読者とともにつくりだす「毎日メディアカフェ」
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2018年5月のイベントカレンダー

  • 2018/05/08(火)18:30-20:00
    神田紫のビジネス力アップ講談教室

    2015年4月から毎月1回開かれている女流講談師、神田紫さんの講談教室。神田さんが講談の歴史、特徴などを説明した後、参加者全員が講談に挑戦します。講談特有のアクセントや強弱を教わりながら講談本を読みます。大きな声を出すことの気持ちよさを体感できます。 口を大きく開いて講談を読むことにより、話す力や表現力が身につき、ビジネス力(りょく)アップ、日常の会話力向上にもつながります。初めての参加の方も歓迎です

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    神田紫 (かんだ・むらさき)

    文学座から小沢昭一氏主宰「劇団芸能座」を経て、1979年に講談の二代目神田山陽師に入門。89年真打ち昇進。日本講談協会、落語芸術協会会員。2008~09年には日本講談協会会長を務めた。TV、ラジオなどでも活躍しているほか、毎日新聞社が取り組んでいるMOTTAINAIキャンペーン、富士山再生キャンペーンに協力している。 2018/02/23(金)18:30-20:00

  • 2018/05/09(水)11:00-17:00
    矢祭もったいない市場

    毎月第2水曜日、福島県矢祭町の特産品を販売しています。2010年、「もったいない精神」にもとづき、規格外の野菜などを販売する産直として始まりました。11年の東日本大震災、東京電力福島第1原発事故以降は、福島県の農業を支援する意味も込めて開催しています。   販売しているのは、季節の新鮮な野菜類、原木シイタケ、こだわりの卵やパン、さまざまな農産物加工品です。一度訪れたら、リピーターになる方が多い人気の市場です。 予約不要です。いつでもだれでもお買物ができます。

    ■開催概要
    開場 11:00 開演 11:00
    終演 17:00 定員:参加自由名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

  • 2018/05/09(水)18:30-20:00
    東芝問題・連続イベント「社外取締役は役割を果たしたか」

    「社外取締役」の導入推進は、企業改革の中心テーマです。東芝は2015年の不正会計発覚後、再発防止に向け「取締役の過半数が社外取締役」の体制にし、財界トップはじめ著名経営者らが就任しました。しかし、米原発事業で巨額損失がわかり、経営の迷走が続きました。
     このセミナーでは、中島茂・弁護士(中島経営法律事務所代表)と、「東芝不正会計 底なしの闇」著者である今沢真・経済プレミア編集長が対談します。中島弁護士は企業危機管理の第一人者で、社外取締役の経験も豊富です。対談では、東芝の社外取締役が自分たちに課せられた役割をきちんと果たしたのかどうか、社外取締役が役割を果たすために必要なことは何かなどを探ります。


    ※毎日メディアカフェは2週間後の5月23日(水)に「東芝問題・連続イベント~銀行は役割を果たしたか」を開きます。ゲストは金融ジャーナリスト、布施太郎・ロイター通信特別編集委員です。今回と併せ経済プレミアの「東芝問題・連続イベント」です。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:40名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    中島茂
    (なかじま・しげる)

    弁護士、中島経営法律事務所代表
    東京都生まれ。77年東京大学法学部卒、79年弁護士登録。83年、企業経営法務を専門とする中島経営法律事務所を設立した。企業経営に法務の知識を活用すべきだとして、早くから「戦略法務」を提唱した。企業の危機管理や企業法務の第一人者。「その『記者会見』間違ってます!」(2007年、日本経済新聞出版社)、「最強のリスク管理」(13年、金融財政事情研究会)など著書多数。

    今沢真
    (いまざわ・まこと)

    毎日新聞経済プレミア編集長兼論説委員。
    1983年毎日新聞社に入社。静岡支局、東京本社整理本部を経て、89年経済部に移り、金融、財政、税制や銀行、証券、製造業、流通、食品をはじめとする企業、業界を担当する。2013年から論説委員として毎日新聞の社説を執筆。15年6月から現職。
    著書に「東芝消滅」(毎日新聞出版)など。

