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2017年11月のイベントカレンダー

  • 2017/11/02(木)15:00-17:00
    美しい村づくり北海道物産展

    「日本で最も美しい村」連合は、小さくても素晴らしい地域資源や美しい景観を持つ町村が、失ったら二度と取り戻せない日本の農山漁村の景観・文化を守りながら、自立の道を歩むために力を合わせ、活動を推進している団体です。
    今回は、「食と景観・観光の大地」北海道から、美しい村連合に加盟する北海道ブロック10地域(美瑛町・赤井川村・標津町・鶴居村・京極町・黒松内町・滝川市江部乙地区・江差町・清里町・中札内村)の厳選した特産品を持ち寄った物産展を開催します。
    ※予約は不要です。時間内であればだれでもお買い物ができます。

    ■開催概要
    開場 15:00 開演 15:00
    終演 17:00 定員:0名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

  • 2017/11/02(木)18:30-20:00
    美しい村づくり北海道セミナー

    「日本で最も美しい村」連合は、小さくても素晴らしい地域資源や美しい景観を持つ町村が、失ったら二度と取り戻せない日本の農山漁村の景観・文化を守りながら、自立の道を歩むために力を合わせ、活動を推進している団体です。
    今回は、「食と景観・観光の大地」北海道から、美しい村連合に加盟する北海道ブロック10地域(美瑛町・赤井川村・標津町・鶴居村・京極町・黒松内町・滝川市江部乙地区・江差町・清里町・中札内村)の各町村の職員が、食や景観保全など美しい地域であり続けるための取り組みを報告します。

    ※15:00~17:00に物産展を開催しています。そちらも是非お立ち寄り下さい。(予約不要です)

    【登壇者】
    水川将志(みずかわ・まさし)=コーディネーター
    標津町役場企画政策課地域政策係長。1997年奉職。社会体育、標津サーモン科学館、社会福祉の各部署を経て現職。
    観音太郎(かんのん・たろう)
    美瑛町役場政策調整課参事・美瑛町東京事務所長。北海道勇払郡穂別町出身、1989年採用。 福祉・医療部門から商工観光課イベント担当な どを経て2011年から現職。
    末次司(すえつぐ・つかさ)
    赤井川村役場企画地域振興係長。2000年奉職。土木、医療衛生、介護保険、産業の各部署を経て現職。
    西山一也(にしやま・かずや)
    標津町役場企画政策課企画調整係長。2002年奉職。総務、農政、財政、社会体育、住民生活の各部署を経て現職。
    石塚裕祐(いしづか・ゆうすけ)
    鶴居村役場企画財政課企画調整係。2011年奉職。教育委員会、総務を経て現職。
    佐々木大喜(ささき・ひろき)
    鶴居村役場企画財政課企画調整係。2017年奉職。
    菅井 直(すがい・なお)
    京極町役場企画振興課。2014年奉職、住民福祉課、国民健康保険診療所事務局を経て現職。
    小菅康一(こすげ・こういち)
    黒松内町役場企画環境課主任。2009年奉職。住民課、産業課(加工センター)を経て現職。
    上田浩己(うえだ・こうき)
    江差町役場追分観光課観光係主事。2013年江差町奉職。教育委員会を経て現職。
    杉山稜(すぎやま・りょう)
    清里町役場企画政策課まちづくりグループ主事。2012年清里町奉職。農政を経て現職。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

  • 2017/11/08(水)11:00-16:00
    矢祭もったいない市場

    毎月第2水曜日、福島県矢祭町の特産品を販売しています。2010年、「もったいない精神」にもとづき、規格外の野菜などを販売する産直として始まりました。11年の東日本大震災、東京電力福島第1原発事故以降は、福島県の農業を支援する意味も込めて開催しています。   販売しているのは、季節の新鮮な野菜類、原木シイタケ、こだわりの卵やパン、さまざまな農産物加工品です。一度訪れたら、リピーターになる方が多い人気の市場です。 予約不要です。いつでもだれでもお買物ができます。

    ■開催概要
    開場 11:00 開演 11:00
    終演 16:00 定員:入場自由名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

  • 2017/11/08(水)17:00-19:00
    企業による世界遺産の環境保全活動『道普請』

    世界でも稀少な「道」の世界遺産として知られる「熊野古道」や「高野山町石道」等を守るため、道普請(みちぶしん)というボランティア活動プログラムを提供している和歌山県。地域貢献や環境保全など、CSR活動の一環としてこのプログラムを採用する企業が増えています。なぜ多くの企業が、道普請への参加を希望するのでしょうか?今回は和歌山県商工観光労働部長の山西毅治氏、KDDI関西総支社長の松尾恭志氏をお招きし、その背景と人気の理由に迫ります。

