読者とともにつくりだす「毎日メディアカフェ」
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2016年5月のイベントカレンダー

  • 2016/05/12(木)18:30-20:00
    数独の夕べ

    毎月第2木曜日に開催されている一般社団法人日本数独協会の「数独の夕べ」。今回はまず、後藤好文理事が「数独を数学する」と題して話します。数独を毎日100問解いていたら、すべて解き終わるのに何年かかるのかなど、数独を研究対象としている数学者は、意外と多くいます。数独に関する論文の中から、楽しい話題を話します。続いて、佐貫僚理事が「数独を自動的に解いてしまうプログラム」について話します。インターネットには、数独ソルバーという数独をあっという間に自動的に解いてしまうプログラムがたくさんありますが、実は完璧なソルバーはまだ発見されていないということです。プログラムの基礎となっている考え方を分かりやすく解説いたします。さらに、岡本修身理事による「数独ソングを聴きませんか」。数独にはまった人たちが「数独の歌」を作っています。ネット上から拾った、愉快な数独ソングを紹介します。最後に、恒例の「数独占い」。数独の問題にチャレンジしていただきます。数独Tシャツなど、賞品もあります。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    後藤好文        (ごとう・よしぶみ)

    1999年株式会社ニコリ入社。現在は同社取締役副社長。2015年日本 数独協会理事に就任。

    岡本修身         (おかもと・おさみ)

    多摩美術大学グラフィックデザイン科卒業。広告代理店にディレクターとして勤務。 海外広告賞などを受賞。広告の枠にとらわれないクリエイティブを求めフリーに。 数独のルールを基に、多くの子供たちに、より楽しく考えるパズル"お絵描きパズル 『絵どく』レベル①、②"を出版。ハングル語に翻訳され、韓国でも出版。iPadの 発売を機に『絵どくiPad』版アプリを制作。2015年、一般社団法人日本数独協会/理事。

    佐貫僚(さぬき・つかさ)

    株式会社Crisp代表取締役。ITの最前線を「わかりやすく」伝えることをモットーに、Webを活用した新規事業の立上・マーケティングに携わる。日本のサブカルチャーを海外に動画配信する事業「SOP LIVE」を立上。東京大学にて講演。世界に広がるSudokuをWebの力で発信するべく2015年、日本数独協会理事に就任。プログラマーとしても活動。マイクロソフトイノベーションアワード2011 優秀賞を受賞。

  • 2016/05/13(金)18:30-20:00
    「真希バオーの競馬入門~JRAウマジョに聞く、もっと競馬が面白くなる方法~」

     春の競馬のG1シーズン真っただ中。16年ぶりのJRA所属女性騎手、藤田菜七子騎手の話題もあって、競馬界がにぎやかです。「競馬場に行ってみたいけど…」「馬を間近に見てみたい」。興味はあっても一歩踏み出せないあなたのために、一日で競馬通になれる入門講座を開きます。馬券の買い方や競馬場の楽しみ方を学んで、競馬場で大穴を狙いましょう。

     女性による女性のための競馬プロジェクト「UMAJO」を担当するJRA経営企画室の平野亜希子さん、市山恵さんを講師に招き、毎日新聞のニュースサイトで春のG1を予想している「真希バオー」こと中嶋真希記者がみなさんの疑問をぶつけます。毎日新聞競馬面担当の松沢一憲記者も登場します。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    平野亜希子(ひらの・あきこ)

     JRA女性職員が立ち上げた女性のためのプロジェクト「UMAJO」の中心メンバーとしてプロモーション活動やイベントの企画などを行っている。

    市山恵(いちやま・めぐみ)

     JRA女性職員が立ち上げた女性のためのプロジェクト「UMAJO」の中心メンバーとしてプロモーション活動やイベントの企画などを行っている。

    松沢一憲       (まつざわ・かずのり)

    毎日新聞東京本社編集編成局記者。競馬担当。1971年入社。全国紙初の競馬欄開設に携わり、「松沢一憲のVゴ〜ル」を連載中。著書に「奇跡のVライン」など。

    中嶋真希        (なかじま・まき)

    毎日新聞デジタルメディア局 「ウマ女十番勝負」担当

  • 2016/5/16(月)18:30-20:00
    神田紫のビジネス力アップ講談教室

    一昨年4月から毎月1回開かれている女流講談師、神田紫さんの講談教室。神田さんが講談の歴史、特徴などを説明した後、参加者全員が講談に挑戦します。講談特有のアクセントや強弱を教わりながら講談本を読みます。大きな声を出すことの気持ちよさを体感できます。  口を大きく開いて講談を読むことにより、話す力や表現力が身につき、ビジネス力(りょく)アップ、日常の会話力向上にもつながります。初めての参加の方も歓迎です。

