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2016年3月のイベントカレンダー

  • 2016/03/01(火)18:30-20:00
    「ローカル鉄道演劇を楽しむ」

    「ローカル鉄道演劇」とは、劇団・シアターキューブリックがローカル鉄道会社とタッグを組んで創作する、コラボ企画です。観客は走行中の車内で繰り広げられる物語を至近距離で観劇し、途中、折り返しとなる駅にて下車し、「まちあるき」を体験します。脚本には土地ごとのオリジナルな魅力を盛り込み、その日、その時刻だけの車窓の風景、天候によって異なる遮光、走行音をも演出効果とする、「旅をしながら演劇を楽しめる」エンターテインメントです。

    これまで、千葉県の銚子電鉄、岐阜県の樽見鉄道、香川県のことでんでも上演してきましたが、昨年11月に茨城県のひたちなか海浜鉄道で行われた『ひたちなか海浜鉄道スリーナイン』の好評を受け、3月にアンコール公演の開催が決定いたしました。

    今回は、舞台となるひたちなか海浜鉄道社長の吉田千秋氏と、出演者で、鉄道旅のルポライターとしても活動している俳優の谷口礼子が、「ローカル鉄道演劇」の楽しみ方から、鉄道と旅の魅力までを幅広く語ります。


     

    シアターキューブリック結成15年記念 「ひたちなか海浜鉄道スリーナイン」

    http://qublic.net/hitachinaka999/

    チラシはこちら

    http://qublic.net/hitachinaka999/pdf/hitachinaka999_chirashi.pdf


     

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    吉田千秋        (よしだ・ちあき)

    富山県福岡町(現高岡市)生まれ。富山地方鉄道株式会社入社後、加越能鉄道株式会社、万葉線株式会社を経て2008年ひたちなか海浜鉄道株式会社 取締役社長就任。2011年3月の東日本大震災により全線被災。運休約4か月、復旧費3億円をかけ、現在も利用者増加に向けて活動中。

    谷口礼子        (たにぐち・れいこ)

    神奈川県生まれ。劇団「シアターキューブリック」に所属し、舞台を中心とした演劇作品に出演するほか、旅のルポライターとしても活動中。次回出演は3月26日~4月3日、ひたちなか海浜鉄道を舞台にしたローカル鉄道演劇『ひたちなか海浜鉄道スリーナイン』。

  • 2016/03/04(金)18:30-20:00
    無人島「ジープ島」の魅力を語る

    ミクロネシア連邦国チューク州に直径34メートルの無人島があります。吉田宏司さんは20年前、この島の開発を始めました。コテージは男女に分けただけの雑魚寝、シャワーはバケツ一杯の雨水ですませます。不便ではあっても、そこには手つかずの自然があふれています。全く無名だったこの島は徐々に口コミで訪れるゲストが増え、現在では予約が取りにくいほどの人気を博しています。「人と会いたくて無人島に入った」と語る吉田さんはどのようにして、ジープ島を人気スポットにしたのか。ジープ島に通って撮影を続けている写真家の宮地岩根さんとともに、ジープ島の魅力を語ります。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    吉田宏司        (よしだ・ひろし) 

    1956年生まれ。スキューバダイビングを中心に海外旅行のプロデュース会社を運営していたが、1997年、40歳で全てを捨ててジープ島に住み始める。無名だったこの島にゲストを受け入れ、現在は年間800人もが訪れる人気のスポットになっている。また、児童養護施設の子どもたちを島に招待して、自然の素晴らしさを伝えている。「人間と自然との調和」をテーマに講演活動などを行っている。

    宮地岩根        (みやち・いわね)

    1965生まれ。フリーカメラマンとして、広告写真や書籍、雑誌、カレンダーなどの撮影をしている。沖縄の石垣島に住んでいた時期にサンゴ礁の海の魅力に出会い、水中写真も手掛けている。13年前にジープ島と出合い、以降毎年何度も通って撮影を続けている。吉田氏の著書の写真や「ジープ島カレンダー」の写真を提供している。

  • 2016/03/09(水)18:30-20:00
    神田紫のビジネス力アップ講談教室

    一昨年4月から毎月1回開かれている女流講談師、神田紫さんの講談教室。神田さんが講談の歴史、特徴などを説明した後、参加者全員が講談に挑戦します。講談特有のアクセントや強弱を教わりながら講談本を読みます。大きな声を出すことの気持ちよさを体感できます。  口を大きく開いて講談を読むことにより、話す力や表現力が身につき、ビジネス力(りょく)アップ、日常の会話力向上にもつながります。初めての参加の方も歓迎です。