  • 2018/05/11(金)18:30-20:00
    みんなで“AKARI”アクション~無電化の地域へあかりを届けよう

    パナソニックは2013年から、「ソーラーランタン10万台プロジェクト」に取り組んで来ました。ソーラーランタンは日中に太陽電池で発電したエネルギーを充電池に蓄電し、夜間の灯りや携帯電話など小型機器充電用の電源として活用できるランタンです。これまでにアジアやアフリカ諸国を中心とした無電化の国・地域30か国、131団体・機関に合計10万2716台を届けてきました。そして、2018年3月から、寄贈の輪をさらに広げた「みんなで“AKARI”アクション」をスタートしました。

    このセミナーでは、パナソニックの担当者やボランティアで寄贈先を訪問した社員らが現地の様子や子どもたちの感想などを報告します。“AKARI”アクションへの参加方法なども紹介します。また、実際にインドなどで活用している一般社団法人日本福音ルーテル社団の担当者も話します。


    ソーラーランタン10万台プロジェクト http://panasonic.net/sustainability/jp/lantern/

    みんなで“AKARI”アクション https://www.panasonic.com/jp/corporate/sustainability/citizenship/solution/akari.html

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    浅野明子
    (あさの・あきこ)

    パナソニック
    ブランドコミュニケーション本部
    CSR・社会文化部

    ローウェル・ジョン・グリテベック

    教育・研究、児童貧困緩和プログラムで25年以上の実務経験を持つ国際開発教育のリーダーです。 現在、日本福音ルーテル社団(JELA)の上級顧問を務めており、 特にカンボジアとインドの子ども向け教育プログラムに重点を置いて活動している他、名古屋大学国際開発研究科を卒業し、企業の社会的責任(CSR)と貧困緩和に関する研究に積極的に取り組んでいます。

  • 2018/05/12(土)09:20-12:30
    親子で学ぶ船のお仕事

    国内に輸入される99.6%の「物」は船(外航船)で運ばれています。外国との物流を支える外航船のお仕事は日本経済に欠かせない存在です。
    その船を運行する航海士の仕事を親子で一緒に学ぶイベントを5月12日(土)に開催します。
    このイベントは日本郵船が全国の小中学校や商船系学校を中心に、海事思想の普及と外航船員の魅力を伝えること目的とした社会貢献活動の“郵船みらいプロジェクト”の一環として開催します。

    普段入ることができない、「操船シュミレーターでの操船体験」や普通では見ることがあまりない「海図体験教室」などたくさんのプログラムをご用意しています。 是非、「親子で学ぶ船のお仕事」にご参加ください!


    このイベントは、「出張メディアカフェ」です。

    【参加費無料】

    対象年齢:小学3年生~中学3年生及び保護者

    ※小学生は保護者の同伴必須



    イベント内容(タイムスケジュール)

    開催日:2018年5月12日(土)

    09:00 ソリッドスクエア1階・噴水前集合

    神奈川県川崎市幸区堀川町580番

    09:20-12:30 操船シュミレーター体験、海図体験教室

    12:30  解散


    本イベントは抽選となります。応募締切は5月1日(火)。当選発表は5月2日(水)メールにてご連絡します。

    落選された方にももれなくプレゼントがあります。

    ※事務局からの落選通知にプレゼント申し込に関しての詳細を記載します。



    申込のお名前の欄に保護者名、お子さまのお名前学年を必ずご記入ください。記入のない場合は無効とさせて頂きます。


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    ■開催概要
    開場 09:00 開演 09:20
    終演 12:30 定員:親子40名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

