読者とともにつくりだす「毎日メディアカフェ」
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2020年10月のイベントカレンダー

  • 2020/10/06(火)18:30-20:00
    神田紫のビジネス力アップ講談教室

    2015年4月から毎月1回開かれている女流講談師、神田紫さんの講談教室。神田さんが講談の歴史、特徴などを説明した後、参加者全員が講談に挑戦します。講談特有のアクセントや強弱を教わりながら講談本を読みます。大きな声を出すことの気持ちよさを体感できます。口を大きく開いて講談を読むことにより、話す力や表現力が身につき、ビジネス力(りょく)アップ、日常の会話力向上にもつながります。初めての参加の方も歓迎です。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:20名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    神田紫
    (かんだ・むらさき)

    文学座から小沢昭一氏主宰「劇団芸能座」を経て、1979年に講談の二代目神田山陽師に入門。89年真打ち昇進。 日本講談協会、落語芸術協会会員。 2008~09年には日本講談協会会長を務めた。 TV、ラジオなどでも活躍しているほか、毎日新聞社が取り組んでいるMOTTAINAIキャンペーン、富士山再生キャンペーンに協力している。

  • 2020/10/14(水)11:00-17:00
    矢祭もったいない市場

    毎月第2水曜日、福島県矢祭町の特産品を販売しています。2010年、「もったいない精神」にもとづき、規格外の野菜などを販売する産直として始まりました。11年の東日本大震災、東京電力福島第1原発事故以降は、福島県の農業を支援する意味も込めて開催しています。販売しているのは、季節の新鮮な野菜類、原木シイタケ、こだわりの卵やパン、さまざまな農産物加工品です。一度訪れたら、リピーターになる方が多い人気の市場です。
    予約不要です。いつでもだれでも買物ができます。

    ■開催概要
    開場 11:00 開演 11:00
    終演 17:00 定員:名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

  • 2020/10/17(土)13:00-14:30
    出前授業「SDGsゲームで社会を救おう!」

    2020年度から改訂された学習指導要領において全ての教科で出てくるSDGs。SDGsは日本語で「持続可能な開発目標」と言います。すごく難しいことに感じるかもしれませんが、簡単にいうと地球が抱えている課題を解決するための目標です。

    みなさんの日常生活でも、その課題の原因をいつの間にかつくっているかもしれません。

    この授業ではあまり馴染みのないSDGsを、ゲームを通して楽しく学べます。

    奮ってご参加ください。

    この授業は小学4年生以上が対象となります。ご注意ください

    イベント予約フォームの「職業」欄に小学〇年(何年生か)、「名前」欄にお子さまのお名前、「ふりがな」欄にお名前の読み方、「メールアドレス」欄に、保護者の方のメールアドレスを記入して送信してください。きょうだいで参加を希望する場合は、別々に申し込んでください。お子さまの学年お名前が記載されていないお申込みは無効とさせていただきます。

    【開催時間】

    13:00-14:00 定員20名



     新型コロナウイルス感染防止のため、参加するお子さま、保護者の方には以下をお願いします。

    運営事務局があらかじめ定めたルール、感染予防対策について同意した方のみ参加できます。それらを守れない人には退出していただく場合があります。

    ・会場内では必ずマスクを着用してください。

    ・入場時に全ての人に非接触での体温チェックを行います。

    ・入場時にはアルコール消毒をしてください。

    ・大声で話すことを禁止します。

    ・以下に該当する場合は当日の来場をお断りいたします。

    ― 当日朝に検温して、37.5度以上の発熱があった場合(または平熱比1度超過)

    ― 息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ、軽度であっても咳・咽頭痛などの症状がある場合

    ― 過去2週間以内に感染が引き続き拡大している国・地域への訪問歴がある場合

    ― 心臓病、糖尿病、高血圧症などの基礎疾患があり、リスクが高いと自覚する場合

    ― 同居者に肺炎症状の疑いがある場合

    ・新型コロナウイルスの感染拡大を防止するため、参加時に保護者の方のお名前とご連絡先を伺います。

    また個人の情報を保健所等の公的機関へ提供する場合があります。

    ご応募の時点でこれらの注意事項に同意したものとみなします。



    お子さまのお名前、学年が記載されていないお申込みは無効とさせていただきます。ご注意ください

    ■開催概要
    開場 12:30 開演 13:00
    終演 14:30 定員:各回20名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

  • 2020/10/19(月)19:00-20:30
    Zoomセミナー「コロナ後の日本のダイナミズムをどう生み出すか」

     日本社会はすでに大きな曲がり角に立っています。そこにコロナ禍が降ってきて、これまで見えてなかったことが見えるようになったり、すでに進みつつあったことが加速されたりというようなことが社会のあちこちで起きています。元Google名誉会長の村上憲郎さんは京都大学工学部在学中、燃えさかった大学闘争に身を投じたことで就職は難しいと覚悟したのですが、ミニコンピューターの会社に入ることができました。当時のメインストリートの大型コンピューターの仕事だったら得られなかった、技術者としてのトータルな経験ができてかえって幸いだったといいます。その後、米企業に移りAI(人工知能)にのめり込んでいきます。Googleに誘われたのもAI経験が生きたとのこと。日本は今「答えのない問い」の前に立ちすくんでいます。本セミナーは、年齢によらず、それを突破して創造性あふれる社会をつくっていく気概のある人に向けた村上さんからの“挑発”です。対談者兼司会は、村上さんよりちょうど20歳若く、最近『ニューノーマル時代のビジネス革命』という本を出したばかりの藤元健太郎さんです。
     このセミナーは近未来研究会(岸田徹代表)が企画しました。
     注:Zoom会議システムによるセミナーです。参加申し込み者には、参加方法・アクセス情報を開催前日にメールでお知らせします。自宅など、静かな場所での参加に限ります。ホストは近未来研究会事務局が務めます。

