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2019年11月のイベントカレンダー

  • 2019/11/05(火)13:30-17:00
    孤立する都市から共創するまちへ

    ワンオペ育児、介護、引きこもり・・・。余裕のない暮らしを強いられ、社会的に孤立する都市住民が増えています。暮らしの支えになるはずの地域コミュニティは弱体化し、いま、新しい都市の支え合いやつながりの考え方が求められています。本シンポジウムでは、全労済協会の「つながり暮らし研究会」で議論してきた内容を踏まえ、公民連携による新しい都市づくりと都市のコミュニティのあり方を描き出します。




    ※会場はこくみん共済 coop ホール(全労済ホール)/スペース・ゼロとなります。


    東京都渋谷区代々木2丁目12−10


    イベントの申込は↓↓↓↓↓ 全労済協会のウエブサイトで受け付けています

    https://www.zenrosaikyokai.or.jp/thinktank/event/symposium-lecture/co-creation-city/

    9月30日をもちまして、応募を締め切りました。

    ■開催概要
    開場 13:00 開演 13:30
    終演 17:00 定員:400名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    長谷部 健
    (はせべ・けん)

    渋谷区長
    1972年渋谷区神宮前生まれ。 株式会社博報堂退社後、ゴミ問題に関するNPO法人green birdを設立。原宿・表参道から始まり全国60ヶ所以上でゴミのポイ捨てに関するプロモーション活動を実施。 2003年に渋谷区議会議員に初当選、3期12年務める。 2015年渋谷区長選挙に無所属で立候補し、当選。現在2期目。

    青野 慶久
    (あおの・よしひさ)

    サイボウズ株式会社 代表取締役社長
    1971年生まれ。愛媛県今治市出身。 大阪大学工学部情報システム工学科卒業後、 松下電工(現 パナソニック)を経て、 1997年8月愛媛県松山市でサイボウズを設立。 2005年4月代表取締役社長に就任。 2018年1月代表取締役社長 兼 チームワーク総研所長(現任) 社内のワークスタイル変革を推進し離職率を6分の1に低減するとともに、 3児の父として3度の育児休暇を取得。 また2011年から事業のクラウド化を進め、売り上げの半分を超えるまでに成長。 総務省、厚労省、経産省、内閣府、内閣官房の働き方変革プロジェクトの外部アドバイザーを歴任し、 CSAJ(一般社団法人コンピュータソフトウェア協会)の副会長を務める。 著書に『ちょいデキ!』(文春新書)、『チームのことだけ、考えた。』(ダイヤモンド社)、 『会社というモンスターが、僕たちを不幸にしているのかもしれない。』(PHP研究所)がある。

    保井 美樹
    (やすい・みき)

    法政大学
    現代福祉学部・人間社会研究科 教授
    都市経営、官民連携まちづくりを専門とし、研究の傍ら各地で実践の支援を行う。とりわけ、地域の課題解決や魅力創出にチャレンジする人・組織を応援し、それを都市の魅力につなぐ仕組みづくりに取り組んでいる。早稲田大学(政治学士)、ニューヨーク大学(都市計画修士)、東京大学(工学博士)。米Institute of Public Administration、World Bank、東京市政調査会、東京大学先端科学技術センター特任助手を経て、2004年より法政大学勤務。2010〜11年はLondon School of Economics客員研究員。学外では、全国エリアマネジメントネットワーク副会長、IDA: International Downtown Association 理事、一般財団法人ハウジングアンドコミュニティ財団理事等。内閣府地方創生×少子化対策検討会、国土交通省国土審議会土地政策分科会、名古屋市地域まちづくり制度応援会議、川崎市民間活用推進委員会、相模原市他3市の都市計画審議会等で会長・委員等を歴任。近著(共著)として『最新エリアマネジメント』、『ポスト2020の都市づくり』、『新コモンズ論』、『アナザーユートピア』等。福岡県生で2児の母。

  • 2019/11/05(火)18:30-20:00
    神田紫のビジネス力アップ講談教室

    2015年4月から毎月1回開かれている女流講談師、神田紫さんの講談教室。神田さんが講談の歴史、特徴などを説明した後、参加者全員が講談に挑戦します。講談特有のアクセントや強弱を教わりながら講談本を読みます。大きな声を出すことの気持ちよさを体感できます。口を大きく開いて講談を読むことにより、話す力や表現力が身につき、ビジネス力(りょく)アップ、日常の会話力向上にもつながります。初めての参加の方も歓迎です。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    神田紫
    (かんだ・むらさき)

