読者とともにつくりだす「毎日メディアカフェ」
毎日メディアカフェでちょっと一息

  • ホーム
  • ニュース
  • 毎日メディアカフェとは
  • イベントカレンダー
  • イベントアーカイブ
  • アクセス
イベントカレンダー イベントカレンダー

2019年5月のイベントカレンダー

  • 2019/05/01(水)11:30-16:00
    「皇室アルバム」上映会

    昭和34(1959)年、天皇皇后両陛下ご結婚の年に放送が始まった日本初の皇室番組「皇室アルバム」(MBS・TBS系)は、天皇ご一家のお姿を記録し続けてきました。その60年間のライブラリーから、未放送の貴重な映像を含む選りすぐりの映像を収録したDVD・Blue-ray「皇室アルバム 絆、そして祈り~昭和から平成 天皇ご一家の全記録~」が4月25日に発売されます。平成から令和へと代替わりする4月30日と5月1日の両日、皇居に隣接するパレスサイドビル(毎日新聞社)の毎日ホールで、貴重な映像の特別上映会を開催します。上映開始時刻は11:30、13:00、14:30(各回約90分、途中入退場可)。上映する映像は『美智子さまご婚約内定記者会見』(昭和33年)ノーカット、『皇太子殿下 世紀のご成婚』(昭和34年)、『皇太子ご夫妻 南米、アジアへの旅』(昭和39〜42年)。35ミリカラーフィルムで撮影された昭和時代の映像をハイビジョンリマスターで蘇らせた特別映像です。
    5月1日には、番組制作者による上映&トーク「皇室アルバム 制作者が見つめてきた皇室」も開催します。
    主催:毎日新聞社・毎日メディアカフェ
    後援:TBSラジオ
    協力:MBS、毎日映画社、毎日新聞出版、2019「皇室アルバム」DVD製作委員会

    ※会場は毎日新聞東京本社(竹橋:パレスサイドビル)B1「毎日ホール」となります。

    ■開催概要
    開場 11:00 開演 11:30
    終演 16:00 定員:150名

  • 2019/05/01(水)17:30-19:30
    上映&トーク「皇室アルバム 制作者が見つめてきた皇室」

    昭和34(1959)年、天皇皇后両陛下ご結婚の年に放送が始まった日本初の皇室番組「皇室アルバム」(MBS・TBS系)は、天皇ご一家のお姿を記録し続けてきました。その60年間のライブラリーから、未放送の貴重な映像を含む選りすぐりの映像を収録したDVD・Blue-ray「皇室アルバム 絆、そして祈り~昭和から平成 天皇ご一家の全記録~」が4月25日に発売されます。皇室アルバムからの秘蔵映像を上映するとともに、MBS制作局の堀素子チーフ・プロデューサーと、毎日映画社の木村将彦取締役報道・制作本部長が制作秘話を語り合います。司会・進行はTBSの堀井美香アナウンサーが担当します。
    主催:毎日新聞社・毎日メディアカフェ
    後援:TBSラジオ
    協力:MBS、毎日映画社、毎日新聞出版、2019「皇室アルバム」DVD製作委員会

    ※会場は毎日新聞東京本社(竹橋:パレスサイドビル)B1「毎日ホール」となります。

    ■開催概要
    開場 17:00 開演 17:30
    終演 19:30 定員:150名

    登壇者

    堀素子
    ほり・もとこ)

    MBS制作局チーフ・プロデューサー。1965年兵庫県生まれ、1988年上智大学卒業、毎日放送(MBS)入社。報道記者を経て、96年制作局へ。2014年から皇室アルバムプロデューサー。

    木村将彦
    (きむら・まさひこ)

    毎日映画社取締役報道・制作本部長。1990年毎日映画社入社、テレビ番組の演出・プロデュースに携わる。現在「皇室アルバム 絆、そして祈り」プロデューサー。

    堀井美香
    (ほりい・みか)

    TBSアナウンサー。1972年秋田県出身、法政大学卒業後、1995年TBS入社。TBSラジオ「久米宏 ラジオなんですけど」「ジェーン・スー 生活は踊る」にレギュラー出演。TBSテレビ「皇室特番“新時代へ”」(2018年12月30日放送)でナレーションを担当。

  • 2019/05/08(水)18:30-20:00
    ワークルール、変えるのはあなたです!~連合から働くあなたにYELL~

    もし、あなたがワークルールを変えられるとしたら、どう変えたいですか?

    週休3日制?はたまた、残業したら時給100倍!? ワークルールとは、働くときに必要な法律や決まりのこと。その一つである労働基準法が約70年ぶりに大改正され、2019年4月にスタートしました。このイベントでは、改正労働基準法をはじめとしたワークルールを、歌手の「ぽこた」さん、Webを中心にさまざまなメディアで活躍する「ナオキ兄さん」とともに楽しく学びます。安心してイキイキと働くためにはどんなワークルールがあったらいいか、どうすれば変えられるか、ワークルールのプロフェッショナルである法政大学の上西充子教授、連合の相原康伸事務局長と一緒に考えてみませんか?