    ■開催概要
    開場 18:15 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    神田紫(かんだ・むらさき)

    文学座から小沢昭一氏主宰「劇団芸能座」を経て、1979年に講談の二代目神田山陽師に入門。89年真打ち昇進。日本講談協会、落語芸術協会会員。2008~09年には日本講談協会会長を務めた。TV、ラジオなどでも活躍しているほか、毎日新聞社が取り組んでいるMOTTAINAIキャンペーン、富士山再生キャンペーンに協力している。

  • 2016/03/10(木)18:30-20:00
    数独の夕べ

    一般社団法人数独協会による「数独の夕べ」。今回はまず、77歳の数独作家内山正樹さんによる「数独の作り方講座」をします。どうやって、手作りの数独は作られるのか、また解き手を魅了する作品を求めて作家は何を目指しているのか。内山さんの未発表の新作を題材として解説してもらいます。続いて、参加者の皆さんによるフリートーク「数独座談会」。数独協会佐貫僚理事の司会で、参加者の皆さんと数独にまつわる楽しいフリートークの時間を過ごします。最後は、「数独占い」。も数独1問を5分間で挑戦していただきます。賞品は数独Tシャツの他、海外の珍しい数独の本などを用意しています。初心者の方も歓迎です。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    内山正樹(うちやま・まさき)

    1939年生まれ。化学加工会社を99年に定年退社。退社後、数独と出合い、そのおもしろさにはまる。やがて、解くだけでは飽きたらず、自ら問題を制作するようになり、作品を投稿したところ、1999年12月発売「パズル通信ニコリ第89号」(ニコリ社発行)で採用され、以後、コンスタントに作品を発表している。ニコリ内では最高年齢の現役パズル作家として有名である。

    佐貫僚(さぬき・つかさ)

    株式会社Crisp代表取締役。ITの最前線を「わかりやすく」伝えることをモットーに、Webを活用した新規事業の立上・マーケティングに携わる。日本のサブカルチャーを海外に動画配信する事業「SOP LIVE」を立上。東京大学にて講演。世界に広がるSudokuをWebの力で発信するべく2015年、日本数独協会理事に就任。プログラマーとしても活動。マイクロソフトイノベーションアワード2011 優秀賞を受賞。

  • 2016/03/11(金)18:30-20:00
    写真で見る被災地気仙沼の現状

     

    東日本大震災の最大の被災地の一つである宮城県気仙沼市に震災後に移住し、復旧、復興の姿を写真で記録している写真家、かとうまさゆきさんが気仙沼の現状を話します。

     「漁業と水産加工業で街を発展させてきた気仙沼市は東日本大震災を機に街の様子が一変してしまいました。今年で丸5年が経過し、ようやく街は復旧から少しずつ復興へと歩み始めています。震災直後は戦場かと思えるほどの悲惨な惨状であったが、5年という月日が流れるなかで、災害復興住宅が完成して入居が始まり、市民の生活の基盤が安定し始めてきました。しかし、生活基盤の安定とともに海が見えなくなるほど高く、長い防潮堤という大きな問題がのしかかってきています。それらを含め震災前から震災後、そして復旧から復興へと歩み始めている気仙沼の現状や今後の課題を、写真を通して見ていただき、現地に移住し取材した気仙沼の状況を報告いたします」

     


     

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    3月10日~11日MOTTAINAIステーションにてかとうまさゆきさんの写真展「被災地気仙沼の5年」を開催しております。予約不要で開催時間はいつでもご覧いただけます。是非お越しください!

     

    3月10日(木)12:00-18:00

    3月11日(金)11:00-18:00

    ※同場所にて18:30からかとうまさゆきさんの基調講演を開催します。

    入場無料 予約は不要です。

    asaichisanma


     

     

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    かとうまさゆき

    日本の自然を中心に国内外の風景や動植物などを撮影し続ける。約30年前から妻の古里である気仙沼市の自然や港町の情景を撮影していた。東日本大震災を機に事務所を気仙沼に移転し、復興の様子や気仙沼の魅力を撮影、発信している。カメラ・レンズ・ストロボ・プリンターなどの仕事で養った技術を通して、市民活動として写真の持つ魅力を講演し、変貌しつつある街の記録撮影を指導している。また、各地でデジタルの技術指導や撮影会、講演活動やコンテストの審査などを行っている。(公益社団法人)日本写真家協会会員。