    文学座から小沢昭一氏主宰「劇団芸能座」を経て、1979年に講談の二代目神田山陽師に入門。89年真打ち昇進。 日本講談協会、落語芸術協会会員。 2008~09年には日本講談協会会長を務めた。 TV、ラジオなどでも活躍しているほか、毎日新聞社が取り組んでいるMOTTAINAIキャンペーン、富士山再生キャンペーンに協力している。

  • 2019/11/07(木)18:30-19:40
    食を通して育む「みらいを生きる力」~キユーピーみらいたまご財団~

    若い世代を中心とした食に関する知識・興味の低下や、食を通したコミュニケーションの希薄化、子どもの貧困など「食を取り巻く社会課題」が山積しています。キユーピーみらいたまご財団は、食育や食を通した居場所づくり支援に取り組む団体への支援活動を通じて、健やかで持続的な社会の実現をめざすことを目的に、2017年4月に設立され、2019年4月に一般財団法人から公益財団法人へ移行しました。2019年度は、スタートアップ助成(子ども食堂の立ち上げ支援)も新設し、食育活動に取り組む23団体、食を通した居場所づくりに取り組む47団体に助成しました。このイベントでは、キユーピーみらいたまご財団の岡曜子さんが2020年度助成募集(10月25日開始)の概要を説明した後、キユーピー株式会社研究開発本部グループR&D推進部主任研究員の伊藤裕子さんが「健康寿命延伸のための取り組み」について話します。さらに2018年度プログラムB(食を通した居場所づくり)、2019年度プログラムA(食育活動)で助成を受けたNPO法人ウイズアイ理事・増田恵美子さんが活動報告をします。子どもの心と体の成長に寄り添う食育活動や食を通した居場所づくりについて、一緒に考えてみませんか。

    ※終了後、助成について詳しく知りたい方を対象に、個別相談会(19:40-20:10)を開催します。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 19:40 定員:40名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    岡曜子(おか・ようこ)

    公益財団法人キユーピーみらいたまご財団事務局。2002年キユーピー株式会社入社。業務用の営業を経て、2016年広報CSR部食育推進チームに所属。仙川にあるマヨテラスという施設でお客様へご案内、イベントの企画などを行う。家では10歳の男の子と7歳の女の子のママ。ハンドメイドや料理を愛し、趣味は、家族で山登りとキャンプ。

    伊藤裕子(いとう・ひろこ)

    キユーピー株式会社研究開発本部グループR&D推進部主任研究員(キユーピー株式会社営業推進本部食と健康推進プロジェクト担当課長兼任)。1989年4月キユーピー株式会社入社、研究員として病院向け疾病対応商品や健康機能食品の開発に従事。営業本部・商品開発本部での介護食・ベビーヘルスケアフードの商品企画開発を経て、現在は、研究所健康機能R&Dセンターの主任研究員と経営推進本部食と健康推進プロジェクトを兼任し、食を中心に外部とも連携しながら健康長寿応援の取り組みを推進する。

    増田恵美子(ますだ・えみこ)

    NPO法人ウイズアイ理事&事務局長(保健師)。新生児訪問指導員が、初めての育児に不安を抱えるお母さん達のために「新米ママ応援隊」を結成し、ボランティアで活動を開始、平成18年、NPO法人ウイズアイを立ち上げる。みんなで一緒に(with)、出あい・ふれあい・助けあい・支えあい・学びあい。子どもがこどもらしく育ち、親が子育てをしやすい環境・社会づくり。たくさんの「あい」=愛(i)と共に(with)。 第6回(平成29年)健康寿命をのばそう!アワード(母子保健分野)厚生労働大臣賞受賞、第12回(平成30年)よみうり子育て応援団大賞選考委員特別賞。

  • 2019/11/08(金)18:30-20:00
    「緑の募金で進めようSDGs」~パレスチナ・インドでの支援活動の現場から~

    市民や企業から寄せられた国土緑化推進機構の「緑の募金」は、森林がもたらす豊かな暮らしを確保し未来につないでいくため、森林ボランティアやNPOなどの団体のさまざまな活動を支援しています。緑の保全の活動は海外でも実施されています。このセミナーでは緑の募金が支援する2団体が活動を報告します。特定非営利活動法人パルシックの小林悦子さんはパレスチナ自治区における、耕作放棄地や汚染進む渓谷への植樹を通じた地域の環境保全の取り組みを報告します。ラムサールセンター(湿地と人間研究会)の大原みさとさんはサイクロン常襲域のインド東部ベンガル湾における、復興支援集合住宅周辺での住民による住民のための「自足可能な生活林」造成の取り組みを報告します。また、国土緑化推進機構の瀬戸宣久さんが緑の募金について説明します。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:40名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    小林悦子
    (こばやし・えつこ)

