読者とともにつくりだす「毎日メディアカフェ」
毎日メディアカフェでちょっと一息

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2014年12月のイベントカレンダー

  • 2014/12/03(水)18:30-20:00
    「お掃除セミナー~今年の大掃除は、目も手も届かないところにチャレンジ!~」

    汚れているのはわかっていても、日頃の掃除でついつい後回しになっている場所はありませんか?

    トイレ、キッチン、浴室について、徹底掃除のポイントをご紹介します。今年は、ワンランク上の大掃除にチャレンジしませんか?

    普段の簡単ちょこっと掃除のコツもご紹介します。

     

     

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    杉本 美穂(すぎもと・みほ)

    ライオン株式会社リビングケマイスター。 洗濯・掃除関連の製品企画、マーケティングに約15年携わった後に、生活者向けの講習会などを約5年経験しました。育児・介護の経験も活かして、皆さんが快適に暮らせる空間づくりのお手伝いをしていきたいと思っています。

    参加者全員にプレゼント

    参加者全員にまめピカと防カビくん煙剤をプレゼント!

  • 2014/12/08(月)18:30-20:00
    数字は証言する~データで見る太平洋戦争~

     来年の終戦70年に向けて、毎日新聞のニュースサイトでは長期連載企画「数字は証言する~データで見る太平洋戦争~」がスタートしています。既に第1回「230万人がどのように戦死したのか?」第2回「神風は吹いたのか? 4000人が死んだ『特攻』」が掲載され、1万件を超えるツイートが寄せられました。あの戦争の実態について、数字は何を語るのか。日米開戦の日でもある12月8日。担当の高橋昌紀記者が報告します。

     

     

    第1回「230万人がどのように戦死したのか?」の記事

    http://mainichi.jp/feature/afterwar70/pacificwar/data1.html

    第2回「神風は吹いたのか? 4000人が死んだ『特攻』」の記事

    http://mainichi.jp/feature/afterwar70/pacificwar/data2.html

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    高橋昌紀(たかはし・まさき)

    毎日新聞東京本社デジタル報道センター記者。2002年入社。仙台支局、東京本社夕刊編集部、同社会部、同経済部、中部報道センターなどを経て、14年4月新設の現職場に配属。これまでに陸上自衛隊東部方面隊、国土交通省、海上保安庁、内閣府(経済財政)、三菱重工業、東芝、新日鉄などを担当してきた。

  • 2014/12/10(水)18:30-20:00
    神田紫の講談教室

    4月から毎月1回開かれている女流講談師、神田紫さんの講談教室。神田さんが講談の歴史、特徴などを説明した後、参加者全員が講談に挑戦します。講談特有のアクセントや強弱を教わりながら講談本を読みます。大きな声を出すことの気持ちよさを体感できます。初めての参加の方も歓迎です

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    神田紫(かんだ・むらさき)

    文学座から小沢昭一氏主宰「劇団芸能座」を経て、1979年に講談の二代目神田山陽師に入門。89年真打ち昇進。日本講談協会、落語芸術協会会員。2008~09年には日本講談協会会長を務めた。TV、ラジオなどでも活躍しているほか、毎日新聞社が取り組んでいるMOTTAINAIキャンペーン、富士山再生キャンペーンに協力している。

  • 2014/12/11(木)18:30-20:00
    数独の夕べ

    毎日新聞夕刊で「数独」を連載中のニコリが、毎日メディアカフェにて、毎月第2木曜日、「数独の夕べ」と題して、数独の歴史や数独の解き方、パズル・ニコリについてお話しします。

    数独の解き方は初級篇から話しますから、初心者の方も気軽に参加して下さい。質疑応答の時間もあり、聞いてみたかったことをぶつけてください。

    会場では、 ニコリのパズル本も販売します。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    中田圭(なかた・けい)

    2008年ニコリ入社。入社以前から「パズル通信ニコリ」の読者であり、パズル作家も経験。 ニコリでは、日々パズルを作る、解くといった業務のかたわら、広報として各地で講演なども行う。

  • 2014/12/15(月)18:30-20:00
    「オーガニックの力」

    最近、オーガニックな暮らしに関心のある方が増えてきております。毎日メディアカフェでは「オーガニックな衣と食」に関してセミナーを開催します。

     タイから来日したタパサナンさんには、オーガニックコットンを材料にしたスカーフやショール製品の紹介とともに、オーガニックに込めた思いや、タイの伝統工芸、日本の伝統文化等についてのお話をいただきます。

