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2016年12月のイベントカレンダー

  • 2016/12/04(日)13:00-17:30
    チーム安全登山「安全登山フェスタ2016」

    イラストレーター鈴木みきさんのトークショー、山岳救助の現場で活躍されている長野県警山岳救助隊副隊長の話など、安全登山を考えながらの楽しいイベントです。安全登山に向けた情報の活用方法や注意点、保険の選び方などについて語り合います。イベントの後には鈴木みきさんと猪熊氏のサイン会も予定しています。安全登山について楽しく学ぶ機会です。ぜひ、足をお運びいただければと思います。

    ※会場は毎日新聞東京本社(竹橋:パレスサイドビル)B1「毎日ホール」となります

     mediacafe_maphall

    ■開催概要
    開場 12:30 開演 13:00
    終演 17:30 定員:180名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    猪熊隆之(いのくま・たかゆき)

    1970年生まれ。国内唯一の山岳気象予報専門会社ヤマテン の代表取締役。中央大学山岳部監督。国立登山研修所専門調査委員及び講師。チョムカンリ(チベット)、エベレスト西稜、剣岳北方稜線冬季全山縦走などの登攀歴がある。著書に「山の天気にだまされるな」(山と渓谷社)、「山岳気象予報士で恩返し」(三五館)、「山岳気象大全」(山と溪谷社)。日本テレビ「世界の果てまでイッテQ」の登山隊やNHK「グレートサミッツ」、東宝「春を背負って」など国内外の撮影をサポートしている。

    的場一峰(まとば・かずみね)

    1977年生まれ。日本最大規模、毎月130万人が利用する登山記録登録サイト「ヤマレコ」を運営する株式会社ヤマレコ の代表取締役。20011年から富士通研究所でネットワーク技術の研究員として研究開発に従事。05年、仕事のかたわら山のコミュニティサイト「ヤマレコ」を開設。開発から運営管理までほぼ一人で担う。13年に株式会社ヤマレコを創業。

    井関純二(いせき・じゅんじ)


    山岳保険制度「やまきふ共済会」を運営する一般社団法人山岳寄付基金代表理事。株式会社インスクエアコンサルティング代表取締役。
社会保険労務士。ファイナンシャルプランナー。
国内大手損害保険会社、外資系損害保険会社、大手会計系コンサルティング会社等で勤務後現職。
週刊ダイヤモンド「中小企業の相続に効く!保険の意外な活用ノウハウ」などに執筆。

    弦間将樹(げんま・まさき)

    長野県警察山岳遭難救助隊副隊長。交番勤務を経て、1998年から長野県警察山岳遭難救助隊の任命を受け、現在に至る。北アルプス、中央アルプス、八ケ岳連峰を管轄する警察署や航空隊、機動隊において、約850件の山岳遭難救助に出動し、約690人を救助、収容した。2016年から副隊長となり、警察本部山岳安全対策課に勤務。

    鈴木みき(すずき・みき)

    イラストレーター。東京生まれ、山梨在住。19年前のカナダ旅行をきっかけに山に目覚める。以来、山小屋のアルバイトなどを経て、登山雑誌へ執筆や自らの登山経験を描いたコミックエッセイで山の魅力を伝えている。その一方、登山同行ツアーなども行い、登山初心者を応援している。

  • 2016/12/05(月)18:30-20:00
    神田紫のビジネス力アップ講談教室

    一昨年4月から毎月1回開かれている女流講談師、神田紫さんの講談教室。神田さんが講談の歴史、特徴などを説明した後、参加者全員が講談に挑戦します。講談特有のアクセントや強弱を教わりながら講談本を読みます。大きな声を出すことの気持ちよさを体感できます。  口を大きく開いて講談を読むことにより、話す力や表現力が身につき、ビジネス力(りょく)アップ、日常の会話力向上にもつながります。初めての参加の方も歓迎です。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    登壇者

    神田紫         (かんだ・むらさき)

    文学座から小沢昭一氏主宰「劇団芸能座」を経て、1979年に講談の二代目神田山陽師に入門。89年真打ち昇進。日本講談協会、落語芸術協会会員。2008~09年には日本講談協会会長を務めた。TV、ラジオなどでも活躍しているほか、毎日新聞社が取り組んでいるMOTTAINAIキャンペーン、富士山再生キャンペーンに協力している。