    ※会場は毎日新聞東京本社(竹橋:パレスサイドビル)B1「毎日ホール」となります。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:180名

    登壇者

    ぽこた

    新潟県生まれ埼玉県育ち。明るいキャラクターで迫力のあるパフォーマンスには定評があり、ニコニコ動画の歌い手でもトップクラスの知名度を誇る。某TV番組出演が話題となり、HOTワード1位、各Webサイトで急上昇ワードに登場。ソロでのメジャーデビューも果たし、MUSIC VIDEOでは錦野旦、デヴィ夫人、フルーツポンチ村上などとコラボし話題となる。

    ナオキ兄さん
    (なおきにいさん)

    福島県生まれ。ニコニコ生放送で2009年活動を開始し、雑談や旅配信を主にした番組を開始、モノマネを得意としてニコニコ超パーティーの記念すべき第一回目に出演。その他、テレビ東京、ニコラジやダンスマスターなど様々なシーンでMCとして活躍。活動をツイキャスに移してからもFMラジオやアニメの野外イベントで、精力的に全国を飛び回り、今年で活動歴10年を迎える。

    上西充子
    (うえにし・みつこ)

    法政大学キャリアデザイン学部教授。一般社団法人日本ワークルール検定協会啓発推進委員。労働政策研究・研修機構の研究員を経て、2003年より法政大学教員。専門は労働問題、社会政策。共著に『大学生のアルバイト・就活トラブルQ&A』(旬報社)、監修に『10代からのワークルール(全4巻)』(旬報社)など。

    相原康伸
    (あいはら・やすのぶ)

    連合事務局長。1983年トヨタ自動車株式会社に入社。2002年全トヨタ労働組合連合会事務局長などを歴任し、2012年自動車総連会長に就任。その後、2017年10月より連合事務局長に就任。主な公職として、厚生労働省労働政策審議会委員、経済産業省産業構造審議会委員などを歴任。

    労働組合のナショナルセンター「連合」

    日本労働組合総連合会(連合)は、1989年に結成された全国の様々な産業で働く人たちで組織する労働組合のナショナル・センター(全国中央組織)です。加盟組合員は約700万人、すべての働く人たちのために、雇用と暮らしを守る取り組みを進めています。

  • 2019/05/09(木)18:30-20:00
    プラスチックごみ問題を考える#3

    プラごみの海への流出が続くなか、全国各地の海岸や河川敷などで市民によるクリーンアップ活動も盛んになっています。その草分けとして、29年間海ごみ問題に向き合ってきたJEAN副代表理事の小島あずささんが、現場から見たプラごみの時代による変化、現状と課題を語ります。日本プラスチック工業連盟専務理事の岸村小太郎さんはプラスチック業界の取り組みや、プラスチックの3Rを推進する環境省の「プラスチック資源循環戦略」について説明します。

    ゲストの国連広報センター所長、根本かおるさんには「持続可能な開発目標」(SDGs)から見た海洋プラスチックごみ問題についてお話いただきます。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:35名

    登壇者

    小島あずさ
    (こじま・あずさ)

    一般社団法人JEAN 副代表理事・事務局長。スタイリストとして広告制作に従事。1988年に日本で初めての布製買い物袋(エコバッグ)を企画、制作、販売。91年にJEAN/クリーンアップ全国事務局を設立。年2回の全国一斉クリーンアップキャンペーンとごみ調査を開始。国際海岸クリーンアップのナショナルコーディネーターになる。2006年に第12回日韓国際環境賞を受賞。環境省の海岸漂着物対策専門家会議委員などを務める。共著書に「プラスチックの海」(海洋工学研究所編)など。

    岸村小太郎
    (きしむら・こたろう)

    日本プラスチック工業連盟専務理事。1979年、三井石油化学工業(現 三井化学)に入社。機能性ポリオレフィンの研究・開発に従事。独立行政法人理化学研究所に出向、旧科学技術庁に勤務などを経て、2013年に日本プラスチック工業連盟事務局長。15年から現職。環境省のプラスチック資源循環戦略小委員会の委員も務める。趣味は合唱。

    根本かおる
    (ねもと・かおる)

    国連広報センター所長

    テレビ朝日を経て、1996年から2011年末まで国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)で、アジア、アフリカなどで難民支援活動に従事。ジュネーブ本部では政策立案、民間部門からの活動資金調達のコーディネートを担当。WFP国連世界食糧計画広報官、国連UNHCR協会事務局長も歴任。フリー・ジャーナリストを経て2013年8月から現職。