    ■開催概要
    開場 18:15 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    神田紫(かんだ・むらさき)

    文学座から小沢昭一氏主宰「劇団芸能座」を経て、1979年に講談の二代目神田山陽師に入門。89年真打ち昇進。日本講談協会、落語芸術協会会員。2008~09年には日本講談協会会長を務めた。TV、ラジオなどでも活躍しているほか、毎日新聞社が取り組んでいるMOTTAINAIキャンペーン、富士山再生キャンペーンに協力している。

  • 2016/05/17(火)18:30-20:00
    熊本・大分地震被災者支援チャリティーコンサート

    大きな被害を出した熊本・大分地震の被災者を支援するチャリティーコンサートを開催します。出演者はヴァイオリン、ヴィオラ演奏家・作曲家の穴澤雄介さん。穴澤さんは全盲で、毎日新聞社発行の点字新聞「点字毎日」に、おすすめ新譜CDを紹介する「幅広おすすめCDレポ」を連載しています。穴澤さんと普段から共演しているパーカッション演奏家の高木將雄さんも協力します。入場は無料ですが、募金をお願いします。募金は全額、毎日新聞東京社会事業団と中央共同募金会に寄託して、被災地支援に充てます。

    穴澤さんは「被災者の方々は、過酷な環境の中で大変な思いをされていると思います。私の演奏活動を支えてくださっている熊本・大分のみなさんに何とかして恩返しをしたい。音楽は心のビタミンになれる力が存在すると私は確信しています。熊本・大分の地で、今も不安な生活を送っている方のために、どうか力を貸してください」と呼びかけています。

     


    ※会場は毎日新聞東京本社(竹橋:パレスサイドビル)B1「毎日ホール」となります。

     


    
    ※会場は毎日新聞東京本社(竹橋:パレスサイドビル)B1「毎日ホール」となります。

     

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:150名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    穴澤雄介        (あなざわ ・ゆうすけ)

    千葉県出身。筑波大学附属盲学校高等部本科音楽科、同専攻科音楽科 を卒業。2007年に全国発売された「あの木に寄りかかって」を含め、これまでに16枚のCDをリリース。2009年、NHKラジオ「ともに生きる」テーマ曲に、自作曲「ようこそ楽登(がくと)王国へ」が採用されるなど、いくつかの自作曲が各局番組のテーマ曲として使用される。講演では、「過去は変えられる、マイナスをプラスに」といったテーマで、逆境を反転させるアイディアについて語り、2014年には講演の内容をまとめた初の著書、「見えなくなったら希望が見えた」(KADOKAWA) を出版した。第7回ゴールドコンサートでグランプリ受賞、第8回市川新人演奏会オーディショ ンに合格(自作自演による合格者は初)、第43回全国盲学生音楽コンクールヴァイオリン部門第2位(第1位該当者無し)。全日本演奏家協会 準会員。

    高木將雄        (たかぎ・まさお)

    ドラム、パーカッション   東京都葛飾区出身。日本大学芸術学部音楽学科(打楽器専攻)を卒業。小学4年生よりマーチングバンドにてスネアドラムを叩き、中学からは吹奏楽部でドラムを始める。日本大学芸術学部在学中にビックバンドにて本格的にドラムを開始。卒業後はフリーランスのドラマーとして、ジャズ・ポップス・クラシック等、ジャンルを問わず、様々な音楽シーンで活動中。ヴァイオリンの穴澤雄介氏とのデュオ「Dot & Line」は、東京都主催の第6回ヘブンアーティストオーディションに合格。

  • 2016/05/20(金)18:30-20:00
    松田喬和記者報告会「どうして政治は劣化するのか」

    政治の劣化が叫ばれて久しい。先進国では高度経済成長の夢が崩れ、到来する少子高齢社会に対応すべき「分担の政治」が円滑には機能していません。逆に「格差の政治」が顕著になっています。政治の劣化は政治家の劣化と同一視されてかまわないでしょう。こうした現象は、日本ばかりではありません。典型的な二大政党間での争いが常識化していたはずの米国大統領選を見ても、非エスタブリッシュメントのサンダース候補やトランプ候補の善戦が目立っています。

     日本では「選挙制度改変要因説」が大いにもてはやされていますが、それだけで十分に解明されるはずもありません。日本政治を40年以上にわたり観察してきた松田喬和特別顧問が、今注目されている田中角栄、中曽根康弘両元首相の政治と現状を対比することで、問題点を浮き彫りにします。

