読者とともにつくりだす「毎日メディアカフェ」
毎日メディアカフェでちょっと一息

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2020年1月のイベントカレンダー

  • 2020/01/07(火)18:30-20:00
    神田紫のビジネス力アップ講談教室

    2015年から毎月1回開かれている女流講談師、神田紫さんの講談教室。神田さんが講談の歴史、特徴などを説明した後、参加者全員が講談に挑戦します。講談特有のアクセントや強弱を教わりながら講談本を読みます。大きな声を出すことの気持ちよさを体感できます。口を大きく開いて講談を読むことにより、話す力や表現力が身につき、ビジネス力(りょく)アップ、日常の会話力向上にもつながります。初めての参加の方も歓迎です。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    神田紫
    (かんだ・むらさき)

    文学座から小沢昭一氏主宰「劇団芸能座」を経て、1979年に講談の二代目神田山陽師に入門。89年真打ち昇進。 日本講談協会、落語芸術協会会員。 2008~09年には日本講談協会会長を務めた。 TV、ラジオなどでも活躍しているほか、毎日新聞社が取り組んでいるMOTTAINAIキャンペーン、富士山再生キャンペーンに協力している。

  • 2020/01/08(水)11:00-17:00
    矢祭もったいない市場

    毎月第2水曜日、福島県矢祭町の特産品を販売しています。2010年、「もったいない精神」にもとづき、規格外の野菜などを販売する産直として始まりました。11年の東日本大震災、東京電力福島第1原発事故以降は、福島県の農業を支援する意味も込めて開催しています。販売しているのは、季節の新鮮な野菜類、原木シイタケ、こだわりの卵やパン、さまざまな農産物加工品です。一度訪れたら、リピーターになる方が多い人気の市場です。 予約不要です。いつでもだれでも買物ができます。

    ■開催概要
    開場 11:00 開演 11:00
    終演 17:00 定員:名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

  • 2020/01/10(金)18:30-20:00
    「日本語をつかまえろ!」刊行記念トークイベント「日本語もうやだ!」

    あなたはことばが好きですか。ことばは大事なコミュニケーションの道具ですが、よく誤解のもとになるし、感情の行き違いも生んでしまう。なかなかやっかいなシロモノです。「三省堂国語辞典」の編さん者で、「ことばハンター」とも呼ばれる飯間浩明さんが身近にあって気になる日本語を追跡した「日本語をつかまえろ!」(絵・金井真紀)が毎日新聞出版から刊行されました。著者の飯間さん、イラストレーターで文筆家の金井さんは「日本語なんてもういやだ!」と思うことがあるそうです。本当でしょうか? 二人がこれまでどのようにことばを使ってきて、今、ことばとどう格闘しているのか。本音を存分に語ります。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:40名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    飯間浩明
    (いいま・ひろあき)

    1967年、香川県生まれ。国語辞典編纂者。『三省堂国語辞典』編集委員。国語辞典の原稿を書くために、新聞や雑誌、放送などから新しいことばを拾う毎日。街の中にも繰り出して、気になる日本語の採集を続ける。国語辞典を楽しむイベント「国語辞典ナイト」でも活躍。おもな著書に『辞書を編む』『小説の言葉尻をとらえてみた』(ともに光文社)『国語辞典のゆくえ』『つまずきやすい日本語』(ともにNHK出版)『ことばハンター』(ポプラ社)『知っておくと役立つ 街の変な日本語』(朝日新聞出版)などがある。
    ツイッター:@IIMA_Hiroaki

    金井真紀
    (かない・まき)

    1974年、千葉県生まれ。文筆家、イラストレーター。「多様性をおもしろがる」を合言葉に世界各地で人の話を拾い集めて、文や絵にしている。著書に『世界はフムフムで満ちている』『酒場學校の日々』(ともに皓星社)『はたらく動物と』『サッカーことばランド』(ともにころから)『パリのすてきなおじさん』(柏書房)『子どもおもしろ歳時記』『虫ぎらいはなおるかな?』(ともに理論社)がある。うずまき堂代表(部下は猫2匹)。
    うずまき堂マガジン:https://uzumakido.com/

  • 2020/01/16(木)18:30-20:00
    毎日新聞×JMAM共催イベント「親子ワーケーションの可能性」

    「仕事」(Work)と「休暇」(Vacation)をミックスした「ワーケーション(Workation)」という新しい働き方を知っていますか。旅先などで働ける仕組みで、通常の休みと組み合わせれば旅行を長期化できたり、家族旅行中に会議が入ってもその時間だけテレビ会議をするなどできたりし、有給休暇の取得促進やライフバリューの向上につながります。その中でも、夏休みや春休みに子供を連れて地方などを訪れる「親子ワーケーション」は、親は仕事を休まず、子供には特別な体験をさせることができる、先進的な取り組みとして注目されています。毎日メディアカフェと日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)が共催するこのセミナーでは、日本ではまだ実施する人が少ない「親子ワーケーション」を、それぞれ北海道、和歌山県、長野県で実践・推進しているZooops Japan (ズープスジャパン)創業者・代表の渡部佳朗さん、事業協同組合「TETAU」理事の森脇碌さん、IT企業「ランサーズ」社員の篠原智美さんの3人が「親子ワーケーション」のメリットや効果的な実践法を伝えます。春休み・夏休みに、子供をずっと保育園や学童に預けるのではなく、親子ともに海や山の自然の中で地元の人々とふれあいながら、特別な体験をしませんか。
    このイベントは「出張メディアカフェ」で、会場は毎日メディアカフェではありません。ご注意ください。