    ■開催概要
    開場 16:30 開演 17:00
    終演 19:00 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    山西毅治(やまにし・たけはる)

    和歌山県商工観光労働部長 1959年生まれ。観光振興課長、観光局長を経て2017年4月より現職。

    松尾恭志(まつお・たかし)

    KDDI株式会社理事関西総支社長 1958年生まれ。技術統括本部情報システム副本部長、中国総支社長を経て2015年4月より現職。

  • 2017/11/09(木)19:00-20:00
    出張アマノ食堂「フリーズドライ食品アレンジレシピ実践講座」

    アサヒグループ食品の人気Webマガジン「アマノ食堂」を手掛け、フリーズドライを熟知する人気講師、中村勇也さんが、フリーズドライ食品の魅力を伝えます。「フリーズドライってなあに?」「お弁当と一緒持って行きたいけど何を選べばいいの?」「もっと活用したい!」など、フリーズドライに関するさまざまな疑問にも答えます。

     また、発売したばかりの新商品や、フリーズドライ食品を使った家庭でもできる簡単なアレンジメニューを、実際に調理して試食していただきます。簡単あったか食品のさまざまな活用方法を知って、楽しく冬を過ごしましょう。


    参加者のみなさまに「フリーズドライ食品の詰合せ」をプレゼントします。



    ※会場は毎日新聞東京本社(竹橋:パレスサイドビル)B1「毎日ホール」となります。 mediacafe_maphall

    ■開催概要
    開場 18:45 開演 19:00
    終演 20:00 定員:40名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    中村勇也        (なかむら・ゆうや)

    アサヒグループ食品株式会社 勤務
    趣味は外遊びとDIY。週末に料理を作って、好きなお酒と楽しむことが生きがい。現在はマーケティング部にてアマノフーズの商品を中心に、フリーズドライ食品の啓発活動に取り組んでいます。
    アマノ食堂(http://amanoshokudo.jp/)公開中!

  • 2017/11/11(土)13:00-16:00
    学校リスクを考える~「ブラック部活動」の現状~

    近年、柔道をはじめとする運動部活動中の重大事故、顧問から生徒への暴力・暴言によるハラスメントなどの問題がクローズアップされています。一方、顧問に課せられる部活動指導の過重負担など、教職員のワークライフのあり方をめぐる問題もあります。 「部活動」の意義は何か,それが隠してきたものは何なのか。

    第1部では「部活動リスク」や今年4月から始まった「部活動指導員」制度のメリットとデメリットについて、名古屋大学大学院教育発達科学研究科准教授の内田良さんが基調講演します。

    第二部は内田良さん、毎日新聞の報道をチェックする第三者機関である「開かれた新聞委員会」委員の荻上チキさん、7人の子育てをしながら子育て支援活動をしている波瀬川久子さん、現職教員の石上温子さんの4人が、部活動のあり方についてパネルディスカッションをします。


    リーフレットダウンロード

    fin_日教組_A4ちらし

    ※会場は毎日新聞東京本社(パレスサイドビル)B1「毎日ホール」となります。 mediacafe_maphall

    ■開催概要
    開場 12:30 開演 13:00
    終演 16:00 定員:100名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    内田良(うちだ・りょう)

    1976年生まれ。名古屋大学准教授。スポーツ活動中の事故(組み体操や柔道)や教員の長時間労働等,学校教育に関わるリスクについて調査研究・啓発活動を展開している。著書に,「ブラック部活動」「教育という病」「柔道事故」など。ヤフーオーサーアワード2015受賞。

    荻上チキ(おぎうえ・ちき)

    1981年生まれ。政治経済から社会問題まで幅広く取材・論評する。ウェブサイト「シノドス」編集長を務めており、TBSラジオ「Session-22」に出演。著書に「ウェブ炎上」「検証 東日本大震災の流言・デマ」など。

    波瀬川久子(はせがわ・ひさこ)

    秋田県鹿角市出身。3女4男、孫2人のシングルママ。ART WARK BADDYS合同会社代表。こども食堂かたれば‼~みんなの居場所代表。こども向け工作、描画、手作り絵本インストラクター、キャンドルインストラクターとして活動している。 