     聞き手は山田道子編集委員が務めます。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    松田喬和        (まつだ・たかかず)

    毎日新聞特別顧問、BS11報道担当顧問。1945年群馬県生まれ、69年毎日新聞社に入社。福島支局、東京本社社会部を経て74年から政治部。田中首相番、中曽根派などを担当する。論説委員、専門編集委員などを歴任し、14年4月から現職。現在毎日新聞夕刊で「松田喬和のすばり聞きます」を連載中のほか、BS11の報道番組「ムーブアップ22」ではコメンテーターを務める。著書に「青山常運歩・中曽根康弘対談集」(毎日新聞社、立会人)など。

    山田道子        (やまだ・みちこ)

    毎日新聞紙面審査委員会委員兼編集編成局編集委員。1961年東京都生まれ。85年毎日新聞入社。浦和支局(現さいたま支局)で勤務後、社会部、政治部など。97年の発足時から夕刊編集部に在籍。2008年10月から3年半、「サンデー毎日」編集長。夕刊編集部長、世論調査室長を経て2015年5月から現職。

  • 2016/05/22(日)13:30-17:00
    第5期「毎日女性会議」2回目 「動画、文章で表現してみよう」「動画スキル講座」

    動画の製作や政策提案などを通じて、女性の参加者自身が考えていることを社会に伝える方法を学ぶ「毎日女性会議」。月に1回、取材の仕方や動画の撮影・編集について学び、半年かけて、参加者が動画作品や政策提案をまとめる連続講座です。
    ジャーナリストの堀潤さんと元TBSキャスターの下村健一さんら講師とやり取りしながら、動画・文章での表現方法や動画製作のノウハウを学びます。

     

    資料代1000円(税込) ※学生無料(運営ボランティアが条件)

     

    応募条件

    スマホを所持する女性(女子学生については無料。男子学生については、見学のみですが、無料で参加可能です。事務局までご相談ください)

    参加するとこんなことが学べます

    講師のほか、フリージャーナリストや映画監督など、多彩なゲストを迎え、情報の発信者としての心構えやジャーナリズムについて学びます。
    また、ワークショップを開催し、取材の仕方や動画撮影・編集などの実践的な方法を受講生に伝授します。お手持ちのスマートフォンを使って、数分間の動画作品を作るスキルを身に付けることができます。
     また、グーグル社のスタッフにも協力をいただいて、動画投稿サイトやSNSを利用した情報発信技術についても、見識を深められます。

    参加者の声
    http://mainichi.jp/movie/?id=871506422002


     

    今後の開催予定(講座内容は変更することがあります)

    6月26日(日)毎日ホール(予定) 「動画、文章で表現してみよう」「動画スキル講座」
    7月24日(日)毎日ホール(予定) 作品の中間発表など
    8月28日(日)毎日ホール(予定) 総仕上げ・相談会(取材・編集などについて個別対応)
    9月18日(日)毎日ホール(予定) 最終発表会


     


    このイベントは、原則として毎日ホールで開催します(変更の場合あり)。

    ■開催概要
    開場 13:00 開演 13:30
    終演 17:00 定員:50名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    下村健一       (しもむら・けんいち)

    大学教員、市民メディアアドバイザー、元・報道キャスター。1960年生まれ。1985年4月にTBSに入社し、報道局に配属され、アナウンサー兼記者。「JNNおはようニュース&スポーツ」、報道番組「スペースJ」等のキャスターを経て、ニューヨーク特派員に。1999年4月に依願退社しフリーに。2010年年10月に内閣審議官に就任。2013年より慶応大、関西大、白鴎大などで学生の指導にあたる。

    堀潤(ほり・じゅん)

    ジャーナリスト。NPO法人「8bit News」代表。1977年生まれ。2001年NHKに入局。「ニュースウオッチ9」「Bizスポ」などの報道番組を担当する。2012年6月から、米カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)で、客員研究員としてSNSの活用などを研究。留学中に映画「変身」を制作した。13年春にNHKを退職。現在、TOKYO MXの報道番組「モーニングCROSS」のキャスター。14年から淑徳大学客員教授。

  • 2016/05/23(月)16:00-18:30
    CSRセミナー毎日Do!コラボ 「電力小売り自由化と再生可能エネルギーについて知る」

    今年4月から電力システム改革の第2段階である電力小売り自由化が始まりました。 これまでは決められた電力会社としか契約できなかった電気を、消費者が選べることになりました。 この自由化によって電力をめぐる状況はどのように変わっていくのか、新電力の選び方や再生可能エネルギー、地域エネルギーの可能性、社会貢献との関わりなどについて、 資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部 新エネルギー対策課 再生可能エネルギー推進室の水越友香さんと、新電力会社「myでんき」を展開する東燃ゼネラル石油(株)電力事業本部の林隆太さんに話しをして いただきます。