  • 2018/05/16(水)11:00-17:00
    岩手県東日本大震災復興応援展示即売会

    東日本大震災から7年。岩手県では復興が着実に進んでいます。復興を応援する岩手県の物産の展示即売会を開催します。海産物、野菜、物産品をそろえています。岩手県・三陸の美味しい恵みをご賞味ください。 下記の物産が販売されます。 南蛮漬、秋刀魚ラーメン、白金豚ラーメン、前沢牛ラーメン、小山わんこそば、めかぶそば、とろろうどん、チョコ南部、無着色焼鮭、焼鮭ほぐし、鮭しぐれ煮、ぺろっこラーメン、ぺろっこうどん、南部せんべい落花生、南部せんべい胡麻、にこにこなんぶ、南部せんべい詰合せ、いかせんべい、いちご煮、国産サバのレモンバジル味、ピリ辛しわきゅうり、干しイサダ、かもめの玉子さくら便り、北上市の野菜各種 こちらのイベントは予約不要です。いつでもだれでもお買物ができます。

    ■開催概要
    開場 11:00 開演 11:00
    終演 17:00 定員:参加自由名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

  • 2018/05/16(水)18:30-20:00
    元村有希子のSceience Cafe「イルカから見た世界」

    海にすむほ乳類、イルカ。その愛らしい外見や仕草は水族館でも人気です。イルカは知能が高いことが知られていますが、東海大学海洋学部教授の村山司さんは、その認知機能を解明する研究に挑んでいます。相棒は鴨川シーワールド(千葉県)のシロイルカ「ナック」。つきあいは20年以上になります。「夢はイルカと話すこと」という村山さんに、研究のおもしろさ、魅力を聞きます。
    聞き手は元村有希子・毎日新聞科学環境部長が務めます。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    村山司
    (むらやま・つかさ)

    東海大学海洋学部教授。1960年、山形県生まれ。
    91年、東京大大学院博士課程修了、博士(農学)。水産庁水産工学研究所などを経て2000年から現職。
    主に水族館を拠点に、イルカなどの海獣類を対象に感覚、行動、知能などについて研究している。
    著書に「イルカのふしぎ」(講談社)、「イルカ」(中公新書)、「イルカと話したい」(新日本出版)ほか、「ナックの声が聞きたくて」(講談社)は厚生労働省児童福祉文化財に指定された。海獣が研究対象だが、船には弱い。夢はイルカと話すこと。

    元村有希子
    (もとむら・ゆきこ)

    毎日新聞科学環境部長。
    1966年、福岡県北九州市生まれ。九州大学教育学部卒業、毎日新聞入社。
    日本の科学技術と社会との関係をつづった長期連載「理系白書」により2006年の科学ジャーナリスト大賞を受賞。17年4月から現職。
    著書に「科学のミカタ」「気になる科学」「理系思考」(いずれも毎日新聞出版)など。「サンデー毎日」にコラム「科学のトリセツ」を連載中。趣味は山歩き、居酒屋、温泉。

  • 2018/05/18(金)18:30-20:30
    第4次産業革命と超江戸社会

    あらゆるモノがネットにつながる「IoT」に人工知能(AI)、複合現実(MR)、ロボティクス……。現在は「第4次産業革命」と言われるほどテクノロジーによる変化が急激で、私たちは毎日膨大な情報のシャワーを浴びている。これら新しいテクノロジーの性格を考えてみると、「工業化社会で失われた価値を取り戻す」という側面 がある。それは、いわば江戸社会のよい面を新しい装いで実現しようとしているとは言えないだろうか。
    そんな問題意識に基づき、インターネット草創期から取り組んできたD4DR社長の藤元健太郎さんが具体例を含めて話します。これについて、近未来研究会のメンバーがディスカッションで近未来を考察します。
    このイベントは近未来研究会の企画です。

    (ディスカッションメンバー)
    上松恵理子 

    武蔵野学院大学国際コミュニケーション学部准教授、『小学校にプログラミングがやってきた』編著者

    服部桂 

    前朝日新聞ジャーナリスト学校シニア研究員、ケヴィン・ケリー著『<インターネット>の次に来るもの』訳者

    野間英樹 

    天草IoTイニシアティブ発起人(前アマビズセンター長)