     また、日本国内でオーガニック食材の販売を手がけ、オーガニック食材を作る第一次産業への支援等、持続可能な社会つくりを行っている大地を守る会商品本部 商品部 生活文化チーム長 早坂誠也様にご登壇頂き、オーガニック製品が人々に対して健康と豊かさの提供、地域経済の活性化など実例紹介を交えてご紹介します。

    オーガニックに関心のある方は奮ってご参加ください。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    パサウィー・タパサナン

    フォークチャーム代表 オーガニックコットンを材料にしたスカーフ(写真)やショールをタイの伝統的 な技法で生産している「フォークチャーム」を今年初めに設立。地方で働く女性 たちに伝統工芸を継承してもらい、製品の販売を通じて彼女たちに収入の道を開 く狙いもあります。製品はいずれもオーガニックコットンの生地を生かした素朴 な味わいが特色です。

    早坂 誠也       (はやさか・せいや)

    ㈱大地を守る会 商品本部 商品部 生活文化チーム長 日用雑貨品担当として、自然派化粧品、オーガニックコットンの仕入を担当。

    司会進行:渡邉さやか  (わたなべ・さやか)

    一般社団法人 re:terra lab 代表理事。株式会社 re:terra 代表取締役。 経営コンサルタントとして活動後、東日本大震災で被災した地域や東南アジアを拠点として、事業開発や事業開発支援。様々な事業開発、新興国・途上国におけるBOPビジネス事業開発にコンサルタントとして関わる。2014年からはアジア女性社会起業家ネットワーク構築事業のリサーチ・プロジェクト立ち上げる。

    通訳:国吉真理子(くによし・まりこ)

  • 2014/12/17(水)16:00-18:30
    CSVと言われてから3年目~これからの企業の価値創造とは

    企業が追求する経済的価値(利益)と社会的価値を同時に実現すること「CSV(共通価値の創造)」。2011年、CSR(企業の社会的責任)に代わる新しい概念として提唱されたのが、CSV(Creating Shared Value:共通価値の創造)と呼ばれるコンセプトです。社会的な課題の解決と企業の競争力向上を同時に実現する取組を、実例とともに参加者の皆様から意見を伺いセッション致します。新たなビジネスモデルが生まれることを期待して「毎日Do!コラボ」を開催します。奮ってご参加ください。

    ■開催概要
    開場 15:45 開演 16:00
    終演 18:30 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    樋口正一郎      (ひぐち・しょういちろう)

    戸田建設株式会社       価値創造推進室開発センター 副センター長

    太田 健        (おおた・たけし)

    キリン株式会社 CSV本部CSV推進部企画担当

  • 2014/12/18(木)18:30-20:00
    「自分の身は自分で守る!プロに学ぶ女性向け防犯教室」

    犯罪認知件数は近年全体として減少傾向にありますが、ストーカー犯罪などの女性を取り巻く犯罪は、以前として大きな社会問題です。今回、こうした犯罪による被害から女性を守るため、「自分の身は自分で守る!プロに学ぶ女性向け防犯教室」を開催します。犯罪の情勢の解説や、帰り道などシチュエーション別の対策、いざというときの実技の紹介を、ALSOK所属でセキュリティのプロであるセキュリティ・コンサルタント(全国警備業協会認定資格)の小林弓子が行います。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    小林 弓子(こばやし・ゆみこ)

    ALSOK 法人営業第一部プロジェクト推進室 セキュリティ・コンサルタント

  • 2014/12/21(日)14:00-16:30
    The 8th HOLIDAY AFTERNOON SESSION

    東日本大震災の復興支援コンサートが行われます。

    ライブハウスで繰り広げられる熱い演奏を、休日の午後に再現するHOLIDAY AFTERNOON SESSION。今回は、NHKの連続人形活劇「新・三銃士」の劇中音楽を担当したスパニッシュ・コネクション(スパコネ)の登場です。超絶テクニックでの躍動感溢れる演奏と爆笑MCが、あなたをスパコネの虜にします。東京での昼間の演奏はほとんどありません。この貴重な機会をお見逃しなく!

     

     

    出演:スパニッシュ・コネクション

    協力:毎日メディアカフェ

    日時:12月21日(日)14時開演

    会場:毎日ホール

    チケット:3,500円

    ※収益金は、毎日新聞社会事業団の毎日希望奨学金に寄付されます。
    音楽を楽しむことが、被災者支援に繋がります。お知り合いを誘って是非ご来場ください。

    詳しくは、http://mtplan.jp/

    ■開催概要
    開場 13:30 開演 14:00
    終演 16:30 定員:150名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    伊藤芳輝(いとう・よしてる)

