読者とともにつくりだす「毎日メディアカフェ」
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2016年4月のイベントカレンダー

  • 2016/04/01(金)18:30-20:00
    谷めぐみの歌&トーク「漱石とグラナドスの時代 スペイン歌曲浪漫」

    2016年はスペインを代表する作曲家のひとり、E.グラナドス没後100年記念の年です。日本では同じく夏目漱石が没後100年を迎えました。この二人、実はそろって1867年(慶応3年)の生まれです。奇しくも同じ年に生まれ、同じ年に世を去った二人。明治の文豪として健筆をふるった漱石に対し、グラナドスは粋で優美な独自のロマンティシズム溢れる作品で人々を魅了しました。この時代、スペインでは、グラナドスのほかにもアルベニス、ファリャら重要な作曲家が次々と登場しています。故国の音楽を愛し、よき友、よきライバルとして互いに切磋琢磨した仲間たち。英仏海峡で悲劇の死を遂げたグラナドスの生涯とともに、彼らの深い絆、心温まるエピソードを浪漫あふれる歌曲にのせてご紹介します。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    谷めぐみ        (たに・めぐみ)

    スペイン歌曲のスペシャリスト。熱くまろやかなクリスタルボイスが魅力。大学卒業後、単身渡西。スペイン歌曲の幅広いレパートリーを得る。演奏会、翻訳、通訳等を通じて日西両国の文化交流にも貢献。深い洞察と共感で独自の世界を築き、スペイン歌曲の魅力を伝え続けている。2016年9月19日Hakuju Hallにて、第25回リサイタル『スペイン浪漫Ⅱ』開催予定。

  • 2016/04/06(水)18:30-20:00
    「教えたくないナイショの’野湯’」

    人類が最初に入った温泉は、自噴湧出する源泉が自然に溜まったような所だったでしょう。川の流れ自体がお湯で瀞などが湯船になる場所、または沼や水たまりがお湯になっている場所かもしれません。

    「野湯」とは自然の中で自噴している源泉で、人の手が加わった商業施設が存在しないような場所のことです。つまり温泉の原点とも言える場所なのです。

    そんな所が、開発しつくされた日本に存在するのかと思いますが、実は人知れず湧出している源泉は幾つもあります。

    但し、そこまでのアクセスは容易で無い場合が多く、だからこそヒッソリと滾々と湧き続けているのです。

    自らの足で探索し、時には道なき薮や川の中を進み源泉に辿り着く、そして湯船を作り湯温を調節し、やっと入浴できるのが「野湯」です。

    童心に帰り全てを忘れて夢中になり、自分だけの温泉に浸かるのは最高の大人の贅沢なのです。

    そんな「野湯」の楽しみを、アウトドアアドバイザーの瀬戸圭祐さんにコッソリ教えて頂きます。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    瀬戸圭祐        (せと ・けいすけ)

    野湯マニアとして、全国の野湯の制覇を目指す傍ら、自転車、スノーシューなどのアウトドア関連にて執筆、講演、各種メディアでの情報発信などの活動を継続中。 ロッキー、アルプス、西ヒマラヤ/カラコルム、ヒンズークシュ、北極圏スカンジナビアなど世界の大山脈を自転車で縦断走破。 NPO法人自転車活用推進研究会 理事、 (財)日本自転車普及協会 事業評価委員、トヨタ自動車㈱勤務。 <主な著書> 雪上ハイキング スノーシューの楽しみ方(JTBパブリッシング) 家族で楽しむアウトドア大研究(水曜社) オートキャンプを2倍楽しむ(山と渓谷社) 爽快 自転車バイブル(毎日新聞出版社) 他多数

  • 2016/04/07(木)18:30-20:00
    神田紫のビジネス力アップ講談教室

    一昨年4月から毎月1回開かれている女流講談師、神田紫さんの講談教室。神田さんが講談の歴史、特徴などを説明した後、参加者全員が講談に挑戦します。講談特有のアクセントや強弱を教わりながら講談本を読みます。大きな声を出すことの気持ちよさを体感できます。  口を大きく開いて講談を読むことにより、話す力や表現力が身につき、ビジネス力(りょく)アップ、日常の会話力向上にもつながります。初めての参加の方も歓迎です。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    神田紫(かんだ・むらさき)

    文学座から小沢昭一氏主宰「劇団芸能座」を経て、1979年に講談の二代目神田山陽師に入門。89年真打ち昇進。日本講談協会、落語芸術協会会員。2008~09年には日本講談協会会長を務めた。TV、ラジオなどでも活躍しているほか、毎日新聞社が取り組んでいるMOTTAINAIキャンペーン、富士山再生キャンペーンに協力している。