  • 2017/11/11(土)18:30-20:00
    「母が挑んだ医学研究」シャロン・テリーさん講演会、PXE患者会準備会  

    「希少疾患患者への支援と医学研究の世界に旋風を巻き起こした米国の患者・研究者支援団体代表、シャロン・テリーさん。2人の子どもたちが希少疾患の弾性線維性仮性黄色腫(Pseudoxanthoma Elasticum(PXE)と診断されたのをきっかけに、医学に素人だった母は、いかにして「市民科学者」となり、PXEの原因遺伝子を特定し、世界中の患者を支援するまでになったのか。その貴重な体験談を語ります。PXEだけではなく、すべての疾患の患者、研究者、市民にとって示唆に富む内容です。
    この講演会は、日本国内の弾性線維性仮性黄色腫(PXE)と網膜色素線条症の患者が初めて集まるための企画でもあります。PXEは弾性線維が変性するため、主に皮膚・眼・血管の障害が出る病気で、全国に約300人の患者が確認されていますが、診断されていない患者も少なくないとみられます。この講演会を機に、日本のPXE患者会設立に向けた動きが始まります。
    ※講演は英語で行い、日本語に通訳します。
    コーディネーター・通訳
    東自由里(ひがし・じゆり)・京都外国語大学教授、立命館大学名誉教授

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    登壇者

    Ms. Sharon F Terry (シャロン・テリー)

    (PXE International設立者、ジェネティック・アライアンス代表) 2人の子どもが1994年に弾性線維性仮性黄色腫(PXE)と診断され、夫とともに患者・研究支援団体「PXE International」を設立。夫婦ともに医学には素人だったが、猛勉強し、研究者と協力してPXEの原因遺伝子の特定にこぎ着けた。患者団体や大学、民間企業など1万以上の団体でつくる非営利団体「Genetic Alliance」の代表も務める。患者の遺伝子を収集、保管、配布する「ジェネティック・アライアンス・バイオバンク」を運営し、研究を推進している。一般市民による科学研究「Citizen science(市民科学)」の重要性と、患者自身が健康問題に主体的に関わることの必要性を訴えている。

  • 2017/11/13(月)18:30-20:00
    神田紫のビジネス力アップ講談教室

    一昨年4月から毎月1回開かれている女流講談師、神田紫さんの講談教室。神田さんが講談の歴史、特徴などを説明した後、参加者全員が講談に挑戦します。講談特有のアクセントや強弱を教わりながら講談本を読みます。大きな声を出すことの気持ちよさを体感できます。 口を大きく開いて講談を読むことにより、話す力や表現力が身につき、ビジネス力(りょく)アップ、日常の会話力向上にもつながります。初めての参加の方も歓迎です。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    登壇者

    神田紫(かんだ・むらさき)

    文学座から小沢昭一氏主宰「劇団芸能座」を経て、1979年に講談の二代目神田山陽師に入門。89年真打ち昇進。日本講談協会、落語芸術協会会員。2008~09年には日本講談協会会長を務めた。TV、ラジオなどでも活躍しているほか、毎日新聞社が取り組んでいるMOTTAINAIキャンペーン、富士山再生キャンペーンに協力している。

  • 2017/11/15(水)18:30-20:00
    どっちに行きたい!?北海道・十勝VS知床ねむろの「フォトジェニックな冬コンテンツ」

    寒くなるほどに魅力を増す、北の大地・北海道。

    冬の北海道はスキーやスノーボードなどのウィンタースポーツをはじめ、全国的に有名な「さっぽろ雪まつり」などのイベントが開催されます。

    今回は、じわじわと人気の出ている、冬ならではの施設やツアーを持つ十勝観光協会、別海町観光協会の担当者が、どちらの観光スポットに行きたいかを参加者に選んでもらう、プレゼン対決をします。

    全面氷結されてできる冬限定の湖上の村・然別(しかり

    hyouhei

    べつ)湖コタンで多くのアクティビティを体験することができる十勝。氷でできたチャペルやバーなど、思わず写真を撮りたくなるような施設が盛りだくさんです。

    一方、野付湾の凍った海の上を歩く氷平線ウォークが人気を博す別海町。冬の海を歩くこのツアーは、南米ボリビアのウユニ塩湖を彷彿とさせ、360度パノラマの氷の景色はトリック写真などの撮影ができます。

    甲乙付けがたい両エリアの魅力を、メディアカフェで擬似体験してください。


    十勝・別海町からお土産も用意しています。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    登壇者

    後藤典久
    (ごとう・のりひさ)