     10才よりクラシックギターを始める。フラメンコ、ボサノバ、ジャズ、クラシックなどあらゆるジャンルの音楽のガットギターのスタイルを研究。  2000年、自己のユニット SPANISH CONNECTIONを結成、フラメンコ音楽をコアに置きつつも、ジャズ、民族音楽などのエッセンスを織りぜ、独特のオリジナリテイーを発揮する。2014までに10枚のアルバムをリリース。  2012年、バイオリニストYuiとクラシックデュオ、『Hyclad』を結成。2枚のアルバムをリリース。クラシック音楽にエスニックテイストを盛り込んだ弦のサウンドが話題沸騰中。 Spanish Connection、Hyclad、ソロギターでの全国に渡るライブ活動と共に、スタジオワークなど、多方面にわたってのアーティストのサポート、作曲、アレンジ、プロデュースを手がける。   2006年10月 NHK総合テレビ土曜ドラマ「魂萌え!」(原作:桐野夏生)の音楽を全編担当。 番組は放送文化基金賞ドラマ番組賞、ATP賞を受賞。 NHK教育テレビ50周年記念企画として2009年10月より放送された三谷幸喜脚色による連続人形活劇「新・三銃士」の音楽を全編担当。 朗読活劇「レチタカルダ」の作曲及び音楽監督。  2012年4月よりNHK 「趣味の園芸」の音楽担当。朗読活劇「レチタカルダ」の音楽を全編担当。  2013年10月NHK千葉支局開局記念番組 BSプレミアム ドラマ「菜の花ラインに乗りかえて」音楽担当。

    平松加奈(ひらまつ・かな)

    ジプシージャズスタイルの演奏でフラメンコ音楽やラテンジャズを中心に、国内外で年間200回以上の公演をこなし、ファンを魅了するヴァイオリニスト&コンポーザー。 スペイン国立バレエ団のプリンシパルダンサーとして活躍されていたアントニオ アロンソの公演に2006年より参加し、 2010年にはスペインフラメンコ界の巨匠、カンテのディエゴ カラスコ、ギタリストの故モライート チコと共演。 2013年にはスペインの大スター,フラメンコダンサーのアントニオ カナーレスと共演。この時には、自作曲を提供している。 2014年、NHKで8月と10月に放送予定の、三谷幸喜脚本によるパペット・エンターテインメント『シャーロックホームズ』の劇伴音楽を全曲書き下ろし担当。 数曲は、自身でフルオーケストラにアレンジしたものを、世界的指揮者、ダニエル・ハーディングとマーラー・チェンバー・オーケストラが演奏。 ドイツレコーディングではアドリヴソロヴァイオリンで共演を果たす。2008年、リーダーバンド「平松加奈con Armada」を結成。 フラメンコ界、ジャズ界の精鋭ミュージシャンと共に新たなヴァイオリンサウンドを展開している。2014年、2ndアルバム「Armada」リリース。 フラメンコダンサーのベニートガルシアをゲストに迎えシリーズで舞台公演も行っている。 2000年よりフラメンコギター伊藤芳輝氏率いるバンド「スパニッシュコネクション」のメンバーとしても活躍。

    吉見征樹(よしみ・まさき)

    1984年 タブラを始める。 1985年 幅広い音楽修行の為ニューヨークに渡る。 1987年よりインドはムンバイにてタブラの大御所ウスタッド・アラ・ラカ・カーン氏と、その息子ウスタッド・ザキール・フセイン氏に師事。 タブラの可能性を追求する為、インド古典音楽はもとより、あらゆるジャンルの音楽家・ダンサー・アーティストなどとの共演、ミュージカル、ファッションショー、演劇などの音楽を手掛け、またTV・ラジオのCM、テーマ曲、映画、CD等のスタジオ録音など数多く携わっており、国内外を問わず精力的にセッションを続けている。 インプロヴィゼーションを得意とし、どのようなセッションにおいても自在に絡みつくその演奏は太鼓でありながらもメロディアスであり、タブラであらゆるジャンルとの共演をこなす貴重な存在である。 〈タブラについて〉 両面太鼓を半分に切って並べた北インドの伴奏打楽器。 高音を出す木製の太鼓と低音を出す金属製の太鼓の二つをセットにして左右の手の技巧を駆使します。 どちらも山羊の皮を張り、表面にマンガンをでんぷんで煉ったものを円状に塗りその効果によって音色のヴァリエーションや余韻を出します。