  • 2019/05/15(水)18:30-20:00
    震災・原発事故を乗り越える~福島県沿岸部の教師と子どもたちの8年~

    東日本大震災から8年が過ぎました。福島県沿岸部は津波と東京電力福島原子力発電所事故により、大きな被害を受け、南相馬市や双葉郡の各町村では、多くの住民が避難を強いられました。仮設住宅で生活し、仮設の学校に通う子どもたち。苦難や心の傷を抱えた子どもたちに教師たちはどう向き合ったのでしょうか。

    福島県楢葉町立楢葉中学校校長(2019年3月31日退職)の荒木幸子さんは、震災後から南相馬市立小高中学校・双葉町立双葉中学校と楢葉町立楢葉中学校の学校再開に取り組んできました。17年4月に、いわき市の仮設校舎から楢葉町に戻り授業を再開した楢葉中学校では、校長として、19年3月、17人の卒業生を送り出しました。

    このセミナーでは、荒木さんが見た子どもたちの姿、荒木さんや教職員が取り組んできたことを話します。被災地の教育現場の現状を当事者から聞くことのできる貴重な機会です。また、2019年度に、避難解除から3年をむかえ、復興への歩みを進める楢葉町で中堅社員研修を実施したNTTドコモ東北復興新生支援室の取り組みも紹介します。

    ▼docomo 東北復興・新生支援 笑顔の架け橋Rinbowプロジェクト

    http://rainbow.nttdocomo.co.jp/

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    登壇者

    荒木幸子
    (あらき・さちこ)

    1982~2011年、福島県いわき市、相馬市、南相馬市の7校で教諭、教頭を務める。2011年3月以降、南相馬市立小高中学校、双葉町双葉中学校と楢葉町立楢葉中学校の再開に携わる。14年南相馬市立原町第三中学校校長、16年楢葉町立楢葉中学校校長。同校は、いわき市中央台仮設校舎から17年4月に楢葉町本校舎帰還。19年3月31日楢葉中学校退職予定。

  • 2019/05/24(金)18:30-20:00
    家庭の冷蔵庫から食品ロスを減らす!島本美由紀の食エコ講座

    「気づいたら冷蔵庫の奥で野菜が傷んでいた・・」「保存方法がよく分からない・・」など、せっかく購入した食品を最後まで使い切ることができずに、捨ててしまったという経験はありませんか?実は冷蔵庫の使い方をちょっと見直すだけで、家庭からの食品ロスを減らすことができます。料理研究家の島本美由紀さんが、冷蔵庫が引き起こす食品ロスの原因を説明し、収納方法や使い切りのテクニックをお教えします。食材を最後まで大切に使い切る思いやりの心と、食のMOTTAINAIについてもみなさんで一緒に考えていきましょう!

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    登壇者

    島本美由紀
    (しまもと・みゆき)

    料理研究家。手軽に作れるおいしいレシピを考案。実用的なアイデアが好評でテレビや雑誌、講演会を中心に活躍中。「ひと目で分かる!食品保存事典(講談社)」や「野菜保存のアイデア帖(パイ・インターナショナル)」など、著書は50冊を超える。2018年8月に一般社団法人「食エコ研究所」を設立し、冷蔵庫収納と食品保存が学べるスクールを運営。食品ロス削減アドバイザーとしても活動し、家庭で楽しみながらできるエコアイデアを発信。MOTTAINAIキャンペーンのオフィシャルサイトで、余りがちな食材を活用したMOTTAINAIレシピを紹介している。

  • 2019/05/26(日)14:00-15:30
    医療セミナー「どうする?肩、膝の痛み~身近なスペシャリストが教えます~」

    中高年の肩の痛みと言えば五十肩、膝の痛みと言えば変形性膝関節症と思い込んでいませんか?五十肩は自然に治るのを待つだけ、変形性膝関節症はヒアルロン酸注射か人工関節かと思い込んでいませんか?実は肩や膝の医学はもっと複雑です。このセミナーでは、肩と膝を専門に長年患者さんに向き合ってきた整形外科専門医、守重昌彦・ぜんしん整形外科立川スポーツリハビリクリニック院長が「肩の痛みは五十肩?膝の痛みは変形性関節症?~実は繊細な整形外科診療~」と題して講演します。本当の病名に結び付く繊細な診断プロセスや、多彩な治療法について紹介します。治ることをあきらめていた肩や膝の痛みが解決するかもしれません。また、同クリニック・リハビリテーション科主任で理学療法士の綿貫翔太さんが「肩や膝の痛みを防ぐ、自分で治すセルフケア」と題して講演し、セルフケアの実技指導をします。