  • 2016/12/06(火)12:00-18:00
    利尻海藻押し葉アート作品展

    利尻昆布で知られる北海道・利尻島。周辺の海には100種類以上の海藻がありますが、食用にされる数種類の海藻以外は「雑海藻」として扱われてきました。海岸に打ち寄せられる大量の海藻の処理には時間も費用もかかります。この厄介者の活用方法はないかと模索する中で生まれたのが、海藻を押し花のように加工した「海藻押し葉」です。「食べる海藻」から「鑑賞する海藻」への発想の転換でした。2004年に「海藻押し葉・押し花融合コンクール」を開催したことをはじまりに、利尻町は海藻押し葉の普及、知名度アップに努めてきました。今回は「利尻町文化芸術を活かした地域づくり実行委員会」が、「利尻海藻押し葉コンクール2015」の入賞作品43点を展示し、海藻押し葉の魅力を知っていただきます。

     会場では、6日13:00~14:30、15:00~16:30と、7日11:30~13:00、13:30~15:00に、海藻押し葉体験会を実施します(材料費500円)。また、利尻島の映像の放映、利尻昆布をはじめとした特産品の販売もします。

     

    ※こちらのイベントは、予約不要です。パレスサイドビル東端「MOTTAINAI STATION」に直接おいで下さい。

    ■開催概要
    開場 12:00 開演 12:00
    終演 18:00 定員:FREE名

  • 2016/12/07(水)12:00-17:00
    利尻海藻押し葉アート作品展

    利尻昆布で知られる北海道・利尻島。周辺の海には100種類以上の海藻がありますが、食用にされる数種類の海藻以外は「雑海藻」として扱われてきました。海岸に打ち寄せられる大量の海藻の処理には時間も費用もかかります。この厄介者の活用方法はないかと模索する中で生まれたのが、海藻を押し花のように加工した「海藻押し葉」です。「食べる海藻」から「鑑賞する海藻」への発想の転換でした。2004年に「海藻押し葉・押し花融合コンクール」を開催したことをはじまりに、利尻町は海藻押し葉の普及、知名度アップに努めてきました。今回は「利尻町文化芸術を活かした地域づくり実行委員会」が、「利尻海藻押し葉コンクール2015」の入賞作品43点を展示し、海藻押し葉の魅力を知っていただきます。

     会場では、7日11:30~13:00、13:30~15:00に、海藻押し葉体験会を実施します(材料費500円)。また、利尻島の映像の放映、利尻昆布をはじめとした特産品の販売もします。

     

    ※こちらのイベントは、予約不要です。パレスサイドビル東端「MOTTAINAI STATION」に直接おいで下さい。

    ■開催概要
    開場 12:00 開演 12:00
    終演 17:00 定員:FREE名

  • 2016/12/07(水)18:30-20:00
    幻の名著「ノーノー・ボーイ」を語る

     トランプ氏が新大統領に決まり、多民族国家のアメリカでは、さまざまなマイノリティーからの不安の声が聞こえてきます。そんな不安がアメリカの歴史上最も高まったのがちょうど75年前のことです。1941年12月7日(日本では8日)、日本軍によるパール・ハーバー攻撃があり、この日を境にアメリカの日系人は、二つの国と民族の間に置かれ苦しみます。とくに日系二世はアメリカ市民なのに収容所に入れられ、さらに徴兵されます。そこで彼らは自問します。自分は何者なのか、これからどう生きていったらいいのか。これをテーマした小説が「ノーノー・ボーイ(No-No Boy)」です。著者の日系アメリカ人二世、ジョン・オカダが残した唯一の作品で、今もアメリカで読み継がれています。このほど新たな翻訳が旬報社から出版されることになりました。この作品の現代的な意味は何か、長年、作品と著者について取材してきたジャーナリストである翻訳者、川井龍介さんが報告します。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    登壇者

    川井龍介(かわい・りゅうすけ)  

    ジャーナリスト、ノンフィクション・ライター。1956年神奈川県生まれ。慶応大学法学部卒業。毎日新聞記者などを経て独立。フロリダ州にあった日本人村の秘史を追った『大和コロニー~フロリダに「日本」を残した男たち』(旬報社)をはじめ作者不詳の歌「十九の春」のルーツを探る『「十九の春」を探して』、『122対0の青春』(講談社)、『伝えるための教科書』『社会を生きるための教科書』(岩波ジュニア新書)などの著書がある

  • 2016/12/08(木)18:30-20:00
    数独の夕べ~年忘れ数独で遊ぼう~

    毎月第2木曜日に定例開催されている一般社団法人日本数独協会の「数独の夕べ」。今回は「年忘れ数独で遊ぼう」と題して、三つのゲームをします。進行役は数独協会の後藤好文理事が務めます。