  • 2016/04/14(木)18:30-20:00
    数独の夕べ

    日本数独協会による「数独の夕べ」。今回はニコリ編集長の安福良直さんに、「数独、次の一手」と称して数独の解き方をレベル別に説明してもらいます。全国から寄せられる数独投稿問題をチェックするだけでなく、自らも数独の作り手として活躍中の安福氏が、次の一手に詰まったらこんな風に考えてみようというヒントを与えてくれます。また、数独協会の岡本修身理事が現在リニューアル中の「数独ギャラリー」に展示予定の、世界から集めた数独の本の解説をします。好評の「数独占い」もします。数独1問を5分間で挑戦していただきます。解けなくても、優勝のチャンスがあります。数独Tシャツなどの賞品があります。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    岡本 修身        (おかもと・おさみ)

    多摩美術大学グラフィックデザイン科卒業。広告代理店にディレクターとして勤務。 海外広告賞などを受賞。広告の枠にとらわれないクリエイティブを求めフリーに。 数独のルールを基に、多くの子供たちに、より楽しく考えるパズル"お絵描きパズル 『絵どく』レベル①、②"を出版。ハングル語に翻訳され、韓国でも出版。iPadの 発売を機に『絵どくiPad』版アプリを制作。2015年、一般社団法人日本数独協会/理事。

    安福良直        (あんぷく・よしなお)

    1967年生まれ。株式会社ニコリに入社後、1999年『パズル通信ニコリ』の編集長に就任。2006年には『数独通信』を創刊。『激辛数独』『とびっきり数独』シリーズの編集人も務める。数独をはじめ、年間数千問ものパズルを解いたり作ったりしている。

  • 2016/04/19(火)11:00-17:00
    「東北ミシンプロジェクト千寿の会 展示即売会」

    ※こちらのイベントは、予約不要です。パレスサイドビル東端「MOTTAINAI STATION」に直接おいで下さい。

    東日本大震災後、被災した人たちに生きがいを作ってもらいたいと立ち上げた「東北ミシンプロジェクト 千寿の会(ちじゅのかい)」。
    岩手県・大船渡市の仮設住宅に住むおばあちゃんたちにミシンを贈り、そのミシンを使ってポーチやトートバック、コインケースなど布小物を縫っています。
    「助けてもらった人たちに感謝の気持ちを伝えたい!」と縫い始めたおばあちゃんたち。
    今では「縫うこと」が喜びになり、生きがいになりました。
    一番人気のポーチは、ポケットの柄合わせにこだわり、内側も充実していると評判。
    ぺったんこポーチやコインケ―スは、ふわふわで使いやすく、軽くて丈夫なトートバックは使い手のニーズを反映し、オーダ―をいただくほど好評です。
    あなたも復興支援につながる、おばあちゃんたちの手作り品を購入してみませんか?
    売り上げた利益のすべては、大船渡へ行き、おばあちゃんたちに手渡ししています。


    千寿の会 ブログ http://ameblo.jp/minnade12/
    FACEBOOKページ https://www.facebook.com/chijunokai/


    ※こちらのイベントは、予約不要です。パレスサイドビル東端「MOTTAINAI STATION」に直接おいで下さい。

    ■開催概要
    開場 11:00 開演 11:00
    終演 17:00 定員:名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

  • 2016/04/25(月)18:30-20:00
    「新劇女優カレンダー」をつくります!

    新劇とは、歌舞伎などに対抗して生まれた、ヨーロッパ流の手法を取り入れた日本の演劇です。かつては新しい演劇として盛り上がっていた新劇ですが、その後、アングラ劇や小劇場の劇団が盛り上がり、いつしか新劇は「古臭い」「堅い」「難しい」といった印象になってしまいました。新劇団の中でも、20代、30代の若手はなかなか一般的に知られていないのが現状です。そこで、若手新劇女優だけのカレンダーを作り、「新劇にもこれだけ勢いのある若手がいる」ということを演劇ファンのみならず、幅広い方に知っていただき、新劇に対する印象を少しでも変えたい!と、「katteni新劇女優カレンダー」製作の動きが生まれました。

    クラウドファンディングを用いることで、この企画に賛同、応援する多くの人とともにプロジェクトを成功させようとしています。クラウドファンディングの開始日時はメディアカフェ出演当日の4月25日11時からです。

    メディアカフェではカレンダーを発案した舞山裕子さん(劇団昴)、まちだまちこさん(劇団俳小)のほか、佐古真弓さん(文学座)、保亜美さん(劇団俳優座)の新劇女優4人が、女優として生きること、カレンダープロジェクトの内容や抱負について話します。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    舞山裕子(まやまゆうこ)