  • 2016/03/14(月)18:30-20:00
    【日本を楽しもう!】お花見の本質を紐解く。 〜日本人と桜の不思議な関係〜

    日本人が愛してやまない「お花見」「桜」。春になると毎年、桜の開花情報や、酒盛り、場所取りが大変というニュースが溢れます。実はお花見には、現代のほとんどの日本人が忘れ去られた深い想いと意味がありました。日本の伝統や文化、知恵を現代の知見で捉えて未来につなげる、民俗情報工学研究家の井戸理恵子が、その本質を紐解き、皆様にお伝えします。今年のお花見は、感慨深く、いつもと違ったあたたかい気持ちで楽しんでいただけることでしょう。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    井戸理恵子       (いど・りえこ)

    民俗情報工学研究家 / ゆきすきのくに代表 多摩美術大学で教鞭を執る傍ら、日本各地の伝統儀礼、風習、歌謡、信仰、地域特有の祭り、習慣、伝統技術などの意味と本質を読み解き、現代に活かす活動を続ける。 人間国宝や職人、科学者、神社界・仏教界の重鎮たちをネットワークし、伝統技術の継承に積極的に活動中。 また映画・オペラ・アニメなどの時代考証、アドバイザーを務めるほか、ホテル、温泉施設、化粧品会社の商品コンセプト、デザイン、ネーミングなどに携わる。その他、東京北見会会長、川西ぼたん園顧問、伝統みらい材料工理事長。           <近著> 「暦・しきたり・アエノコト 日本人が大切にしたいうつくしい暮らし」(かんき出版)      「こころもからだも整う しきたり十二か月」(かんき出版)                     「日本人なら知っておきたい! カミサマを味方につける本」(PHP研究所)

  • 2016/03/15(火)18:30-20:00
    福島の今を知る 2

    東日本大震災から5 年。
    震災、津波、原発事故に見舞われた福島も他の被災地同様、復興に向けさまざまな努力がなされています。
    昨年11 月26 日開催された毎日メディアカフェ「ふくしまの今を知る」の第2 弾として今回は、震災以来、南相馬市で若いお母さん、子どもたちや高齢者のサポート活動を目的とした市民団体「ベテランママの会」代表番場さち子さんと、原発事故の当事者である東京電力福島復興本社代表の石崎芳行さんを迎え、5 年間の足跡、福島の今と未来を語っていただきます。


    ※会場は毎日新聞東京本社(竹橋:パレスサイドビル)B1「毎日ホール」となります。

     


    ※会場は毎日新聞東京本社(竹橋:パレスサイドビル)B1「毎日ホール」となります。

     

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:150名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    番場さち子       (ばんば・さちこ)

    ベテランママの会代表、一般社団番來舎代表理 事、教育アドバイザー、発達障害支援員、学習 支援員、ファミリアプリスクール非常勤講師、ベ ビースクール連盟講師。 福島県原町市(現 南相馬市)出身。 震災後、被災者たちの相談に応じる市民団体「ベテランママの会」 を設立。東京大学医科学研究所、南相馬市立総合病院 医師  坪倉正治氏を招いて放射線教室や相談会、各種講座の開催を重 ねる。 2014 年、東京での支援拠点「番來舎(ばんらいしゃ)」を開設。 2015 年「日本復興の光大賞」(NPO 法人日本トルコ文化交流会) 受賞。

    石崎芳行        (いしざき・よしゆき)

    東京電力 代表執行役副社長 福島復興本社代表 1953 年 東京都生まれ。慶應義塾大学法学部卒。 1977 年東京電力に入社。本社広報部長、福島第 二原発所長を歴任。 2012 年、代表執行役副社長就任。13 年より現職。福島県内に常 駐し、賠償、除染、復興推進を陣頭指揮

  • 2016/03/16(水)16:00-18:30
    CSRセミナー毎日Do!コラボ 「ISO20400に対しての傾向と対策」

    あらゆる組織の調達機能に社会的責任の内容を統合させるための規格ISO20400。
    ISO26000と連動した同規格は2020年の東京オリンピック・パラリンピックでも採用されるといわれています。
    今年秋には日本語版も出される予定で、製造業、建築、流通などすべての企業が対象のISO20400について、ロイド レジスター クオリティ アシュアランス リミテッドの冨田秀実事業開発部門長が解説します。
    同規格がどのような背景で生まれ、規格が作られるまで。持続可能社会をつくるための企業の役割と同規格への対策。現時点での企業の取組などを参加企業の方にもお話しして頂く予定です。

     

    18:30より懇親会を行います。※予算2000-2500円程度

    様々な企業とのコミュニケーションがとれますので、是非ご参加ください!

