワーク他 原稿執筆中。『社労士さんに聞いた 年金と老後とお金の話』(中央経済社) 全国社会保険労務士会連合会監修。

  • 2020/02/19(水)11:00-17:00
    岩手県東日本大震災復興応援展示即売会

    東日本大震災からまもなく9年。岩手県では復興が着実に進んでいます。復興を応援する岩手県の物産の展示即売会を開催します。海産物、野菜、物産品をそろえています。岩手県・三陸の美味しい恵みをご賞味ください。
    下記の物産が販売されます。 ●南蛮漬、●秋刀魚ラーメン、●白金豚ラーメン、●前沢牛ラーメン、●小山わんこそば、●めかぶそば、●とろろうどん、●チョコ南部、●無着色焼鮭、●焼鮭ほぐし、●鮭しぐれ煮、●ぺろっこラーメン、●ぺろっこうどん、●南部せんべい落花生、●南部せんべい胡麻、●にこにこなんぶ、●南部せんべい詰合せ、●いかせんべい、●いちご煮、●国産サバのレモンバジル味、●ピリ辛しわきゅうり、●干しイサダ、●かもめの玉子さくら便り、●北上市の野菜各種など。
    このイベントは予約不要です。いつでもだれでも入場できます。

    ■開催概要
    開場 11:00 開演 11:00
    終演 17:00 定員:名

  • 2020/02/20(木)18:30-19:30
    考えてみよう!健康と楽しいお酒について 「人とお酒のイイ関係」

    楽しく健康な毎日を送るため、お酒との上手なつき合い方を考えてみませんか?お酒は、ほどよく、楽しく、いいお酒で適量に!正しく飲まなければ不幸になるという面もあります。飲みすぎ、酔いすぎると、いろいろ問題が出てきます。このイベントでは、アサヒビール株式会社環境・ARP室の猪俣浩美さんが「お酒とは」「お酒を飲める体質、飲めない体質」「そもそも酔いとは」などを話し、人とお酒のイイ関係を考えます。また、アルコールパッチテストで参加者自身のアルコール体質を確認していただきます。
    ❉このイベントは20歳以上の方限定です。参加者の皆様にアサヒビールの商品をプレゼントします。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 19:30 定員:40名

    登壇者

    猪俣浩美
    (いのまた・ひろみ)

    アサヒビール株式会社環境・ARP室。趣味は美味しい食事でお酒を楽しむこと。最近はまっているのは春巻き作り。パリッとカリッと揚がった春巻きに、よく冷えたスーパードライで乾杯!2017年からアルコール関連問題を担当し、4年目。お酒との上手な付き合い方を広めています。



毎日メディアカフェでちょっと一息

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毎日新聞東京本社1階にある「MOTTAINAI STATION」を毎日メディアカフェとして午前11時から午後6時(イベント開催日は午後8時30分)まで開放しています。新聞や雑誌を読んだり、タブレット端末で毎日新聞ニュースサイトなどを検索したりできます。イベントは全て無料で参加できます(予約制、申し込み順)。

松田まどかのCSR担当者レポート

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