    また、イベント前半部分をSNSで動画生配信します。


    【会場】
    JMAM(日本能率協会マネジメントセンター)
    東京都中央区日本橋2-7-1 東京日本橋タワー10階(東京メトロ日本橋駅直結)
    会場案内(MAP)

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:50名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    渡部佳朗
    (わたなべ・よしろう)

    IT企業Zooops Japan(ズープスジャパン)創業者・代表。宮城県石巻市出身。北海道オホーツク地方の北見市・知床斜里町と「地方創生にかかわる連携協定」を結び、テレワークやワーケーションを通じて地方創生を推進。年数回、息子を連れて親子ワーケーションを実施する。地方創生の一環として、オホーツク北見焼肉店を東京・日本橋人形町にオープン、オホーツク地方の食文化を発信している。

    森脇碌
    (もりわき・ろく)

    和歌山・紀南地方で地域活性化を支援する事業協同組合「TETAU」理事、デザイナー・フリープロデューサー。7歳、5歳、1歳の3児の育児中。東京で育児中の母親のフリーランス集団「mamimu」を立ち上げ、柔軟に働ける環境づくりを推進した後、和歌山県田辺市に家族で移住。ワーケーションやテレワークなど地方活性に関する事業や、多彩な事業の支援をしている。

    篠原智美
    (しのはら・ともみ)

    フリーランサーをつなぐIT企業「ランサーズ」社員。スキルシェアの仕組みを活用した地方創生事業を発足、千葉県南房総市を始め全国23自治体と連携し、子育て中の母親や移住者、転勤族、関係人口が活躍するリモートワークチームを構築。「ライフイベントを楽しみながら働き続けられる世界の実現」を目指し、長野・群馬・東京の多拠点居住・パラレルワーク実践中。地元群馬のママ支援団体NPO法人キッズバレイ理事、旅する育児プロジェクト主宰、子連れワーケーション協会代表、1児の母。

  • 2020/01/20(月)18:30-20:00
    科学者が見通す46億年の地球 第3回「人類と地球の未来」

    日本科学未来館(東京・お台場)の地球ディスプレイ「ジオ・コスモス」の新規コンテンツ『未来の地層 Digging the Future』の公開(9月28日)に合わせ、コンテンツを監修・協力した研究者による3回のトークイベント『科学者が見通す46億年の地球』を開催しています。

    今の地質時代に「人新世」という新名称を付けることが検討されています。その背景には、地球と人類の関わりを見直す動きがあります。第3回は、科学技術社会論の研究をしている東京大学大学院教授で理化学研究所チームリーダーの佐倉統さんが話します。

    今まで、科学があつかう「自然」の中に人類は含まれていないことがほとんどでした。しかし20世紀後半から、農林水産業、鉱工業、情報産業のありとあらゆる面で人類の活動規模は格段に大きくなり、もはや人類抜きの「自然」は考えられないというという見方が支持を得ています。地球や自然だけではなく、そこに人類も加えた形で環境問題をとらえることで、人類がどこに向かって進むべきかを考えるきっかけにします。


    ※『未来の地層 –Digging the future-』はサウジアラビア国営石油会社の日本法人アラムコ・アジア・ジャパンの支援により制作されました。本トークイベントはアラムコ・アジア・ジャパンと日本科学未来館の企画によるものです。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:40名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    佐倉 統
    (さくら・おさむ)

    1960年東京都生まれ。90年京都大学大学院 理学研究科 博士課程修了、理学博士。三菱化成生命科学研究所 特別研究員、93年横浜国立大学 経営学部 助教授、95-96年ドイツ・フライブルク大学 情報社会研究所 客員研究員、2000年東京大学大学院 情報学環 助教授、07年教授。現在、「人工知能と社会の関係」、「科学の文化的位置づけを探る」をテーマとした研究プロジェクトを行っている。