    (1)5分体感数独ゲーム

    数独を解きながら、5分を体感で測るというゲームです。時間を気にすると手が止まり、数独に夢中になりすぎると、時間を測れなくなります。両方を同時に行うという、過酷なゲームです。5分に近く、しかも正解数の多い方が勝ちです。

    (2) リレー数独ゲーム

    参加者の皆さんを2チームに分けます。正面のホワイトボードにそれぞれのチームの数独の問題が貼ってあります。各チームから1名が出て、1分間挑戦してもらいます。1分経ったら選手交代です。タッチをして、次の選手と替わります。1分間では解けるだけ解いてください。先に解き終わったチームが勝ちです。

    (3) 第4コーナー数独ゲーム

    どんなに難しい数独の問題も、あと空きマス30個になったらEasyです。しかし、終盤にあせって、破綻された経験はどなたもあると思います。激辛問題の中から、既に数字が入って、残りの空きマスが30個というところから、スタートしてもらいます。この第4コーナーを回ってから、いかに早く正確に解くかを競うゲームです。一番早く解けた方が勝ちです。

     この三つのゲームで、個人別に点数を付け、総合点が高かった順に順位を付けます。上位3名の方には数独協会より賞品を贈呈します。何かと気ぜわしい年の瀬、しばし数独で遊びましょう。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    登壇者

    後藤好文(ごとう・よしぶみ)

    1999年株式会社ニコリ入社。現在は同社取締役副社長。2015年日本 数独協会理事に就任。

  • 2016/12/14(水)16:00-18:30
    CSRセミナー毎日Do!コラボ「学生が読みたくなるCSR報告書とは」

    今回の毎日Do!コラボは学生と企業が一緒になって読みやすいCSR報告書を考えるイベントです。

    就職活動をしている多くの学生はCSR報告書を読むといわれています。

    イベントの第1部は学生にどの部分を見ることで、企業の風土を読み取れるのか、つくり手側の企業と見る側の学生のパネルディスカッションです。第2部では読みやすいCSR報告書つくりを企業と学生が考えるワークショップを開催します。

     

    第3部として、「毎日Do!コラボ大忘年会」を同会場で開催します。

    CSR報告書は学生の目にどのようにうつっているのでしょうか。企業にとっては多くの学生の意見を聞けるチャンスであり、学生にとっては人事、法務、総務、営業、生産、経営企画など企業を支える各部門に精通しているCSR担当者から、普段聞けない企業のお話しが聞けるチャンスです。

    ぜひご参加ください。

     

    会場:毎日ホール(地下鉄東西線竹橋駅直結、毎日新聞社B1)

    内容

    16:00 挨拶

    16:05 パネルディスカッション

    17:30 ワークショップ

    18:30 発表

    19:00 交流会(大忘年会)

    20:30 解散

    交流会参加費

    学生:500円 社会人:2500円となります。

     

    ■開催概要
    開場 15:30 開演 16:00
    終演 18:30 定員:企業・学生各30名

  • 2016/12/16(金)18:30-20:00
    歌枕で楽しむ旅-吉野山と龍田川-

    「歌枕」は、伝統的に和歌に詠まれてきた名所です。歌枕の個性的なイメージは人々を惹きつけてやまず、旅の大きな魅力となってきました。多くある歌枕の中で、今回は「吉野山」(写真は吉野山中の西行庵)と「龍田川」を取り上げます。「吉野山」は桜の名所であり、パワースポットとしても人気が高まっています。「龍田川」は百人一首の「ちはやぶる」歌によって、再び注目を集めています。これらが登場する文学作品に触れつつ、歴史と現代を結ぶ歌枕世界への旅をご一緒いたしましょう。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    登壇者

    中島輝賢       (なかじま・てるまさ)

    早稲田大学大学院文学研究科日本文学専攻博士後期課程退学。早稲田大学・大東文化大学・麻布中学校高等学校などの非常勤講師を経て、現職は跡見学園中学校高等学校教諭、跡見学園女子大学兼任講師。専門は平安前期の和歌と歌物語。著書に『ビギナーズ・クラシックス日本の古典 古今和歌集』(角川ソフィア文庫)、『コレクション日本歌人選023 伊勢』(笠間書院)等がある。