    特定非営利活動法人パルシック東京事務所・パレスチナ事業を担当。15年以上会計・財務の仕事に携わり、現在も兼務中。半導体や鉄道関連企業での経験を経て、パレスチナ西岸地区に渡りアラビア語や文化を学ぶ。

    大原みさと
    (おおはら・みさと)

    ラムサールセンター副会長。学生時代からボランティアで環境教育イベントやラムサール条約の普及活動に参加。現在はODA開発コンサルタントとしてアフリカ、東南アジア、中東などのプロジェクトに従事。その経験を生かし、ラムサールセンターでNALAPOインドプロジェクトなどを担当している。

    瀬戸宣久
    (せと・のぶひさ)

    公益社団法人国土緑化推進機構常務理事。40年近くの森林や林業に関わる仕事のうち、国際関係は、木材貿易関連、インドネシア勤務及びODA関連が8年ほどと国内派。網猟とわな猟のペーパー猟師。

  • 2019/11/11(月)18:30-20:00
    SDGs×海外社会起業家~協業して、社会をかえる~

    カンボジア人社会起業家と日系企業・個人をマッチングするプラットフォーム「#value!」が昨年、誕生しました。設立したのは20代でカンボジア在住の原畑実央さん。これまでに、イベント参加者・サービス利用者は200人、マッチング実績は23組に達しました。現地の社会起業家が取り組む事業は福祉、環境、食品、モノづくり、インフラ、教育など多岐にわたり、SDGs(持続可能な開発目標)の達成につながります。このセミナーでは、現地の本質的な社会課題に向き合う社会起業家との国境を超えるマッチングを実現してきた原畑さんが、カンボジア人社会起業家の活動内容、社会起業家が語る現地のニーズ、社会起業家と日系企業・個人とのマッチング事例と社会的インパクトについて語ります。会場では、社会起業家が展開するエシカルブランド製品を展示します。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:40名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    原畑実央
    (はらはた・みお)

    1992年生まれ。松山大学卒業後、アリババジャパンに入社。2016年、カンボジア・プノンペンにある人材紹介会社CDLにマネージャーとして入社。2018年、カンボジア人社会起業家と日系企業・個人をマッチングするプラットフォーム「#value!」を設立した。

  • 2019/11/12(火)18:30-20:00
    山田順が語る「米中冷戦 中国必敗の結末」

    米中貿易戦争は、アメリカが中国を「為替操作国」に認定したことにより、「関税戦争」から第2段階の「金融戦争」に移行しつつあります。「米中衝突」の深層に横たわるのは世界覇権争いです。米中の「新冷戦」構造を、歴史的・地政学的視点から読み解いた「米中冷戦 中国必敗の結末 THE FATE OF THE U.S.-CHINA COLD WAR」(発行エムディエヌコーポレーション、発売インプレス)が9月30日、出版されました。発刊を記念して、著者講演会を開催します。ジャーナリスト・作家の山田順氏が丹念な海外取材を重ねた経済ノンフィクションです。米中はなぜ衝突するのか、中国の政治的・経済的「敗戦」が明らかなのはなぜか。米中の激突に日本はどう対処すればよいのか。その答えを得る絶好の機会です。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:40名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    山田 順
    (やまだ・じゅん)

    1952年、神奈川県横浜市に生まれる。立教大学文学部を卒業後、光文社に入社。「光文社ペーパーバックス」を創刊し、編集長を歴任。2010年からフリーランスになり、国際政治・経済・ビジネスの分野で旺盛な取材・執筆活動を展開中。主な著書に、『出版大崩壊』『資産フライト』『円安亡国』(以上、文春新書)、『本当は怖いソーシャルメディア』(小学館新書)、『「中国の夢」は100年たっても実現しない』(PHP研究所)、『希望の地としての新興アジア』(実務教育出版)、『地方創生の罠』(イースト新書)、『永久属国論』『東京「近未来」年表』(以上、さくら舎)などがある。

  • 2019/11/13(水)18:30-20:00
    ブルガリアフェア前夜祭

    独立国承認から110年、外交関係樹立から80年、戦後の国交回復から60年。日本とブルガリアとの交流は、今年三つの記念周年を迎えます。両国の親交を担ってきた恒例イベントのひとつ「ブルガリアフェア」が今年も11月16日(土)にパレスサイドビル2階で開催されます。フェアを前に、ブルガリアの魅力をもっと深く、より身近に感じていただくために、ブルガリアワインを片手にカジュアルに語り、楽しむ前夜祭を開催します。二松学舎大学名誉教授の菅原淳子さんが「日本人とブルガリア」をテーマに両国の関係について講演した後、日本ソムリエ協会名誉ソムリエの渡辺正澄さんが「日本の食卓とブルガリアワイン」と題して、ワインの魅力を話します。毎日企画サービス旅行担当者によるブルガリアツアーの紹介もあります。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:40名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    菅原淳子
    (すがはら・じゅんこ)