    本イベントの会場は立川グランドホテル 「ベリタ」となります。ご注意ください。

    https://khgrp.co.jp/info/access.html

    会場:立川グランドホテル3階 ベリタ

    ■開催概要
    開場 13:30 開演 14:00
    終演 15:30 定員:100名

    登壇者

    守重昌彦
    (もりしげ・まさひこ)

    1974年生まれ、東京都立川市出身。神戸大学医学部医学科卒業、東京大学整形外科学教室入局。以降、JR東京総合病院、水戸赤十字病院、関東労災病院などを経て、2008年武蔵野赤十字病院整形外科、13年同科副部長。15年あんしん病院整形外科。18年6月、ぜんしん整形外科立川スポーツリハビリクリニック開院。日本整形外科学会専門医、日本整形外科学会認定スポーツ医、日本整形外科学会認定運動器リハビリテーション医、日本体育協会公認スポーツ医。日本オリンピック委員会強化スタッフ(医・科学スタッフ)。ソフトテニス技術等級1級、 全日本スキー連盟技術等級1級。

    綿貫翔太
    (わたぬき・しょうた)

    2008年日本リハビリテーション専門学校卒業。医療法人錦昌会千葉こどもとおとなの整形外科設立メンバーとして入職。千葉整形外科リハビリテーション研究会の一員として運営も行う。13年医療法人葦の会石井クリニックに入職。17年外来部門主任に就任。18年から、ぜんしん整形外科立川スポーツリハビリクリニック・リハビリテーション科主任。

  • 2019/05/31(金)18:30-20:00
    アジアの未来 「食と農」セミナー

    毎日新聞社が運営する毎日アジアビジネス研究所はNPO法人「日中環境協会」(会長・島村宣伸元農相)と共催し、アジアにおける農業と食、健康の未来を考えるセミナーを開催します。日本の農業技術を中国の6次産業化にどう活かすか、中国はじめアジア全体で食の安全や健康問題をどう考えたらいいのかを探ります。元毎日新聞記者で「食生活ジャーナリストの会」代表の小島正美さんが「平成の食と農を振り返る」と題して記念講演した後、野村アグリプランニング&アドバイザリー取締役コンサルティング部長の佐藤正之さん、農林中金総合研究所食農リサーチ部研究員の趙玉亮さんを交えて、「中国の6次化農業と日本の技術」をテーマにパネルディスカッションをして、日中の農業の課題とビジネスの可能性を討議します。

    《主催者挨拶》
    大坪信剛・毎日新聞社ビジネス開発本部長
    宋青宜・日中環境協会理事長
    《基調講演》 「平成の食と農を振り返る」
    小島正美さん
    《パネルディスカッション》 「中国の6次化農業と日本の技術」
    小島正美さん、佐藤正之さん、趙玉亮さん
    モデレーター:清宮克良

    ※会場は毎日新聞東京本社(竹橋:パレスサイドビル)B1「毎日ホール」となります。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:100名

    登壇者

    小島正美

    農研機構顧問、「食生活ジャーナリストの会」代表。1987年から毎日新聞社生活報道部で編集委員などとして食、健康、環境の問題を長く担当。2018年6月に退社。毎日アジアビジネス研究所客員研究員、東京理科大学非常勤講師などを務める。

    佐藤正之

    野村アグリプランニング&アドバイザリー取締役コンサルティング部長。 慶応大学商学部卒業後、野村総合研究所を経て現職。アグリ業界、農業法人経営、6次産業化の調査等。

    趙玉亮

    農林中金総合研究所食農リサーチ部研究員。北京大学経済学部卒業、東京大学農学生命科学研究科農業資源経済学専攻・博士課程修了。

    清宮克良

    毎日アジアビジネス研究所所長



毎日メディアカフェでちょっと一息

毎日メディアカフェでちょっと一息

毎日メディアカフェでちょっと一息

毎日新聞東京本社1階にある「MOTTAINAI STATION」を毎日メディアカフェとして午前11時から午後6時(イベント開催日は午後8時30分)まで開放しています。新聞や雑誌を読んだり、タブレット端末で毎日新聞ニュースサイトなどを検索したりできます。イベントは全て無料で参加できます(予約制、申し込み順)。

松田まどかのCSR担当者レポート

松田まどかの団体レポート

学びのフェス2017夏

SAVE the BLUE

         

NPO/NGO活動紹介

自治体による企業との取組

次世代を担う学生の活動紹介

活動レポート

毎日メディアカフェとは

毎日メディアカフェを使ってみませんか

協賛されたい企業の方へ

毎日LIVE

プレシーズ

学びのフェス2017夏

EVENT CALENDAR

2019年3月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
2019年4月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        
2019年5月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

関連リンク

毎日新聞

小学生新聞

15歳のニュース

15歳のニュース

MOTTAIANAI

毎日新聞 愛読者セット

イーソリューション

プレシーズ

ページtop

ページtop