  • 2014/12/22(月)18:30-20:00
    江川紹子さん講演会「朝日報道問題からジャーナリズムを考える」

    朝日新聞が慰安婦問題の「吉田証言」記事取り消し、福島第1原発事故の「吉田調書・命令違反で撤退」記事取り消し、さらに池上彰さんコラムの不掲載・一転掲載と、相次いで問題を起こしました。朝日新聞は慰安婦報道を検討する有識者の「第三者委員会」を設置、さらに外部委員と同社幹部4人の計8人による「信頼回復と再生のための委員会」を設け、検証と改革を進めています。一連の問題の本質的原因は何か、改革には何が必要か、ジャーナリズムが学ぶべき教訓は何か。「信頼回復と再生のための委員会」の委員であるジャーナリストの江川紹子さんが語ります。後半には小川一・毎日新聞東京本社編集編成局長が江川さんと討論します。

     

    講演会修了後「毎日メディアカフェ・クリスマスパーティ」を開催します。

    江川さんはもちろん、毎日新聞記者も多数参加します。新聞、SNSなどのメディアに関心のある方、新たな出会いを求める方、大勢でにぎやかにお酒を飲むのが好きな方、ぜひいらしてください。

    参加ご希望の方は別途下記の

    毎日メディアカフェ・クリスマスパーティ予約応募

    からお申し込みください。

    会場:毎日ホール

    時間20:00-21:30

    参加費2000円

     

     

    ※ご注意ください。

    本イベントは毎日ホールにて行います。

     

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:50名

    登壇者

    江川紹子(えがわ・しょうこ)

    東京都生まれ、早稲田大学政治経済学部卒、神奈川新聞記者を経てフリーランス。 著書に「勇気ってなんだろう」(岩波ジュニア新書)など。検察の在り方検討会議などを務めた。

  • 2014/12/22(月)20:00-21:30
    「毎日メディアカフェ・クリスマスパーティ」参加予約はこちらからお申し込みください。

    江川紹子さん講演会「朝日報道問題からジャーナリズムを考える」講演会修了後

    「毎日メディアカフェ・クリスマスパーティ」を開催します。

    江川紹子さん講演会の後、同じ会場で毎日メディアカフェの立食パーティを開きます。江川さんはもちろん、毎日新聞記者も多数参加します。新聞、SNSなどのメディアに関心のある方、新たな出会いを求める方、大勢でにぎやかにお酒を飲むのが好きな方、ぜひいらしてください。

    会場:毎日ホール

    時間20:00-21:30

    会費 2000円

    ■開催概要
    開場 20:00 開演 20:00
    終演 21:30 定員:100名

  • 2014/12/24(水)18:30-20:00
    有馬記念直前予想

    全国紙では唯一、競馬欄を持つ毎日新聞が競馬ファンに贈る特別企画。元ホースニュース・馬の編集者で、2008年から毎日新聞競馬欄で本紙予想をしている丹下日出夫氏、近走の道中の位置取りから馬の調子や陣営の勝負度合いを判断する「Vライン」理論で知られる松沢一憲記者、さらに本紙予想陣の一人である増永道夫記者が前哨戦のレースを見ながら、有馬記念を大胆に予想します。

    司会進行役は競馬番組のリポーターとして知られる目黒貴子さんが務めます。

    5月に開催した「日本ダービー直前予想」では、松沢記者が本命に推したワンアンドオンリーがダービー馬になりました。さて、有馬記念の予想は?

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    登壇者

    丹下日出夫       (たんげ・ひでお)

    慶応大学経済学部除籍後に「ホースニュース・馬」入社、先輩の井崎脩五郎氏に師事する。本紙予想を長年担当した。2008年から毎日新聞競馬欄の本紙予想を担当している。

    松沢一憲        (まつざわ・かずのり)

    毎日新聞東京本社編集編成局記者。競馬担当。1971年入社。全国紙初の競馬欄開設に携わり、「松沢一憲のVゴ〜ル」を連載中。著書に「奇跡のVライン」など。

    増永道夫        (ますなが・みちお)

    東京本社編集編成局記者。1973年入社。本紙競馬面に長く携わり、予想陣の一人として活躍している。

    目黒貴子       (めぐろ・あつこ)

    福島県出身。TX「土曜競馬中継」パドック担当を経て、現在UHF系「中央競馬ワイド中継」でキャスター、リポーター。BSフジ「酔いどれない競馬」ゲスト。デイリースポーツでGⅠ週土曜朝刊に予想コラムを執筆中。



毎日メディアカフェでちょっと一息

毎日メディアカフェでちょっと一息

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毎日新聞東京本社1階にある「MOTTAINAI STATION」を毎日メディアカフェとして午前11時から午後6時(イベント開催日は午後8時30分)まで開放しています。新聞や雑誌を読んだり、タブレット端末で毎日新聞ニュースサイトなどを検索したりできます。イベントは全て無料で参加できます(予約制、申し込み順)。

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