    津田塾大学大学院国際関係学研究科終了。1980年、1985年にブルガリア科学アカデミーの招待により現地で研鑽を積む。津田塾大学助手を経て92年から二松学舎大学国際政治学部助教授、96年から2019年3月末まで教授。専門はバルカンをめぐる国際関係史・ブルガリア近現代史。

    渡辺正澄
    (わたなべ・まさずみ)

    山梨大学工学部応用科学科卒(ワイン醸造学専攻)。ワイン研究のため、ドイツ国立ガイゼンハイム研究所に留学、1978年に日本醸造協会技術賞を受賞。現在、株式会社ワイン総合研究所主宰、日本ソムリエ協会顧問、国際ワイン醸造経営協会の日本理事に就任。「ワインと料理との相性診断」など著書多数。

  • 2019/11/13(水)11:00-17:00
    矢祭もったいない市場

    毎月第2水曜日、福島県矢祭町の特産品を販売しています。2010年、「もったいない精神」にもとづき、規格外の野菜などを販売する産直として始まりました。11年の東日本大震災、東京電力福島第1原発事故以降は、福島県の農業を支援する意味も込めて開催しています。   販売しているのは、季節の新鮮な野菜類、原木シイタケ、こだわりの卵やパン、さまざまな農産物加工品です。一度訪れたら、リピーターになる方が多い人気の市場です。 予約不要です。いつでもだれでもお買物ができます。

    ■開催概要
    開場 11:00 開演 11:00
    終演 17:00 定員:名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

  • 2019/11/14(木)18:30-20:00
    東洋健康思想から学ぶ「カラダバランスセミナー」

    東洋健康思想では、生き生きと輝いた毎日をすごすためには自分の心と体と向き合うことが大切とされています。その考え方を紐解きながら、健やかな毎日を過ごすためのポイントを伝えるセミナーを、「人生100年時代の日」として記念日登録されている11月14日に開催します。11(いい)14(とし)にちなんだ記念日です。講師はアサヒ飲料株式会社コーポレートコミュニケーション部CSV推進グループの“健康を語る伝道師”、佐野公美さん。「このごろ、何となく疲れが取れにくいな…」と感じたら、それは体からのサインかもしれません。佐野さんは「リフレッシュ&リラックス」をテーマに、体を動かす時間も取り入れながら、健やかな毎日につながるポイントを伝えます。生き生きと素敵に年を重ねたいと感じている方、このセミナーに参加してみませんか。

    ※参加者全員に、東洋健康思想の考え方から生まれたアサヒ飲料の「十六茶」と、簡単ストレッチ集をプレゼントします。


    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    佐野公美
    (さの・くみ)

    「カルピス」や「三ツ矢サイダー」を題材に乳酸菌やSDGsをテーマとした小学校向け出前授業の企画開発に携わるなど、次世代育成活動を推進しています。また、アサヒ飲料が持つ知見を活かし、健康を語る伝道師として「乳酸菌勉強会」や「カラダバランスセミナー」の講師役を担当し、アサヒ飲料の商品を通じた、健康や環境など社会的価値を提供することを目指しています。

  • 2019/11/15(金)13:30-17:00
    「第4回都市セキュリティ・シンポジウム」~オリパラ橋本聖子五輪担当大臣が来訪~

    毎日新聞社は2020年東京五輪・パラリンピックを安全・安心に開催するための対策を専門家が語る「第4回都市セキュリティ・シンポジウム」を開催します。橋本聖子五輪担当大臣を来賓に招き、「円滑な大会運営」をテーマに実施します。第1部は東京五輪・パラリンピック組織委員会(以下、組織委と表記)の米村敏朗チーフ・セキュリティ・オフィサー(元警視総監)が「想像と準備」と題して講演します。第2部はパネルディスカッション。登壇するのは、山本仁・内閣官房セキュリティ推進統括官▽坂明・組織委チーフ・インフォメーション・セキュリティ・オフィサー▽岩下剛・組織委警備局長▽水口喜博・NEC東京オリンピック・パラリンピック推進本部長▽栗原純・TBSテレビ情報システム局システム管理部部次長の5人。コーディネーターを堀井泰孝・毎日新聞東京五輪・パラリンピック報道本部長が務めます。参加無料。
    イイノホール(千代田区内幸町2-1-1)
    専用サイトhttps://www.mainichi-ks.jp/form/security2019/から登録してください。
     お問い合わせは03-6265-6813。平日午前10時から午後5時に応対します。
    主催:毎日新聞社
    後援:警察庁、警視庁、国土交通省、公益財団法人公共政策調査会、日本経済団体連合会
    協力:セコム、NEC