     

    ■開催概要
    開場 15:45 開演 16:00
    終演 18:30 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    冨田秀実        (とみた ひでみ)

    ロイドレジスター クオリティアシュアランス リミテッド(LRQA ) 事業開発部門長 東京大学工学部物理工学科卒、プリンストン大学工学部化学工学修士修了 ソニー株式会社で欧州環境センター勤務、環境戦略室長を経て、2003のCSR部発足当初から統括部長を約10年務める。その間、ソニーグループへのCSRマネジメントの導入、レポーティング、投資家やNGO等とのステークホルダーエンゲージメント、NGOとの連携プロジェクト、サプライチェーンマネジメントなどCSR全般の統括責任者を務める。2013年2月より、ロイドレジスター クオリティアシュアランス (LRQA) に所属。 GRI (Global Reporting Initiative) The Global Sustainability Standards Board 国際サステナビリティ標準化ボード (GSSB)メンバー ISO26000策定ワーキンググループにてコミュニケーション・タスクグループ議長ISO26000 PPOステークホルダーアドバイザリーグループ委員。 ISO20400「持続可能な調達」日本代表エキスパート サステナビリティ日本フォーラム理事 CSOネットワーク評議員 WICI統合報告表彰2015審査員、他。

  • 2016/03/17(木)18:30-20:00
    会川晴之記者報告会「核拡散の実態を追う」

    年明けから北朝鮮の核実験やミサイル打ち上げなどのニュースが相次ぐなど、核をめぐる世界から目を離せない展開が続いています。日本をはじめイラン、パキスタンが手がけた核開発の現場を丹念に取材し、核拡散の実態を紹介する毎日新聞朝刊の連載「核回廊を歩く」を担当した会川晴之・編集委員が核の世界を読み解きます。連載をまとめた「核に魅入られた国家 知られざる拡散の実態」(毎日新聞出版)が3月中旬に発刊されます。

    日本はヒロシマ・ナガサキの惨禍を体験した唯一の被爆国。原子力の平和利用を国是に掲げる一方で、ウラン濃縮技術など核の先端技術を不用意にも海外に流出させている実態もあるようです。これまで触れられることがなかった日本発の核拡散問題にも切り込みます。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    会川晴之        (あいかわ・はるゆき)

    毎日新聞社編集編成局編集委員。1959年東京生まれ、北大法学部卒。87年毎日新聞社入社。盛岡支局、東京本社経済部、政治部、ウィーン特派員、欧州総局(ロンドン)総局長などを経て、2012年10月から現職。日米政府が共同で進めたモンゴルへの核廃棄物計画の特報で、11年度のボーン・上田国際記念記者賞を受賞。著書に『独裁者に原爆を売る男たち 核の世界地図』(文春新書)。

  • 2016/03/23(水)18:30-20:00
    北海道新幹線開業記念特別イベント   『新幹線車両名鑑』制作秘話と秘蔵映像

    3月26日のダイヤ改正で、いよいよ北海道まで新幹線が延伸されます。新青森から新函館北斗まで開通して、南の鹿児島中央から新幹線でつながることになります。1964年10月に東京~新大阪間に東海道新幹線が開通してから、52年目のことです。この間、新幹線車両は開業時の0系から、100系、200系、300系・・・最新のH5系まで、数多くの新車両が登場して、最高スピードも200kmから、320kmまで大幅に進歩しました。この間の新幹線の歩みを、車両に絞って解説した「新幹線車両名鑑」を、JTBパブリッシングが発刊しました。0系からH5系まで、全18形式約1万3000両の車両解説を柱に、全車両の組み換えや改造などに伴う全編成の変遷、全車両の履歴を網羅した、新幹線車両のコンプリートされたデータブックです。

    今回は、この本を担当した大野雅弘さん、齊藤洋一さんが、車両データや各形式の写真を集める苦労など、企画から編集までの本作りの裏話を紹介します。毎日映画社の新幹線に関連した秘蔵映像も上映します。

     

     

     

     ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓毎日映画社の秘蔵映像 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

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    ※会場は毎日新聞東京本社(竹橋:パレスサイドビル)B1「毎日ホール」となります。

     


    申し込み多数により、毎日メディアカフェから会場を変更し、毎日ホールとなりました。
    ※会場は毎日新聞東京本社(竹橋:パレスサイドビル)B1「毎日ホール」となります。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:150名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    大野雅弘(おおの・まさひろ)

    1952年埼玉県生まれ、1976年日本交通公社に入社。旅行業務を経て、1980年から 出版業務に携わる。特に、この20年は鉄道を中心とする交通関連図書の編集に携わっている。

    齊藤洋一(さいとう・よういち)