    (司会)
    校條諭 メディア研究者、NPO法人みんなの元気学校代表理事

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:30 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    藤元健太郎
    (ふじもと・けんたろう)

    D4DR社長 。eビジネスコンサルタント。 1967年東京都生まれ。1991年電気通信大学電気通信学部卒。
    野村総合研究所在職中の1994年からインターネットビジネスのコンサルティングをスタート。日本初のeビジネス共同実験サイト「サイバービジネスパーク」を立ち上げる。
    2002年コンサルティング会社D4DRの代表に就任。

  • 2018/05/22(火)18:30-20:00
    英国大使館&毎日新聞社共催トークイベント「SPORTS IS GREAT」

    今後数年間、アジアでは、国際的なスポーツイベントが相次いで開かれます。スポーツの素晴らしさを多くの人たちと分かち合いたいと、英国大使館と毎日新聞社が初めて協力してトークイベントを開きます。今回は、英国パラリンピック協会(BPA)のティム・ホリングスワースCEOが視察で来日するのに合わせ、障害者のスポーツ活動に世界でも先駆的に取り組んだ英国の現状や、大きな大会の開催を控える日本への期待などを語ってもらいます。また、ともに教員経験があり、金メダリストである日本人パラリンピアンの河合純一さん、マセソン美季さんを交えて、今後の展望や期待、学校現場などでの課題などについて、意見交換をしてもらいます。 ※逐次通訳(日英)あり

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:40名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    ティム・ホリングスワース(Tim Hollingsworth)

     英国パラリンピック協会チーフエグゼクティブ(最高責任者)。2011年に同協会に加わり、ロンドン2012、ソチ2014、リオ2016の各パラリンピック大会において、英国代表パラリンピックチーム(ParalympicsGB)を率いる事務局長を務めた。その功績が称えられ、2017年には大英帝国勲章OBEが授与された。英国バース大学、エクセター大学で学士号、エクセター大学で修士号を取得。

    河合純一(かわい・じゅんいち)

     日本パラリンピアンズ協会会長、日本身体障がい者水泳連盟会長。静岡県浜松市出身。早稲田大卒。先天性の弱視で、15歳で全盲に。競泳選手として、バルセロナ1992からロンドン2012まで夏季パラリンピック6大会連続出場し、金5個を含む計21個のメダルを獲得。2016年に、日本人として初めて国際パラリンピック委員会(IPC)殿堂入りした。

    マセソン美季(ませそん・みき)

     日本財団パラリンピックサポートセンタースタッフ。東京都出身。東京学芸大1年だった1993年10月に交通事故に遭い、車いす生活に。長野1998冬季パラリンピックのアイススレッジスピードレースで金3個、銀1個のメダルを獲得。現在は家族と住むカナダと行き来しながら、国際パラリンピック委員会(IPC)公認の子ども向けパラリンピック教材「I‘mPOSSIBLE(アイム・ポッシブル)」開発チームの一員として活躍。

    山口一朗(やまぐち・いちろう)

     毎日新聞社オリンピック・パラリンピック室委員。中級障がい者スポーツ指導員。北海道出身。白馬・岩岳スキースクール指導員を経て、1990年に毎日新聞社入社。奈良支局、大阪運動部などの記者や毎日文化センター広島館長、岡山支局次長などを歴任し、2016年春から現職。水泳指導員、全日本スキー連盟クラウン・プライズ、剣道二段。

  • 2018/05/23(水)18:30-20:00
    東芝問題・連続イベント「銀行は役割を果たしたのか」

    経営危機に陥っていた東芝が債務超過を脱し、53年ぶりに外部出身のトップが就任して4月、新体制がスタートしました。東芝の原発事業で巨額損失が発覚してから、三井住友銀行、みずほ銀行など主力3行を中心とする銀行団は、損失穴埋めを優先させる姿勢に終始しました。それは、危機に陥った融資先への対応として適切だったのでしょうか。
    ロイター編集局の布施太郎・特別編集委員は金融業界の取材経験が長く、今回の東芝問題でも最前線で取材し、原稿を書いてきました。金融記者の目に銀行団のスタンスはどのように映ったか。「東芝不正会計 底なしの闇」など東芝3部作の著者、今沢真・経済プレミア編集長との対談で、三井住友銀行出身の新会長に率いられる東芝の将来を占います。