    十勝観光連盟係長。1978年山形県南陽市出身。金融商品や派遣業での営業職を経て、2009年北海道へ移住。羅臼町など道内3自治体で観光産業団体職員を経験し現職。好きな旅行先は、宮古島、広島、福岡。好きな動物はねこ。

    山内絵理
    (やまうち・えり)

    別海町観光協会事務局長。1974年北海道室蘭市出身。父親が転勤族だったため、横浜市、福岡市、気仙沼市、札幌市と、数年ごとに住まいを変える転校生気質として育つ。成人後は、北海道深川市、旭川市への転居を経た後、縁もゆかりもない道東別海町へ、総務省ICT利活用事業の情報発信要員として半年間の予定で2010年10月着任。「移住するつもりはなかった」と言いながら現職7年目。好きな動物はねこ。

  • 2017/11/16(木)18:30-20:00
    沖縄から東京へ出前講座!みんなで学ぼうサンゴの海~サンゴの島の環境学習

    沖縄から講師を招いての「沖縄から東京へ出前講座!みんなで学ぼうサンゴの海」シリーズ第2回目は、石垣島で地元の子ども達を対象とした環境学習に取り組んでいる自然体験エコツアーふくみみ代表大堀健司氏をお迎えします。「他の地域の人々がうらやむ自然の本当の価値に気がつき、自分たちの誇りに感じてもらいたい」と、教室を飛び出し、海に潜ったり、海辺で生き物の観察をしたり、マングローブに囲まれた川をカヌーで下ったりする活動をされており、自然の中で展開される大堀氏の授業についてお話していただきます。

    2

    沖縄に住む子ども達にとっては身近なはずのサンゴですが、実は自分の目で見たことのない子が多いそうです。そのような子ども達を対象に、生まれ育った島の豊かな自然への理解を深めることを目的とした環境教育が、沖縄では今注目されています。

    アラムコ・アジア・ジャパンは、親会社のサウジアラビア国営石油会社サウジアラムコが沖縄県うるま市の原油ターミナルを利用し事業を展開している縁から、2011年以来沖縄県サンゴ礁保全推進協議会の活動を支援しています。この度、一人でも多くの方々にサンゴの海について学んでいただこうと、3回に渡り沖縄より講師を迎え講演を開催します。


    沖縄シリーズリーフレットダウンロード

    okinawa3

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    大堀健司       (おおほり・けんじ)

    1993年琉球大学理学研究科卒業。地質調査業を経て2001年に石垣島で持続可能な観光と環境教育の個人商店「エコツアーふくみみ」を開業。環境省の子どもパークレンジャー活動や沖縄県の事業を通して、サンゴ礁保全や漂着ごみ問題、外来生物問題の普及啓発に取り組む。インタープリテーションを駆使したアクティビティや教材開発が得意。

  • 2017/11/18(土)09:00-14:00
    航海士と学ぶ外航船のお仕事

    国内に輸入される99.6%の「物」は船(外航船)で運ばれています。日本の経済を支える外航船のお仕事について、航海士と一緒に学ぶ親子向けイベントを11月18日(土)に開催します。このイベントは日本郵船が全国の小中学校や商船系学校を中心に、海事思想の普及と外航船員の魅力を伝えること目的とした社会貢献 活動の“郵船みらいプロジェクト”の一環として開催します。 普段入ることができない、「操船シュミレーターでの操船体験」や普通では見ることがあまりない「海図体験教室」、山下公園にある「氷川丸の見学」などたくさんのプログラムをご用意しています。 「航海士と学ぶ外航船のお仕事」是非ご参加ください!


    【参加費無料】

    昼食、お土産付きです!


    対象年齢:小学3年生~中学3年生及び保護者

    ※小学生は保護者の同伴必須



    イベント内容(タイムスケジュール)

    開催日:2017年11月18日(土)

    09:00 ソリッドスクエア1階・噴水前集合<

                神奈川県川崎市幸区堀川町580番

    09:05-12:15 海図体験室、操船シュミレーター体験

    12:25-13:00 山下公園へバスで移動。移動中に昼食(お弁当をご用意いたします)

    13:15-13:45 国の重要文化財・日本郵船氷川丸5番ホールドにて紹介映像放映

    14:00 解散・氷川丸船内自由見学


    本イベントは抽選となります。応募締切は10月31日。当選発表は11月2日(木)メールにてご連絡します。

    落選された方にももれなく、船長の一日を描いた「三太の航海日誌」と子供船長缶バッチをプレゼント致します。

    ※事務局からの落選通知にプレゼント申し込に関しての詳細を記載します。



    申込のお名前の欄に保護者名、お子さまのお名前学年を必ずご記入ください。記入のない場合は無効とさせて頂きます。

    ご兄弟でご参加の場合はご兄弟すべてのお名前と学年をお書きください。

    ■開催概要
    開場 09:00 開演 09:00
    終演 14:00 定員:親子40名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