    ■開催概要
    開場 19:00 開演 19:00
    終演 20:30 定員:50名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    村上憲郎
    (むらかみ・のりお)

     村上憲郎事務所代表、元Google名誉会長。1947年大分県佐伯市生まれ。1970年京都大学工学部卒業、日立電子に入社し、1978年に日本DECに転職。1986年から5年間米国本社勤務、帰国後1992年に同社取締役に就任。1994年米インフォミックス副社長兼日本法人社長。1998年ノーザンテレコム(ノーテルネットワーク)ジャパン社長。2001年にドーセントジャパンを設立し社長に就任。2003年より米Google副社長兼Google日本法人社長に就任、2009年より2011年までGoogle名誉会長を務め、2011年に株式会社村上憲郎事務所を設立。現在はハイパーネットワーク社会研究所理事長のほか、学術機関での教鞭をとる。株式会社ネットラーニングホールディングス社外取締役、近未来研究会会員。

    藤元健太郎
    (ふじもと・けんたろう)

    D4DR代表取締役。コンサルタント。 1967 年東京都生まれ。1991 年電気通信大学電気通信学部卒。 野村総合研究所在職中の1994年からインターネットビジネスのコンサルティングをスタート。多くの大企業のイノベーション支援,スタートアップの立ち上げを行う。教育分野においては青山学院大学大学院EMBA非常勤講師を8年勤め,現在関東学院大学非常勤講師。VRアカデミー理事。近未来研究会会員。近著に『ニューノーマル時代のビジネス革命』(日経クロストレンドと共著、日経BP)。

  • 2020/10/23(金)18:30-20:00
    毎日新聞・共同通信校閲記者トークイベント~校閲と知財から考えるメディアの未来

     だれもが文字、画像などを発信する1億総メディア時代、「校閲」と「知的財産」の重要性が再認識されています。今回、毎日新聞社と共同通信社のベテラン、若手の校閲記者が集結し、取材活動を支える「現場」の魅力を語ります。登壇するのは、共同通信社の内田朋子、酒井優衣、毎日新聞社の平山泉、斎藤美紅の4記者。知財のアドバイザーは桑野雄一郎弁護士が務めます。日々の記事や写真の具体的でわかりやすい事例から、校閲や知的財産の仕事、その関係性について学び、参加者と一緒に今後のメディアの在り方や展望を探ります。

    ※会場は毎日新聞東京本社(竹橋:パレスサイドビル)B1「毎日ホール」となります。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:80名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    内田朋子
    (うちだ・ともこ)

    共同通信社編集局ニュースセンター校閲部委員。東京都出身。1990年入社。編集局写真企画部、写真データ部で撮影取材、データベース業務、デジタル戦略本部企画開発室委員としてデジタル事業に携わる。「知財とメディア」について講演登壇多数。京都芸術大学非常勤講師(情報リテラシ-論)。

    平山泉
    (ひらやま・いずみ)

    毎日新聞東京本社校閲センター副部長(デスク)。京都・東京育ち。1992年入社、2006~08年の大阪時代を含め一貫して校閲記者を務める。18年、イベント「国語辞典ナイト」に登壇。

    斎藤美紅
    (さいとう・みく)

    毎日新聞東京本社校閲センター主任(キャップ)。埼玉県出身。2012年に新卒で入社し、18年サッカー・ワールドカップなどを担当。

    酒井優衣
    (さかい・ゆい)

    共同通信社編集局ニュースセンター校閲部所属。福井県出身。2015年入社で校閲歴は5年目

    桑野雄一郎
    (くわの・ゆういちろう)

    高樹町法律事務所弁護士。千葉県育ち。1993年弁護士登録。専門は知的財産法と刑事法。

  • 2020/10/28(水)11:00-17:00
    岩手県東日本大震災復興応援展示即売会

    東日本大震災から9年半。岩手県では復興が着実に進んでいます。復興を応援する岩手県の物産の展示即売会を開催します。海産物、野菜、物産品をそろえています。岩手県・三陸の美味しい恵みをご賞味ください。
    下記の物産が販売されます。 ●南蛮漬、●秋刀魚ラーメン、●白金豚ラーメン、●前沢牛ラーメン、●小山わんこそば、●めかぶそば、●とろろうどん、●チョコ南部、●無着色焼鮭、●焼鮭ほぐし、●鮭しぐれ煮、●ぺろっこラーメン、●ぺろっこうどん、●南部せんべい落花生、●南部せんべい胡麻、●にこにこなんぶ、●南部せんべい詰合せ、●いかせんべい、●いちご煮、●国産サバのレモンバジル味、●ピリ辛しわきゅうり、●干しイサダ、●かもめの玉子さくら便り、●野菜各種など。
    このイベントは予約不要です。いつでもだれでも入場できます。

    ■開催概要
    開場 11:00 開演 11:00
    終演 17:00 定員:名



毎日メディアカフェでちょっと一息

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毎日新聞東京本社1階にある「MOTTAINAI STATION」を毎日メディアカフェとして午前11時から午後6時(イベント開催日は午後8時30分)まで開放しています。新聞や雑誌を読んだり、タブレット端末で毎日新聞ニュースサイトなどを検索したりできます。イベントは全て無料で参加できます(予約制、申し込み順)。

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