    ※毎日メディアカフェは5月9日(水)に「東芝問題・連続イベント~社外取締役は役割を果たしたか」を開きます。ゲストは企業危機管理の第一人者で、社外取締役の経験も豊富な弁護士 中島茂さんです。今回と併せ経済プレミアの「東芝問題・連続イベント」です。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    布施太郎
    (ふせ・たろう)

    ロイター通信特別編集委員。
    1966年ロンドン生まれ。
    91年神戸新聞に入社。姫路支局、社会部で事件取材、東京編集部(政治担当)などを担当。2001年ロイター通信に移り、銀行など金融セクター担当、企業取材チーム統括担当などを歴任。10年に特別編集委員になり、金融業界、企業活動などを幅広く取材している。

    今沢真
    (いまざわ・まこと)

    毎日新聞経済プレミア編集長兼論説委員。
    1983年毎日新聞社に入社。静岡支局、東京本社整理本部を経て、89年経済部に移り、金融、財政、税制や銀行、証券、製造業、流通、食品をはじめとする企業、業界を担当する。2013年から論説委員として毎日新聞の社説を執筆。15年6月から現職。
    著書に「東芝消滅」(毎日新聞出版)など。

  • 2018/05/24(木)18:30-20:00
    日本ダービー直前予想

    全国紙では唯一、競馬欄を持つ毎日新聞が競馬ファンに贈る恒例企画。皐月賞は7番人気の馬が勝利する波乱の結果となり、日本ダービーは混戦ムードが漂っています。3歳馬の頂点に立つ馬ははたしてどの馬か――。
    元ホースニュース・馬の編集者で、2008年から毎日新聞競馬欄で本紙予想をしている丹下日出夫氏、近走の道中の位置取りから馬の調子や陣営の勝負度合いを判断する「Vライン」理論で知られる松沢一憲記者、さらに本紙予想陣の一人である増永道夫記者が前哨戦のレースを見ながら、ダービーを大胆に予想します。
    司会進行役は毎日新聞デジタルメディア局の“真希バオー”こと中嶋真希記者が務めます。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    登壇者

    丹下日出夫
    (たんげ・ひでお)

    慶応大学経済学部除籍後に「ホースニュース・馬」入社、先輩の井崎脩五郎氏に師事する。本紙予想を長年担当した。
    2008年から毎日新聞競馬欄の本紙予想を担当している。

    松沢一憲
    (まつざわ・かずのり)

    毎日新聞東京本社編集編成局記者。競馬担当。1971年入社。全国紙初の競馬欄開設に携わり、「松沢一憲のVゴ〜ル」を連載中。
    著書に「奇跡のVライン」など。

    増永道夫
    (ますなが・みちお)

    東京本社編集編成局記者。1973年入社。
    本紙競馬面に長く携わり、予想陣の一人として活躍している。

    中嶋真希
    (なかじま・まき)

    毎日新聞デジタルメディア局記者。G1レースを予想する「ウマ女十番勝負」を毎日新聞デジタル版で連載中。競馬のほかに、東日本大震災の影響で統廃合した宮城県石巻市の小学校や、性的少数者、AV問題などについて取材を続けている。
    共著書に「震災以降 終わらない3・11-3年目の報告」(三一書房)。



毎日メディアカフェでちょっと一息

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毎日新聞東京本社1階にある「MOTTAINAI STATION」を毎日メディアカフェとして午前11時から午後6時(イベント開催日は午後8時30分)まで開放しています。新聞や雑誌を読んだり、タブレット端末で毎日新聞ニュースサイトなどを検索したりできます。イベントは全て無料で参加できます(予約制、申し込み順)。

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