    1956年東京都生まれ、大学卒業後、雑誌、新聞記 者を歴任後、2000年より出版の企画編集、映像編集に従事する。小学校3年のときに、父親と八高線のSLを見に行ったことが鉄道趣味の始まり、以後旧型電気機関車、ブルートレイン、新幹線などの撮影を中心に趣味を謳歌している。

  • 2016/03/31(木)13:00-14:30
    MOTTAINAI マイせっけん作り 第1回目

    メディアカフェのお隣、MOTTAINAI Shopがお届けするワークショップは、お肌に優しい無添加せっけん作り。紙粘土のように軟らかいせっけんをこねたり型を使ったりして、自分の好きな形の「マイせっけん」が作れちゃいます。家に持って帰って2~3日乾かせば、しっかり固まってできあがり。せっけんの材料は飲食店からでる植物性食用油脂。とってもエコなうえ、バージンオイルに近い状態になるまで原料の精製を高めた化粧せっけんです。春休みのこの時期、ぜひ親子そろって楽しくエコ体験してみませんか?              ※写真はイメージです。

     

     


    MOTTAINAI Shopとは

     Reduce(リデュース):ゴミの削減につながる商品。Reuse(リユース):繰り返し使用できて、長く使うことができる商品。Recycle(リサイクル):リサイクル素材を使用した商品、使い終わったら再資源化できる商品。Respect(リスペクト):人やモノ、文化への感謝の気持ち、大切にしたいという気持ちを喚起できる商品。この3R+Rがこめられていることば「もったいない」は「MOTTAINAI」として世界に広がっています。このコンセプトに基づいたMOTTAINAIオリジナル商品と、ショップスタッフが選んだエコプロダクツを集めた、MOTTAINAIキャンペーン・オフィシャルショップです。(オリジナル商品の売上の一部は、植林活動「グリーンベルト運動」に寄付されます)

     

    MOTTAINAI ホームページ http://mottainai.info/


    対象者 
    親子(子どもは小学生以上、保護者付き添いのこと)
    または中学生以上の友人同士2人一組で各回10組
    全2回開催です。本申込みは第1回目13:00-14:30の回のお申込みです。
    

    ■開催概要
    開場 12:45 開演 13:00
    終演 14:30 定員:10組20名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

  • 2016/03/31(木)15:00-16:30
    MOTTAINAI マイせっけん作り 第2回目

    メディアカフェのお隣、MOTTAINAI Shopがお届けするワークショップは、お肌に優しい無添加せっけん作り。紙粘土のように軟らかいせっけんをこねたり型を使ったりして、自分の好きな形の「マイせっけん」が作れちゃいます。家に持って帰って2~3日乾かせば、しっかり固まってできあがり。せっけんの材料は飲食店からでる植物性食用油脂。とってもエコなうえ、バージンオイルに近い状態になるまで原料の精製を高めた化粧せっけんです。春休みのこの時期、ぜひ親子そろって楽しくエコ体験してみませんか?              ※写真はイメージです。

     


    MOTTAINAI Shopとは

     Reduce(リデュース):ゴミの削減につながる商品。Reuse(リユース):繰り返し使用できて、長く使うことができる商品。Recycle(リサイクル):リサイクル素材を使用した商品、使い終わったら再資源化できる商品。Respect(リスペクト):人やモノ、文化への感謝の気持ち、大切にしたいという気持ちを喚起できる商品。この3R+Rがこめられていることば「もったいない」は「MOTTAINAI」として世界に広がっています。このコンセプトに基づいたMOTTAINAIオリジナル商品と、ショップスタッフが選んだエコプロダクツを集めた、MOTTAINAIキャンペーン・オフィシャルショップです。(オリジナル商品の売上の一部は、植林活動「グリーンベルト運動」に寄付されます)

     

    MOTTAINAI ホームページ http://mottainai.info/


    対象者 
    親子(子どもは小学生以上、保護者付き添いのこと)
    または中学生以上の友人同士2人一組で各回10組
    全2回開催です。本申込みは第2回目15:00-16:30の回のお申込みです。

    ■開催概要
    開場 14:45 開演 15:00
    終演 16:30 定員:10組20名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

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毎日新聞東京本社1階にある「MOTTAINAI STATION」を毎日メディアカフェとして午前11時から午後6時(イベント開催日は午後8時30分)まで開放しています。新聞や雑誌を読んだり、タブレット端末で毎日新聞ニュースサイトや毎日スポニチTAP-Iなどを検索したりできます。イベントは全て無料で参加できます(予約制、申し込み順)。

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