    企業のCSRと新電力がどのように関わるのかについても議論します。

     

     

    ■開催概要
    開場 15:30 開演 16:00
    終演 18:30 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    水越 友香       (みずこし・ゆか)

    資源エネルギー庁 省エネルギー・新エネルギー部 新エネルギー対策課 新エネルギー対策2係長(広報・系統担当) 1997年通商産業省(現・経済産業省)入省。幹部の秘書業務ののち、エネルギー政策、中心市街地活性化施策、中小企業施策等を担当。2014年4月から現職。

    林 隆太         (はやし・りゅうた)

    東燃ゼネラル石油(株)電力事業本部電力販売管理部 部長

  • 2016/05/25(水)11:00-17:00
    「東北ミシンプロジェクト千寿の会 展示即売会」

    ※こちらのイベントは、予約不要です。パレスサイドビル東端「MOTTAINAI STATION」に直接おいで下さい。

    東日本大震災後、被災した人たちに生きがいを作ってもらいたいと立ち上げた「東北ミシンプロジェクト 千寿の会(ちじゅのかい)」。
    岩手県・大船渡市の仮設住宅に住むおばあちゃんたちにミシンを贈り、そのミシンを使ってポーチやトートバック、コインケースなど布小物を縫っています。
    「助けてもらった人たちに感謝の気持ちを伝えたい!」と縫い始めたおばあちゃんたち。
    今では「縫うこと」が喜びになり、生きがいになりました。
    一番人気のポーチは、ポケットの柄合わせにこだわり、内側も充実していると評判。
    ぺったんこポーチやコインケ―スは、ふわふわで使いやすく、軽くて丈夫なトートバックは使い手のニーズを反映し、オーダ―をいただくほど好評です。
    あなたも復興支援につながる、おばあちゃんたちの手作り品を購入してみませんか?
    売り上げた利益のすべては、大船渡へ行き、おばあちゃんたちに手渡ししています。


    千寿の会 ブログ http://ameblo.jp/minnade12/
    FACEBOOKページ https://www.facebook.com/chijunokai/


    ※こちらのイベントは、予約不要です。パレスサイドビル東端「MOTTAINAI STATION」に直接おいで下さい。

    ■開催概要
    開場 11:00 開演 11:00
    終演 17:00 定員:予約不要自由参加名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

  • 2016/05/26(木)18:30-20:00
    日本ダービー直前予想

     今年は史上空前のハイレベルと言われる日本ダービー。皐月賞上位組が強いのか、別路線のダークホースが浮上するのか。

     元ホースニュース・馬の編集者で、2008年から毎日新聞競馬欄で本紙予想をしている丹下日出夫氏、近走の道中の位置取りから馬の調子や陣営の勝負度合いを判断する「Vライン」理論で知られる松沢一憲記者、さらに本紙予想陣の一人である増永道夫記者が前哨戦のレースを見ながら、ダービーを大胆に予想します。

     司会進行役は競馬番組のリポーターとして知られる目黒貴子さんが務めます。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    丹下日出夫      (たんげ・ひでお)

    慶応大学経済学部除籍後に「ホースニュース・馬」入社、先輩の井崎脩五郎氏に師事する。本紙予想を長年担当した。2008年から毎日新聞競馬欄の本紙予想を担当している。

    松沢一憲       (まつざわ・かずのり)

    毎日新聞東京本社編集編成局記者。競馬担当。1971年入社。全国紙初の競馬欄開設に携わり、「松沢一憲のVゴ〜ル」を連載中。著書に「奇跡のVライン」など。

    増永道夫       (ますなが・みちお)

    東京本社編集編成局記者。1973年入社。本紙競馬面に長く携わり、予想陣の一人として活躍している。

    目黒貴子       (めぐろ・あつこ)

    福島県出身。TX「土曜競馬中継」パドック担当を経て、現在UHF系「中央競馬ワイド中継」でキャスター、リポーター。BSフジ「酔いどれない競馬」ゲスト。デイリースポーツでGⅠ週土曜朝刊に予想コラムを執筆中。



毎日メディアカフェでちょっと一息

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毎日新聞東京本社1階にある「MOTTAINAI STATION」を毎日メディアカフェとして午前11時から午後6時(イベント開催日は午後8時30分)まで開放しています。新聞や雑誌を読んだり、タブレット端末で毎日新聞ニュースサイトなどを検索したりできます。イベントは全て無料で参加できます(予約制、申し込み順)。

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