    ■開催概要
    開場 13:00 開演 13:30
    終演 17:00 定員:500名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

  • 2019/11/16(土)12:30-16:00
    「子どもの権利を考える」~みんなで考えよう!「自分らしさ」って何だろう?~

    今年は、世界で最も広く批准されている国際人権条約「子どもの権利条約」が国連で採択されて30年、また日本が同条約を批准して25年です。 毎日メディアカフェ教育シンポジウムでは「子どもの権利条約」を多くの方に知っていただくために、「子どもの権利条約フォーラム」2019実行委員会と共同でシンポジウムを開催します。春名風花さんのトークセッション、子どもたちによるディスカッションと意見表明、おとなたちによるパネルディスカッションを行い、「子どもの権利」を考えます。 奮ってご参加ください。

    日 時 :2019年11月16日(土)12時30分~16時00分

    場 所 :文京学院大学・仁愛ホール(東京都文京区向丘1-19-1)

         東京メトロ南北線「東大前」駅下車(2番出口)徒歩0分

    主 催 :毎日新聞社 毎日メディアカフェ

         「子どもの権利条約フォーラム」2019実行委員会

    協 力 :日本教職員組合、子どもの人権連 パソコン文字通訳者会ubiquitous

    参加人数:400人


    【トークセッション】

    ゲスト:春名風花(タレント・声優)

    【リレートーク】

    子ども・若者から伝えたいこと

    【パネルディスカッション】

    登壇者

     春名風花 

     松岡宗嗣 (一般社団法人fair代表理事)

     神本美恵子(前参議院議員、元小学校教員)

     西野博之 (認定NPO法人フリースペースたまりば理事長)

    ファシリテーター:斗ケ沢秀俊(毎日新聞社)

    MC:松田まどか(毎日メディアカフェCSRナビゲーター)



    このイベントは文京学院大学・仁愛ホールにて開催します。ご注ください。

    ■開催概要
    開場 12:00 開演 12:30
    終演 16:00 定員:400名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    春名風花
    (はるな・ふうか)

    女優。愛称ははるかぜちゃん。プロダクション・エース所属。2001年神奈川生まれ。幼少の頃からCMや映画に出演。3歳でブログを書き、9歳からやっているTwitterでは幅広い分野について語り注目を浴びる。現在はタレントの他舞台や声優などで活躍中。著書に「いじめているきみへ」(朝日新聞出版刊)他

    松岡宗嗣
    (まつおか・そうし)

    一般社団法人fair代表理事。1994年愛知県名古屋市生まれ。明治大学政治経済学部卒。2018年に一般社団法人fairを設立。政策や法制度を中心としたLGBTに関する情報発信やキャンペーンを行なっている。教育機関や企業、自治体等での研修・講演多数。2015年、LGBTを理解・支援したいと思う「ALLY(アライ)」を増やす日本初のキャンペーン「MEIJI ALLY WEEK」発起人。

    神本美恵子
    (かみもと・えみこ)

    前参議院議員(2001~2019年7月)。元小学校教員。福岡県朝倉郡生まれ。教育現場出身の国会議員として、「チルドレンファーストでともに生きる社会」の実現に向けて、現場の声や子どもたちの声を国政に届けるとともに、平和と真実を貫く民主教育、ジェンダー平等社会をめざす教育の推進などにとりくんできた。日本ユネスコ国内委員会委員などを歴任。

    西野博之(にしの・ひろゆき)

    認定NPO法人フリースペースたまりば理事長。1991年に川崎市で「フリーペースたまりば」を開設。不登校児童・生徒やひきこもり傾向にある若者たち、さまざまな障がいのあるひとたちとともに地域で育ちあう場を続けている。2003年には川崎市の委託により公設民営の不登校児童・生徒の居場所「フリースースえん」(代表に就任)を開設、2006年より川崎市子ども夢パークの所長に就任。