    劇団昴  2008年より劇団昴に在籍。【主な出演作品】舞台 2012年 ザ・サードステージ『暗いところで待ち合わせ』 2014年 『ラインの監視』他、多数。 CM 住友生命『1UP』 声の出演 『アウトランダー』ジェニー・フレイザー『グレイス&フランキー』マロリー

    まちだまちこ

    劇団俳小  2013年 劇団俳小入団。 【主な出演作品】舞台 2013年『幻燈辻馬車』 2014年『海を越えた挑戦者たち』 2015年『子供の時間』 劇団スカブラボー『どん、木花亭』 『イルクーツク物語』 2016年 江古田のガールズ『仮面音楽祭』  『タルタロスの契り』

    佐古真弓(さこ・まゆみ)

    文学座  【主な出演作品】 舞台 2012年『NASZA KLASA-ナシャ・クラサ-私たちは共に学んだ』 2015年『明治の柩』 吹き替え レイチェル・マクアダムス スカーレット・ヨハンソン アニメ 『金田一少年の事件簿R』(リュウ・アイビー役) 『Go!プリンセスプリキュア』(舘 響子役)

    保亜美(たもつ・あみ)

    劇団俳優座 【主な出演作品】 舞台 2012年『カラマーゾフの兄弟』 2016年TRASHMASTERS 『猥り現』 CM 2015年/ダイエー~おいしいと言わせたいTVCM第十弾~ テレビ 2015年/TX『孤独のグルメ5』

  • 2016/04/26(火)18:30-20:00
    「身じまい練習帳~終活を考える①」

    毎日新聞朝刊の「くらしナビ」面(毎月第1、3月曜日掲載)で、コラム「身じまい練習帳」が始まりました。首都圏版での連載「身じまいのおと」がバージョン・アップした形です。掲載開始を記念して、担当の滝野隆浩・社会部編集委員と、長江曜子・聖徳大学教授とのトークイベントを開催します。長江教授は世界45カ国を見て回ったお墓博士。日本葬送文化学会の会長で、都立八柱霊園(千葉県松戸市)の前にある石材店の3代目社長でもある、実務の分かる専門家です。葬儀やお墓などの「身じまい」について、参加者の皆さんとともに考えます。今後、「身じまい練習帳~終活を考える」はシリーズ企画化する予定です。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    長江曜子(ながえ・ようこ)

    聖徳大学児童学部教授、同大生涯学習研究所長。大学では遠藤周作や正宗白鳥ら近代文学を修め、「人間の死後生活空間としての墓地の永続管理に関する研究」で博士号。米「お墓大学」を卒業後、墓地の観点から厚労省、熊本県、宮崎市などの都市計画にかかわる。著書に「欧米メモリアル事情」(石文社)、「Q&A 21世紀のお墓と葬儀』(明石書店)などがある。

    滝野隆浩        (たきの・たかひろ)

    毎日新聞東京本社編集編成局社会部編集委員。1983年入社、甲府支局、サンデー毎日編集部、前橋支局長などを経て現職。著書に「宮崎勤精神鑑定書」(講談社)、「自衛隊のリアル」(河出書房新社)、「沈黙の自衛隊」(ポプラ社)など多数。「身じまいのおと」「身じまい練習帳」を担当し、終活について取材している。

  • 2016/04/28(木)19:00-20:30
    第7回KASPERSKY After 7 Seminar ~お仕事帰りにセキュリティと女子力Upしませんか?~

    「会社帰りに習い事に行くような気持ちでネットセキュリティについて学んでもらおう」 をコンセプトに、KASPERSKY After 7 Seminar では、カスペルスキーならではの インターネットセキュリティ分野における知見や ノウハウを活かした実践的なインターネットセキュリティに関する話題に加え、 女性が気になるテーマを毎回ミニセッションとしてお届けします。 おひとり様でもお友達や同僚とお誘い合わせの上でも、是非気軽にご参加下さい。 セミナーの様子はこちらをご参照下さい。 http://kasperskylabs.jp/activity/KA7S/KA7S_160219.pdf

     

    【プログラム】

    ●ミニセミナー『Happy が沢山舞い込むためのBodyづくり』

    クレンズジュースで身体の中からデトックスしてHappyが沢山舞い込むBodyを手に入れましょう!

    コールドプレスってどんなもの?どんな野菜が使われているの?正しいボディクレンズの仕方って?

    新しい季節をすっきり迎える準備をお手伝いします。

     

    ●働く女性の為のネットセキュリティ講座 『自分のデータは自分で守る!~デキル女の情報保管術~』

    ある日突然勝手にPCやスマホのデータがロックされてしまったら?

    意外と身近なところでも起きているランサムウェア(身代金要求型ウィルス)の被害。

    そもそもランサムウェアって何?どんな被害に遭うの?どうすればいいの?

