読者とともにつくりだす「毎日メディアカフェ」
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2019年12月のイベントカレンダー

  • 2019/12/3(火)18:30-20:00
    神田紫のビジネス力アップ講談教室

    2015年4月から毎月1回開かれている女流講談師、神田紫さんの講談教室。神田さんが講談の歴史、特徴などを説明した後、参加者全員が講談に挑戦します。講談特有のアクセントや強弱を教わりながら講談本を読みます。大きな声を出すことの気持ちよさを体感できます。口を大きく開いて講談を読むことにより、話す力や表現力が身につき、ビジネス力(りょく)アップ、日常の会話力向上にもつながります。初めての参加の方も歓迎です。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:30名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    神田紫
    (かんだ・むらさき)

    文学座から小沢昭一氏主宰「劇団芸能座」を経て、1979年に講談の二代目神田山陽師に入門。89年真打ち昇進。 日本講談協会、落語芸術協会会員。 2008~09年には日本講談協会会長を務めた。 TV、ラジオなどでも活躍しているほか、毎日新聞社が取り組んでいるMOTTAINAIキャンペーン、富士山再生キャンペーンに協力している。

  • 2019/12/06(金)18:30-20:00
    米山公啓さんトーク「人生100年時代の医療と生き方」

     毎日新聞日曜版で「新・医学の真実」を連載(5週に1回掲載)している米山公啓さんのトークイベントです。作家・医師の米山さんは東京郊外の医院で、地域の人と直に接しつつ、硬軟とりまぜた幅広いテーマの本をたくさん書いています。クルーズ、クルマ、犬、絵、ピアノ、料理などを楽しむ多彩な生き方をしており、そのひとつひとつに半端ではない入れこみ方をしています。人生100年時代と言われる長寿社会。医療のあり方も個人の生き方も変わらざるをえません。発想を変えれば、よりよい医療、よりよい生き方の新しい可能性が開けているとも言えます。多元的な生き方をしている医師の目で、人生100年時代の医療と生き方について語ります。
     本セミナーは近未来研究会(岸田徹代表)が企画しました。

    ※会場は毎日新聞東京本社(竹橋:パレスサイドビル)B1「毎日ホール」となります。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:150名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    米山公啓
    (よねやま・きみひろ)

    1952年山梨県生まれ。作家・医学博士。聖マリアンナ医科大学卒。専門は神経内科。聖マリアンナ医科大学で超音波を使った脳血流量の測定や、血圧変動からみた自律神経機能の評価などを研究。老人医療・認知症問題に取り組み、外勤先の天本病院(東京都多摩市)で在宅医療にも10年以上参加。1998年に聖マリアンナ医科大学内科助教授を退職。本格的な著作活動を開始。東京都あきる野市の米山医院で診療を続けながら作家活動、テレビ・ラジオの健康番組の出演や企画をしている。趣味は世界中の客船に乗ってクルーズをすること。著作は300冊を超える。主な著作に『もの忘れを90%防ぐ法』(三笠書房)、『健康という病』(集英社)『AI時代に「頭がいい」とはどういうことか』(青春出版)。最新刊『長生きの方法 ○と×』(筑摩新書)

  • 2019/12/08(日)13:30-16:30
    毎日メディアカフェ協力イベント「オリンピック・パラリンピックの世界」 
    中畑清さんトークも!

    桜美林大学と毎日新聞社は2021年の桜美林学園100周年へ向けたシンポジウム「オリンピック・パラリンピックの世界」を昨年度に続き、この春に開設された新宿キャンパスで開催します。横浜DeNA前監督・中畑清さん(野球評論家)と、桜美林高校野球部員としてセンバツ出場経験のある林正浩アナウンサーのトークなどがあります。入場無料です。
    【プログラム】
    ◆第1部/「中畑清の『絶好調!』トーク」
    東京2020オリンピックで正式競技に復活する「野球・ソフトボール」。競技が行われる福島県出身でアテネ2004オリンピック監督代行だった横浜DeNA前監督・中畑清さん(野球評論家)と、桜美林高校野球部員としてセンバツ出場経験のある林正浩アナウンサーが、東京2020大会への期待などを語ります。
    ◆第2部/「桜美林大学生が考えるオリンピック・パラリンピックのおもてなし」
    桜美林大学でホスピタリティーを学ぶ大学生が東京2020大会のためにできること、やりたいことについて発表します。
    ◆特別企画/「東京2020大会への思い」
    東京2020パラリンピックの射撃日本代表に内定した水田光夏選手(桜美林大学リベラルアーツ学群4年)が、パラ射撃の競技や東京2020大会への思いを語ります。