  • 2019/11/18(月)18:30-20:00
    科学者が見通す46億年の地球 第2回「化石に残る地球の歴史」

    日本科学未来館(東京・お台場)の地球ディスプレイ「Geo-Cosmos(ジオ・コスモス)」の新規コンテンツ『未来の地層 –Digging the future-』の公開(9月28日)に合わせ、コンテンツを監修・協力した研究者による3回のトークイベント『科学者が見通す46億年の地球』を開催しています。地球上に最初の生物が出現して以来、生物の進化や絶滅と地球の環境は深く関わり合ってきました。第2回は、古生物の生態や当時の環境を生痕化石から調べている千葉大学教育学部理科教育講座特任助教の泉賢太郎さんが話します。生痕化石とは、過去の生物の行動の痕跡が地層中に保存されたもので、古生物について知るうえでとても重要です。どのような種類の生痕化石があるのでしょうか?そして、生痕化石を研究することで、具体的にどのようなことが分かるのでしょうか?専門家目線の、少しディープでマニアックな化石の話を聞きませんか?
      ※『未来の地層 –Digging the future-』はサウジアラビア国営石油会社の日本法人アラムコ・アジア・ジャパンの支援により制作されました。本トークイベントはアラムコ・アジア・ジャパンと日本科学未来館の企画により開催されます。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:40名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    泉賢太郎
    (いずみ・けんたろう)

    1987年東京都生まれ。2010年東京大学理学部地球惑星環境学科卒業。2015年東京大学大学院理学系研究科地球惑星科学専攻修了、博士(理学)。国立環境研究所等を経て、2017年から千葉大学教育学部理科教育講座特任助教。専門は地質学。特に、地層に記録された過去の地球環境や、生痕化石に記録された古生物の生態に興味を持って研究している。著書に『生痕化石からわかる古生物のリアルな生きざま』(ベレ出版)、監修書籍に『世界の鉱物・岩石・化石・貝 大図鑑』(スタジオタッククリエイティブ)がある。

  • 2019/11/20(水)11:00-17:00
    岩手県東日本大震災復興応援展示即売会

    東日本大震災から8年。岩手県では復興が着実に進んでいます。復興を応援する岩手県の物産の展示即売会を開催します。海産物、野菜、物産品をそろえています。岩手県・三陸の美味しい恵みをご賞味ください。 下記の物産が販売されます。 ●南蛮漬、●秋刀魚ラーメン、●白金豚ラーメン、●前沢牛ラーメン、●小山わんこそば、●めかぶそば、●とろろうどん、●チョコ南部、●無着色焼鮭、●焼鮭ほぐし、●鮭しぐれ煮、●ぺろっこラーメン、●ぺろっこうどん、●南部せんべい落花生、●南部せんべい胡麻、●にこにこなんぶ、●南部せんべい詰合せ、●いかせんべい、●いちご煮、●国産サバのレモンバジル味、●ピリ辛しわきゅうり、●干しイサダ、●かもめの玉子さくら便り、●北上市の野菜各種 など。 このイベントは予約不要です。いつでもだれでも入場できます。

    ■開催概要
    開場 11:00 開演 11:00
    終演 17:00 定員:名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

  • 2019/11/22(金)18:30-20:00
    デジタル時代のメディア学習~いまなぜ新聞を見直すのか?

    ニュースから私たちは何をどのように学べるのでしょうか。ネット上に新興のニュースメディアが多数登場している中で、改めて新聞(紙の新聞もデジタル版も)の価値に注目するのが今回の趣旨です。刻々と移りゆく世の中のできごとは、スマホの無料ネットニュースで知ることができます。しかし、事件や事故のニュースの”シャワー”を間断なく浴びながら、世の中の動きの意味をきちんと押さえ、重要な筋をとらえる、つまり自分の学びとすることはなかなか難しいことです。横浜にある日本新聞博物館(愛称ニュースパーク)では、新聞を活用した、新聞ならではの学びの方法を追求しています。対象は幅広く小学生から社会人まで。今回、その取り組みの考え方や実践例を館長の尾高泉さんが紹介します。また、多数のネットメディアが横並びで競争するデジタル時代にあって、新聞(紙・デジタル)が学びの基礎になりうることを「ニュースメディア進化論」の著者でメディア研究者の校條諭さんが語ります。後半は、登壇者と参加者同士の意見交換の場とします。本セミナーは近未来研究会(岸田徹代表)の企画です。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:40名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    尾高泉
    (おだか・いずみ)

    ニュースパーク(日本新聞博物館)館長・日本新聞協会博物館事業部長。1987年日本新聞協会に入職。国際、出版広報、広告、技術・通信、経営企画等の部門を経て、企画開発部長、新聞教育文化部長として、新聞社のデジタル事業部門の調査研究や若者の無購読対策、NIE(Newspaper in Education)、NIB(Newspaper in Business)の環境整備などを担当。2017年1月から博物館事業部長。同10月から館長。2019年度前期に専修大学非常勤講師(教育とメディア)。

    校條諭
    (めんじょう・さとし)