  • 2016/12/22(木)18:30-20:00
    有馬記念直前予想

    全国紙では唯一、競馬欄を持つ毎日新聞が競馬ファンに贈る特別企画。元ホースニュース・馬の編集者で、2008年から毎日新聞競馬欄で本紙予想をしている丹下日出夫氏、近走の道中の位置取りから馬の調子や陣営の勝負度合いを判断する「Vライン」理論で知られる松沢一憲記者、さらに本紙予想陣の一人である増永道夫記者が前哨戦のレースを見ながら、クリスマス決戦となる有馬記念を大胆に予想します。 司会進行役は競馬番組のリポーターとして知られる目黒貴子さんが務めます。

    来場者には、JRA提供の「有馬記念缶ビール」をプレゼントします。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    登壇者

    丹下日出夫      (たんげ・ひでお)

    慶応大学経済学部除籍後に「ホースニュース・馬」入社、先輩の井崎脩五郎氏に師事する。本紙予想を長年担当した。2008年から毎日新聞競馬欄の本紙予想を担当している。

    松沢一憲       (まつざわ・かずのり)

    毎日新聞東京本社編集編成局記者。競馬担当。1971年入社。全国紙初の競馬欄開設に携わり、「松沢一憲のVゴ〜ル」を連載中。著書に「奇跡のVライン」など。

    増永道夫       (ますなが・みちお)

    東京本社編集編成局記者。1973年入社。本紙競馬面に長く携わり、予想陣の一人として活躍している。

    目黒貴子       (めぐろ・あつこ)

    福島県出身。TX「土曜競馬中継」パドック担当を経て、現在UHF系「中央競馬ワイド中継」でキャスター、リポーター。BSフジ「酔いどれない競馬」ゲスト。デイリースポーツでGⅠ週土曜朝刊に予想コラムを執筆中。

  • 2016/12/26(月)18:30-20:00
    女性だけの樹木医チーム―じゅもくい女子会

    樹木医という職業をご存じでしょうか?樹木医とは、樹木の保護育成のために診断や治療をする文字通り樹木のお医者さんです。2016年現在、樹木医は全国に2,565人、そのうち女性は約1割の249人います。

    その女性樹木医たちがもっと活躍できるプラットホームとして女性樹木医の会ができました。その名も「じゅもくい女子会(通称JJK48)」。

    じゅもくい女子会は、女性ならではの、柔軟かつ自由な発想で、地域の緑、日本の樹木を元気に美しくし、社会へその恩恵を還元する、これまでにない新しい女性の専門家集団を目指しています。

    女性活躍推進法が制定され、2020年には東京オリンピックが開催されることになった今、街路樹や公園、街の緑、故郷の樹木、社会のとりまく環境に、より女性樹木医の力を発揮していく絶好の機会となっています。

    女性樹木医の後藤瑞穂さんが、樹木医の仕事、女性樹木医のエピソード、じゅもくい女子会(JJK48)の活動内容について、お話しします。

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    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    登壇者

    後藤 瑞穂(ごとう・みずほ)

    樹木医・一級造園施工管理技士。 NPO法人フォーエバーツリーネットワーク代表理事、株式会社 木風 代表取締役 九州造形短期大学卒業後、造園建設会社に入社。ハウステンボス建設事業、住宅開発、公園設計などに携わる。 2001年、熊本県初の女性樹木医となり、天然記念物や貴重な樹木の診断および調査を手掛ける。最新樹木診断機器「ピカス音波計測器」を日本初導入し、以後、全国的に業務を行う。また経営者としての業務の傍ら子供たちへの環境教育活動も行い、国際ソロプチミスト玉名「女性誉賞」「環境賞」「樹木医学会ポスター賞」など数々の賞を受賞。 2007年、東京に拠点を移し、新事務所「木風KOFU」を開設。現在は株式会社化し、国土交通省をはじめとする官公庁からの樹木診断業務、生態系のバランスを考慮した企業の森林修景アドバイス、樹木医式緑地管理を行う。さらに環境資材の開発、セミナー開催、講演会講師、熊本日日新聞での連載をまとめたエッセイ本「樹を診る女のつぶやき」出版など幅広く活動。NPO法人フォーエバー・ツリー・ネットワークでは女性樹木医による「じゅもくい女子会」を結成し、樹木医の技術を活かした女性視点での循環型社会実現に向けた啓蒙活動、社会貢献事業にも挑戦中。 好きな樹木はクスノキ。



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毎日新聞東京本社1階にある「MOTTAINAI STATION」を毎日メディアカフェとして午前11時から午後6時(イベント開催日は午後8時30分)まで開放しています。新聞や雑誌を読んだり、タブレット端末で毎日新聞ニュースサイトなどを検索したりできます。イベントは全て無料で参加できます(予約制、申し込み順)。

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