  • 2017/11/20(月)18:30-20:00
    CSRセミナー毎日Do!コラボ ~不足している社会的支援に対し企業ができること~

    今回のCSRセミナー毎日Do!コラボでは重い障がいや病気のあるお子さんと、そのご家族が抱える問題に対して、不足している社会的支援の現状とご家族が抱える問題、それに対して企業は何ができるのかについて、NPO法人親子はねやすめの代表理事 宮地浩太氏、カシオ計算機CSR推進室 木村則昭室長をお招きしお話しして頂きます。

    日本は、世界一子どもの命を救う国。しかしその一方で人工呼吸器等の医療機器なしでは生きていけないお子さんたちが増えています。国はその対象となるお子さんの数を正確には把握できていません。推定17,000人とも2万人を超えて、とも言われています。

    生まれてきたお子さんにとって、親御さんやごきょうだいに囲まれ生きていくことはとても素晴らしいことです。しかし、授乳を含めた24時間体制での育児や介護、今までの生活環境が大きく変わることに対し社会的支援や制度が決定的に不足し遅れていることもあり、特に母親の精神的・肉体的負担は想像を超えています。そして経済的にも厳しいご家族が少なくありません。

    ご家族を孤立させない。ご家族を疲弊させない。私たちひとりひとりは、何ができるのか。企業として何ができるのかを一緒に考えて頂ける場になれば幸いです。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    登壇者

    宮地浩太
    (みやち・こうた)

    NPO法人 親子はねやすめ代表理事
    株式会社 東京洋紙店 代表取締役社長  NPO法人里山保全再生ネットワーク理事
    「紙」を取り扱う生業から「森」や「里山」に関心を持つ。2010年、里山で出会った、重い病気をお持ちの女性とその家族から様々な学びや気づきを得て、2014年「親子はねやすめ」を立ち上げ2015年に法人格取得 代表となる。

    木村則昭
    (きむら・のりあき)

    カシオ計算機  CSR推進室 室長

    親子はねやすめの紹介

    「親子はねやすめ」は、重い病気や障がいをお持ちのお子さんとその家族、保養の必要なすべての子どもたちのQOL向上をサポートするNPO法人です。家族を孤立・疲弊させないためには、家族と社会にある見えない垣根を下ろしていくことが必要です。そしてその垣根は社会からと考え活動しています。

  • 2017/11/22(水)10:30-12:30
    夫婦でタブレット体験会(いい夫婦の日:特別企画)

    タブレット端末を初めて学びたい、シニアの方向けの講座です。  タブレットの基本操作を学んでいただいた後、便利なアプリを利用して  旅行時やインターネットショッピングなど、  ご夫婦でも楽しめるタブレットの使い方を学んで頂きます。  <講義内容例>  ・タブレットの基本操作  ・インターネットの活用  ・楽しいアプリの活用  ・災害対策アプリのご紹介 等  ※初心者の方でも安心して受講していただけます! ※お一人様でのご参加も大歓迎です!  ※当日は、auタブレットをひとり1台お貸出しします。

    【会場】KDDI本社ビル会議室

    ※10:15までに、KDDI本社ビル1階ロビーまでお集まりください。

    <KDDI本社ビル住所>

    〒102-8460

    東京都千代田区飯田橋3-10-10 ガーデンエアタワー

    http://www.kddi.com/corporate/kddi/profile/map/

    ※会場はKDDI本社ビルとなりますので、ご注意ください。 map_01

    ■開催概要
    開場 10:15 開演 10:30
    終演 12:30 定員:10組20名

    登壇者

    山形豊(やまがた・ゆたか)

    KDDI株式会社 CSR・環境推進室 マネージャー。 コンシューマー営業部門で支店長、およびプロダクト部門での経験を活かし、2012年に

    シニアの方にも安心・安全に携帯電話やスマートフォン等を楽しんでいただくことを目的にした「シニアケータイ教室」を開設。

    2014年にタブレット教室を新設。シニアケータイ教室の専任講師として、これまでに約10,000名の方に受講いただいている。

  • 2017/11/24(金)18:30-20:00
    松峰理真の東洋医学ビューティー講座

    「顔のたるみが気になる」「目が疲れてまぶたが重い」「小ジワが目立つ」「ほうれい線が気になる」「化粧のノリが悪い」――こんな悩みはありませんか。鏡に写った自分の顔にストレスを感じてしまう日々を送っていませんか。