    メディア研究者。1973年野村総合研究所入社。同社及び、ぴあ総合研究所で情報社会、メディア産業、消費者行動などの調査研究に従事。1997年ネットビジネスで起業し、ネットコミュニティのサービスを開発、提供。ネットラーニングホールディングス社外取締役。NPO法人みんなの元気学校代表理事。編著書『メディアの先導者たち』(NECクリエイティブ、1995年)、著書『ニュースメディア進化論』(インプレスR&D、2019年)

  • 2019/11/26(火)18:30-20:00
    「定時で帰ります」が守る子供の心と体〜親子の幸福論〜

    親の長時間労働と子どもの健康。その影響については、欧米で盛んに研究されています。長時間労働が子どもの健康や発達に悪影響を及ぼすとすると、労働条件の見直しが必要になると考えられるからです。ワーク・ライフ・バランス施策の充実させ、「親の定時退社」などへの理解が深めるのは、どうすればいいのか。コラム「〝子ども食堂〟の時代―親と子のSOS―」を毎日新聞ニュースサイトの「医療プレミア」で連載している北里大医学部の可知悠子講師と、子育て当事者の声を集め、国などに対して提言している「みらい子育て全国ネットワーク」の天野妙代表が語り合います。



    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:40名

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    応募受付は終了しました

    登壇者

    可知悠子
    (かち・ゆうこ) 

    東京大学大学院医学系研究科博士課程修了。2006年から10年間、臨床心理士として子どもや女性のカウンセリングにあたる。帝京大学医学部衛生学公衆衛生学講座助教、日本医科大学衛生学公衆衛生学教室助教を経て、18年4月から北里大学医学部公衆衛生学単位講師。東京大学大学院医学系研究科公衆衛生学教室客員研究員、国立成育医療研究センター社会医学研究部共同研究員、首都大学東京客員准教授。共著に「子どもの貧困と食格差~お腹いっぱい食べさせたい」(大月書店)。自身も3歳児の子育て中。労働者とその子どもの健康の社会格差をテーマに研究を行っている。

    天野妙
    (あまの・たえ) 

    1997年、日本大学理工学部建築学科卒。建設不動産業界でコンサルタントとして活動し、2016年、妊娠9か月で女性活躍推進のコンサルティング会社Respect each otherを設立。17年1月、第3子出産後に「みらい子育て全国ネットワーク」(通称:miraco)の前身である希望するみんなが保育園に入れる社会をめざす会を設立。「#保育園に入りたい」の発起人として知られる。現在は、子育てしやすい社会の実現に向けて「待機児童ゼロ」「男の家庭進出」「子育て政策聞いてみた」のプロジェクトを推進するプロボノの市民団体miracoの代表を務める。3女児のワーキングマザー。

  • 2019/11/27(水)18:30-20:00
    オフィスから離れて働く!リモートワーク最前線 おすすめの場所は?

    働き方についての関心が高まっています。インターネットが普及し、時間や場所に縛られずに働く人々が増えていますが、「オフィスの外で仕事がしたいが、どうすれば良いか分からない」「適切な場所や方法が分からない」という悩みを持っている方も多くいます。そこで、オフィスから離れて働く「リモートワーク」をテーマにワークショップを開催します。定額制住居サービスHafH共同代表の大瀬良亮さん、仕事と休暇をミックスする「ワーケーション」火付け役で元和歌山県庁職員の天野宏さん、リモートワークコミュニティ「ローカル リモートワーク ネットワーク」主宰の山本裕介さんが「オフィスから離れて働く!~メリット・デメリットや可能性は?」をテーマに討議した後、参加者が「リモートワークおすすめの場所」を話し合うグループ別ディスカッションをします。リモートワークを成功させる方法を、一緒に考えましょう。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    天野宏
    (あまの・ひろし)

    2008年総務省に入省し、中南米地域における地上デジタル放送日本方式の展開事業等に従事。人事院の 2014 年度行政官長期在外研究員制度によりロンドン大学(LSE)でメディア通信学修士号を取得。2016 年 7 月から2019年7月まで和歌山県企画部企画政策局情報政策課長としてワーケーションの立ち上げ及び全国展開を強力に推進した。

    大瀬良亮
    (おおせら・りょう)

    2007年筑波大学を卒業後、電通入社。ソフトバンクモバイルの担当などを務める。15年から18年まで官邸初のソーシャルメディアスタッフとして安倍総理に随行。18年4月、つくば市まちづくりアドバイザーに就任。18年11月、定額で世界各地に住み放題のサービス「HafH」を開始。19年9月、電通を退社。KabuK Style(カブクスタイル)共同代表。

    山本裕介
    (やまもと・ゆうすけ)