  • 2020/01/27(月)18:30-20:00
    日本選手団、メダルは何個? 担当記者が大胆予想

    いよいよ2020年が幕を開けました。毎日メディアカフェでは東京五輪・パラリンピック開幕の目前となる6月まで、原則として月1回、毎日新聞五輪・パラリンピック取材班による記者報告会を開催いたします。初回1月のテーマは「日本選手団、メダルは何個? 担当記者が大胆予想」。各競技の五輪代表も続々と決まり、日本オリンピック委員会(JOC)は東京五輪で金メダル30個を目標に掲げています。史上最多となる獲得目標は果たして手の届く範囲なのか、初夢なのか。これまでの日本選手団の強化の道のりを振り返りつつ、第一線で取材する東京本社運動部の小林悠太、村上正、松本晃の3記者が解説します。パラリンピックは別の機会に予想します。司会は運動部で五輪を担当する山本浩資編集委員。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:40名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    小林悠太(こばやし・ゆうた)

    2006年入社。甲府支局、西部運動課を経て、16年から東京本社運動部。リオデジャネイロ五輪は現地で取材した。東京五輪では大会組織委員会の準備状況やJOCの強化方針など王道をカバーして、競技ではバドミントン、陸上、バスケットボール、バレーボールなどを担当。184センチの長身を生かそうと学生時代はバレーボールに熱中していた。

    村上正(むらかみ・ただし)

    2007年入社。舞鶴支局、神戸支局を経て、大阪本社社会部では府警などを担当。17年4月から東京本社運動部に異動して、持ち前の粘り強い取材力で大会準備状況などの深掘りしてきた。競技はメダル有望競技として国民の期待が大きい水泳や、サーフィンを担当。16年リオ五輪を取材した感動から、長女に「リオ」と命名した。元高校球児。

    松本晃(まつもと・あきら)

    2009年入社。宇都宮支局、政治部を経て16年10月から希望していた東京本社運動部に異動した。政治部経験を生かして、大会準備に大きく関わっている政界や各省庁から情報を掘り起こしてくる寡黙なハンター。競技では日本のお家芸と言われている柔道、空手などを担当。大学はアメフト部で、卒論は「電車の座席位置と降りる早さの相関関係」。

  • 2020/01/29(水)11:00-17:00
    岩手県東日本大震災復興応援展示即売会

    東日本大震災から8年。岩手県では復興が着実に進んでいます。復興を応援する岩手県の物産の展示即売会を開催します。海産物、野菜、物産品をそろえています。岩手県・三陸の美味しい恵みをご賞味ください。
    下記の物産が販売されます。 ●南蛮漬、●秋刀魚ラーメン、●白金豚ラーメン、●前沢牛ラーメン、●小山わんこそば、●めかぶそば、●とろろうどん、●チョコ南部、●無着色焼鮭、●焼鮭ほぐし、●鮭しぐれ煮、●ぺろっこラーメン、●ぺろっこうどん、●南部せんべい落花生、●南部せんべい胡麻、●にこにこなんぶ、●南部せんべい詰合せ、●いかせんべい、●いちご煮、●国産サバのレモンバジル味、●ピリ辛しわきゅうり、●干しイサダ、●かもめの玉子さくら便り、●北上市の野菜各種など。
    このイベントは予約不要です。いつでもだれでも入場できます。

    ■開催概要
    開場 11:00 開演 11:00
    終演 17:00 定員:名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

  • 2020/01/31(金)18:30-20:00
    《電子書籍発売記念》知られざる「跳べ!イトリ」の世界

    デジタル毎日オリジナル連載の4コママンガ「跳べ!イトリ」。思わず二度見してしまう不思議なフォルムのキャラクター・伊鳥イチローが繰り広げる、思わずほっこり、ときににやりとしてしまう作風で多くのファンを癒やしてきました。2016年4月からの連載は770回を越え、先日、イトリがフィンランドへ海外赴任し、いったん幕を降ろしました。電子書籍の発売を記念したこのトークイベントでは、著者の伊藤ハムスターさんが、連載中の創作秘話や、各キャラクターの知られざる一面などを語ります。聞き手は毎日新聞デジタル編集グループの中嶋真希記者が務めます。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:40名

    登壇者

    伊藤ハムスター
    (いとう・はむすたー)

    漫画家、イラストレーター。多摩美術大学油絵科卒。思わずニヤリ、ときにクスリ、と顔がほころぶイラストが人気。著書に「うますぎ! 東京カレー」。挿絵に「昭和ことば辞典」、「おばさん事典」「おばさん百科」、「ネコのキモチ解剖図鑑」、「上馬キリスト教会の世界一ゆるい聖書入門」、「こども六法」(弘文社)など多数。 書籍、雑誌、ウェブ、広告などで活躍中。 HP: http://ito-hamster.com/



毎日メディアカフェでちょっと一息

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毎日メディアカフェでちょっと一息

毎日新聞東京本社1階にある「MOTTAINAI STATION」を毎日メディアカフェとして午前11時から午後6時(イベント開催日は午後8時30分)まで開放しています。新聞や雑誌を読んだり、タブレット端末で毎日新聞ニュースサイトなどを検索したりできます。イベントは全て無料で参加できます(予約制、申し込み順)。

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