    このセミナーでは、東京医療専門学校鍼灸マッサージ科教員の松峰理真さんが東洋医学をベースに、美容や健康について話します。話題の美容鍼のデモンストレーションをして、その効果のヒミツを教えます。顔のツボを鍼で刺激することにより、さまざまな美容効果をもたらすことができます。肌のハリ、肌つやも良くなり、そして、むくみを取り、すっきり小顔にします。「美容鍼って痛くないの?」「顔に鍼を刺すって怖くないの?」といった疑問にも答えます。セルフケア方法を身につけ、毎日取り組んでみてください。ちょっとした意識の変化で、あなたの日常が楽しくなります。より健康で美しくなるヒントが得られるセミナーです。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    松峰理真
    (まつみね・りしん)

    鍼灸師。東京医療専門学校鍼灸マッサージ科教員。全日本鍼灸学会広報部。昼間は鍼灸専門学校で教鞭を取りながら、夜は自宅で鍼灸治療をしている。

  • 2017/11/25(土)14:00-16:00
    親子で体験!オルゴールの曲作り&ミニコンサート

    ちょっと珍しいカード式手回しオルゴール『オルガニート®』のワークショップ。親子で参加する企画です。オルガニートは、紙にたくさんの穴があいた曲カードが楽譜の代わりになって音楽が流れます。まずは、オルガニートの魅力を紹介しながらの、かわいいクリスマスコンサート。後半は、「学びのフェス」で大人気だった『オルゴールの曲を作ろう』をやります。作曲用の曲カードに絵や名前などの文字を書いて、穴あけパンチでぱちぱち穴をあけて、曲を作りましょう。楽譜が読めなくても大丈夫、オルガニートは誰でも自由に作曲できるオルゴtop2ールなのです。できた曲カードをオルガニートに差し込んで、ハンドルをくるくる回すと世界に一つだけの音楽が流れます。

    *『オルガニート』は日本電産サンキョー株式会社の商標および商品名です。






    ※会場は毎日新聞東京本社(竹橋:パレスサイドビル)B1「毎日ホール」となります。 mediacafe_maphall

    ■開催概要
    開場 13:30 開演 14:00
    終演 16:00 定員:20組40名

    登壇者

    宮本由利子
    (みやもと・ゆりこ)

    オルガニート愛好会の発起人。
    アンティークオルゴールに感銘を受けたことをきっかけにオルゴールメーカーに入社、オルゴールの編曲・開発に携わる。現在はフリーで、オルガニート普及のために、編曲・演奏活動を行っている。

    オルガニート愛好会

    全国各地にいるオルガニート愛好者の情報交換の場として2015年に発足。メンバーは老若男女、小学生から70歳代まで。2,3か月おきに集まりを設けて、自作の箱や作曲・編曲作品を披露したり、曲カード作りの裏技を伝授したり、様々な場所での演奏活動の報告などをしている。
    ホームページhttps://organette.jimdo.com/

  • 2017/11/28(火)16:00-18:30
    CSRセミナー毎日Do!コラボ  国際サンゴ礁年2018~企業に期待すること~

    2018年は国際サンゴ礁年。海の生態系の宝庫であるサンゴ礁の保全活動が世界で取り組まれます。サンゴ礁は全海洋の0.1%しか面積がないのに、知られている全海洋産種36万種の25%がサンゴ礁に生息しているといわれています。しかし地球温暖化、生態系の変化などでサンゴ礁は失われつつあります。サンゴ礁は水産業、観光の資源になるほか、防波堤の機能、薬品などに使用される有用生物の採取など防災、経済面でも貴重な存在です。


    IYOR4

    セミナーでは、サンゴ礁を保全する意義、企業が取り組むべきことについて、環境省 自然環境局自然環境計画課の岡野隆宏さん、コーセーコンシューマーブラント事業部C/B企画部の立田益巳さんが話します。

    ■開催概要
    開場 15:45 開演 16:00
    終演 18:30 定員:30名

    登壇者

    岡野隆宏
    (おかの・たかひろ)

    環境省
    自然環境局自然環境計画課
    保全再生調整官

    立田益巳
    (たつた・ますみ)

    株式会社コーセー
    コンシューマーブランド事業部
    C/B企画部 企画四課課長

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