    事前に対策をしておけば、いざという時にも冷静な対処ができます。

    自分のデータは自分で守る時代です。

    講師と一緒に簡単なワークショップも行いながら大切なデータを守る方法を学びましょう!

     

    【備考】

    参加者交流会:有料・軽食、ドリンク付き(1,000円)*セミナーのみをご参加の場合は20時頃の終了となります

    美肌に効くヘルシーフードをお召し上がり頂きながら、ご参加者同士の交流や講師への質問タイムとしてご利用下さい。

    プログラム内容は当日の都合により変更となる場合がございます。予めご了承願います。

     

    日時 :2016年4月28日(木) 19:00~20:30

    会場 :外苑前アイランドスタジオ(東京 外苑前)     http://www.ai-land.co.jp/studio/access/

    対象 :20歳以上の働く女性 且つSNS等で本セミナーを紹介して下さる方

    ■開催概要
    開場 18:45 開演 19:00
    終演 20:30 定員:20名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

  • 2016/04/29(金)13:30-17:00
    第5期「毎日女性会議」1回目 「発信者としての心構えを学ぶ」「動画スキル講座」


    動画の製作や政策提案などを通じて、女性の参加者自身が考えていることを社会に伝える方法を学ぶ「毎日女性会議」。月に1回、取材の仕方や動画の撮影・編集について学び、半年かけて、参加者が動画作品や政策提案をまとめる連続講座です。
    4月29日に開催予定の第5期1回目は、ゲスト講師に、毎日新聞デジタル報道センターの元村有希子編集委員を迎え、ジャーナリストの堀潤さんと元TBSキャスターの下村健一さんら講師とやり取りしながら、情報発信の心構えや動画製作のノウハウを学びます。

     

    資料代1000円(税込) ※学生無料(運営ボランティアが条件)

     

    応募条件

    スマホを所持する女性(女子学生については無料。男子学生については、見学のみですが、無料で参加可能です。事務局までご相談ください)

    参加するとこんなことが学べます

    講師のほか、フリージャーナリストや映画監督など、多彩なゲストを迎え、情報の発信者としての心構えやジャーナリズムについて学びます。
    また、ワークショップを開催し、取材の仕方や動画撮影・編集などの実践的な方法を受講生に伝授します。お手持ちのスマートフォンを使って、数分間の動画作品を作るスキルを身に付けることができます。
     また、グーグル社のスタッフにも協力をいただいて、動画投稿サイトやSNSを利用した情報発信技術についても、見識を深められます。

    参加者の声
    http://mainichi.jp/movie/?id=871506422002

    今後の開催予定(講座内容は変更することがあります)

    5月22日(日)毎日ホール(予定) 「屋外でインタビューの方法を学ぶ」「動画スキル講座」
    6月26日(日)毎日ホール(予定) 「動画、文章で表現してみよう」「動画スキル講座」
    7月24日(日)毎日ホール(予定) 作品の中間発表など
    8月28日(日)毎日ホール(予定) 総仕上げ・相談会(取材・編集などについて個別対応)
    9月18日(日)毎日ホール(予定) 最終発表会


    このイベントは、原則として毎日ホールで開催します(変更の場合あり)。

     

    ■開催概要
    開場 13:00 開演 13:30
    終演 17:00 定員:50名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    下村健一       (しもむら・けんいち)

    大学教員、市民メディアアドバイザー、元・報道キャスター。1960年生まれ。1985年4月にTBSに入社し、報道局に配属され、アナウンサー兼記者。「JNNおはようニュース&スポーツ」、報道番組「スペースJ」等のキャスターを経て、ニューヨーク特派員に。1999年4月に依願退社しフリーに。2010年年10月に内閣審議官に就任。2013年より慶応大、関西大、白鴎大などで学生の指導にあたる。

    堀潤(ほり・じゅん)

    ジャーナリスト。NPO法人「8bit News」代表。1977年生まれ。2001年NHKに入局。「ニュースウオッチ9」「Bizスポ」などの報道番組を担当する。2012年6月から、米カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)で、客員研究員としてSNSの活用などを研究。留学中に映画「変身」を制作した。13年春にNHKを退職。現在、TOKYO MXの報道番組「モーニングCROSS」のキャスター。14年から淑徳大学客員教授。



毎日メディアカフェでちょっと一息

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毎日新聞東京本社1階にある「MOTTAINAI STATION」を毎日メディアカフェとして午前11時から午後6時(イベント開催日は午後8時30分)まで開放しています。新聞や雑誌を読んだり、タブレット端末で毎日新聞ニュースサイトなどを検索したりできます。イベントは全て無料で参加できます(予約制、申し込み順)。

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