    会場は毎日メディアカフェではありません。ご注意ください。
    【会場】桜美林大学 新宿キャンパス 「センテナリオホール」
    https://www.obirin.ac.jp/access/shinjuku/
    【申し込みサイト】
    https://with.mainichi.co.jp/public/seminar/view/128

    ■開催概要
    開場 13:00 開演 13:30
    終演 16:30 定員:500名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    中畑清
    (なかはた・きよし)

    野球評論家。福島県出身。アテネ2004オリンピック監督代行。横浜DeNA前監督。

    林正浩
    (はやし・まさひろ)

    フリーアナウンサー。東京都出身。桜美林高校時代は野球部に所属し、1973年の第45回選抜高等学校野球大会に出場。元TBSアナウンサー。

  • 2019/12/10(火)18:30-20:00
    希少難病支援「クリスマスチャリティーコンサート」

    「希少難病」という言葉をご存じでしょうか。希少難病は、希少疾患とも言われ、患者数が少ない疾患のことです。希少難病は約6,000~7,000種類あるとされ、そのうち、国が「難病の患者に対する医療等に関する法律」で療養の維持向上を目的とした指定難病は333疾病に過ぎません。また、それぞれの疾患の患者数が少ないため、研究者、対応できる医療従事者の数が少なく、治療薬の開発などが十分とは言えない状況で、患者本人、家族に多くの負担を強いている状況ですが、希少難病全体の患者数は700万人にも上ると言われています。
    毎日メディアカフェは、希少難病の患者、その家族、医療従事者、研究者をつなぐ活動をしている「NPO法人希少難病ネットつながる」の支援チャリティーコンサートを企画しました。演奏はバイオリン、ビオラ奏者で作曲家の穴澤雄介さんと、打楽器奏者の高木将雄さんです。穴澤さんは心臓と目に障害を持って生まれ、高校時代にほぼ視力を失い全盲になりましたが、バイオリン、ビオラの一線級奏者として活躍しているミュージシャンです。コンサートは無料で参加できますが、会場で募金の協力をお願いします。参加した皆様からお預かりした寄付金は全額、NPO法人希少難病ネットつながるに寄付されます。
    "NPO法人希少難病ネットつながる"


    ※会場は毎日新聞東京本社(竹橋:パレスサイドビル)B1「毎日ホール」となります。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:100名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    穴澤雄介
    (あなざわ・ゆうすけ)

    千葉県出身。筑波大学附属盲学校高等部本科音楽科、同専攻科音楽科 を卒業。2007年に全国発売された「あの木に寄りかかって」を含め、これまでに多くのCDをリリース。2009年、NHKラジオ「ともに生きる」テーマ曲に、自作曲「ようこそ楽登(がくと)王国へ」が採用されるなど、いくつかの自作曲が各局番組のテーマ曲として使用される。講演では、「過去は変えられる、マイナスをプラスに」といったテーマで、逆境を反転させるアイディアについて語り、2014年には講演の内容をまとめた初の著書、「見えなくなったら希望が見えた」(KADOKAWA) を出版した。第7回ゴールドコンサートでグランプリ受賞、第8回市川新人演奏会オーディショ ンに合格(自作自演による合格者は初)、第43回全国盲学生音楽コンクールヴァイオリン部門第2位(第1位該当者無し)。全日本演奏家協会 準会員。

    高木將雄
    (たかぎ・まさお)

    ドラム、パーカッション 東京都葛飾区出身。日本大学芸術学部音楽学科(打楽器専攻)を卒業。小学4年生よりマーチングバンドにてスネアドラムを叩き、中学からは吹奏楽部でドラムを始める。日本大学芸術学部在学中にビックバンドにて本格的にドラムを開始。卒業後はフリーランスのドラマーとして、ジャズ・ポップス・クラシック等、ジャンルを問わず、様々な音楽シーンで活動中。ヴァイオリンの穴澤雄介氏とのデュオ「Dot&Line」は、東京都主催の第6回ヘブンアーティストオーディションに合格。