    東京大学社会学専修課程卒業後、大手広告代理店でTwitter日本上陸時のマーケティング・PRを担当。2011年から外資系IT企業でマーケティングを担当。専門領域はテクノロジーを活用してより良い社会を実現するためのプロジェクト。プライベートでは2児の父で、北は知床から南は奄美大島まで全国10カ所以上で子連れリモートワークにトライ。

  • 2019/11/29(金)18:30-20:00
    小さな村で農を営む~北海道赤井川村の夕べ

    札幌市や小樽市と隣り合う北海道赤井川村は人口1100人余りの小さな農村。今年6月10日に開村120年を迎えました。四方を山に囲まれたカルデラ盆地という珍しい地形で、牧歌的な美しい村であることから、「日本で最も美しい村連合」に加盟しています。北海道有数のリゾート「キロロリゾート」や、「道の駅あかいがわ」があり、国内外から年間100万人の観光客が訪れる村です。このセミナーでは、馬場希(もとむ)村長が農業振興策などの村づくりについて報告した後、30代の農業の担い手である二川英司さん、赤木陽介さんが小さな村でどのように農業を営んでいるかを話します。また、地域おこし協力隊の鈴木絵利香さんが協力隊の活動や村の魅力について紹介します。
    終了後、赤井川村の食材を使った料理を食べながらの懇親会(参加費1000円)を同じビル内の飲食店で開催します。じゃがバター、豚丼、豚肉生姜焼き、越冬キャベツの卵とじなどのメニューです。参加希望の方は、申し込みサイトの氏名欄に、「〇〇〇〇(氏名)・懇親会参加」と記入してください。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:40名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    馬場希
    (ばば・もとむ)

    赤井川村出身。1984年赤井川村奉職。産業課長、建設課長、社会課長、村教育長を経て、2018年退職。19年赤井川村村長に就任。

    赤木陽介
    (あかぎ・ようすけ)

    赤井川村出身。本州からUターン。2005年に就農し、有機JAS認定を受けた農場で、グリーンアスパラとホワイトアスパラを育てる。根っからのアスパラ好きが作ったアスパラは2008年洞爺湖サミットで各国首脳に提供された香り豊かな逸品。

    二川栄司
    (にかわ・えいじ)

    赤井川村出身。北海道砂川市からUターン。二川農園4代目。2004年に就農し、メロン、ジャガイモ、ミニトマトなどを作付け。赤井川村と隣町の蘭越町の農家が集まった「どさんこ農産センター」の一員として、消費者との交流や担い手の育成にも力を注ぐ。

    鈴木絵利香
    (すずき・えりか)

    鹿児島市出身。2017年7月に赤井川地域おこし協力隊として東京から移住。2020年7月に3年間の任期を満了予定。ふるさと伝え隊として、主にふるさと納税業務を担当し、SNS等で寄付金の使い道や村の様子を全国に発信している。

  • 2019/11/30(土)15:00-16:00
    水中エレベーター ~ 水の外から遠隔操作!? ~

    ペットボトルの中で、上がったり下がったりする不思議な水中エレベーターを作ります。原理は少し難しいけど、簡単な仕掛けで誰でも楽しいおもちゃが作れます。どうしてこんなことができるのか考えながら、跡見学園中高の科学部員とともに、不思議なおもちゃ作りをしましょう。実は、この原理で潜水艦が浮いたり沈んだりするのです。この実験を通して、理科に興味を持ってもらえたら幸いです。日本人が2年連続でノーベル賞を受賞した今年、みなさんも是非、科学の世界に浸るひと時を過ごしませんか。

    このイベントは小学生対象です。申し込みの際は、「職業」欄に学年、「お名前」欄に保護者氏名・小学生名前を書いてください。参加されるお子さまが複数いる場合は全員分ご記入ください。申し込み多数の場合は抽選となります。抽選結果の発表は11月12日※応募締切11月11日(月)13:00

    ■開催概要
    開場 14:30 開演 15:00
    終演 16:00 定員:12名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    北 功亘
    (きた・いさのぶ)

    跡見学園中学校高等学校教諭。担当は理科。科学部顧問。

     柴田 智望
    (しばた・ともみ)

    跡見学園中学校高等学校教諭。担当は理科。科学部顧問。



毎日メディアカフェでちょっと一息

毎日メディアカフェでちょっと一息

毎日メディアカフェでちょっと一息

毎日新聞東京本社1階にある「MOTTAINAI STATION」を毎日メディアカフェとして午前11時から午後6時(イベント開催日は午後8時30分)まで開放しています。新聞や雑誌を読んだり、タブレット端末で毎日新聞ニュースサイトなどを検索したりできます。イベントは全て無料で参加できます(予約制、申し込み順)。

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