  • 2019/12/11(水)18:30-20:00
    玉川上水の復活~皇居のお濠に真水を

    1964(昭和39)年の東京オリンピックのころは、玉川上水路から皇居のお濠に多摩川の真水が日量約2万㌧流れ、お濠は美しい景観を保っていました。しかし、淀橋浄水場が廃止され、玉川上水下流域には、多摩川の水流は途絶え、1965年3月31日、皇居への導水は停止されました。その後、東京都は清流復活事業として下水処理水を利用し、玉川上水を通じてお濠まで導水する計画を立てましたが、お濠に窒素・リンの富栄養化物質を含む下水処理水が流れ込むと、アオコ等の藻類が大発生し、著しい水質悪化を生じるという懸念があり、実現しませんでした。再び真水を導入することは可能でしょうか。針葉樹を広葉樹に変えることで水源が確保できます。水量が2倍に増え、水温が3℃下がるとともに、大腸菌が減少し、窒素・リンも削減されて水質が向上することが、これまでの研究、実践で判明しています。このセミナーでは、社団法人水循環研究所長の飯田輝男さんが、水源地域での広葉樹化を進め、真水をお濠に導水するよう提言します。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:40名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    飯田輝男
    (いいだ・てるお)

    東京理科大学工学部卒、1967年東京都庁入庁。環境局水質保全部水質規制課主査、地下水対策係長、多摩環境事務所環境改善水質規制係長などを経て、2004年退職。2009年に社団法人水循環研究所を設立し、所長に就任。

  • 2019/12/11(水)11:00-17:00
    矢祭もったいない市場

    毎月第2水曜日、福島県矢祭町の特産品を販売しています。2010年、「もったいない精神」にもとづき、規格外の野菜などを販売する産直として始まりました。11年の東日本大震災、東京電力福島第1原発事故以降は、福島県の農業を支援する意味も込めて開催しています。販売しているのは、季節の新鮮な野菜類、原木シイタケ、こだわりの卵やパン、さまざまな農産物加工品です。一度訪れたら、リピーターになる方が多い人気の市場です。
    予約不要です。いつでもだれでも買物ができます。

    ■開催概要
    開場 11:00 開演 11:00
    終演 17:00 定員:名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

  • 2019/12/13(金)18:30-20:00
    記者報告会「『誰が科学を殺すのか』の舞台裏」

    この10年の間に科学技術分野の論文数が先進国で唯一減少するなど、さまざまな指標から日本の研究力衰退が指摘されています。かつて「ものづくり」で戦後の高度経済成長をけん引した企業も勢いを失っています。こうした衰退の実態と背景に迫る単行本「誰が科学を殺すのか 科学技術立国「崩壊」の衝撃」(毎日新聞出版)が好評発売中です。毎日新聞朝刊の科学面で1年あまり掲載した長期連載「幻の科学技術立国」を再構成・加筆した内容です。連載では、困窮を極める地方大学や企業の研究開発の衰退の実態をリポートするとともに、内閣府主導の大型研究プロジェクトで起きた「やらせ公募」をスクープするなど、政府が推し進めてきた公的研究費の「選択と集中」がもたらす弊害を詳報しました。また、度重なる大学改革がさまざまなひずみを生んだ背景を分析し、米国をもしのぐ成長を見せる中国をはじめ、海外の最新の動きも紹介しました。科学環境部の取材班メンバーから3人の記者が登壇し、取材の経緯や現場で感じたことを語ります。会場では「誰が科学を殺すのか」の書籍販売もします。

    ※申し込みされる方が多いため、会場を毎日新聞東京本社(竹橋:パレスサイドビル)B1「毎日ホール」に変更します。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:100名

    登壇者

    須田桃子
    (すだ・ももこ)

    1975年、千葉県生まれ。2001年、早稲田大学大学院修士課程(物理学専攻)を修了後、毎日新聞社に入社。水戸支局を経て06年から科学環境部。生命科学、生殖補助医療、宇宙などを幅広く取材。連載「幻の科学技術立国」では取材班キャップを務めた。単著に日本の生命科学史に残る研究不正問題を追った『捏造の科学者 STAP細胞事件』、約1年間の米国取材を基に生物学の新たな潮流を描く『合成生物学の衝撃』がある。

    斎藤有香
    (さいとう・ゆうか)

    北海道札幌市生まれ。北海道大学理学研究院化学部門修了。大学院時代に北大の科学技術コミュニケーター養成ユニット(CoSTEP)の1期生として、サイエンスコミュニケーションを学ぶ。2007年に毎日新聞社に入社、2012年から科学環境部記者。これまで宇宙、天文、環境問題などを担当。現在は原子力 関連の取材に携わる。

    荒木涼子
    (あらき・すずこ)

    1985年、埼玉県生まれ。2012年、筑波大学大学院数理物質科学研究科化学専攻を修了後、毎日新聞社に入社。静岡支局に配属され、静岡県内の事件や裁判、スポーツ、県政などを5年間取材した。主な取材は裁判をやり直す再審制度や死刑制度など。17年から科学環境部に異動。iPS細胞などの細胞を治療に利用することを目指す再生医療から、水深200mより深い海にすむ深海生物の連載などさまざまなテーマを取材している。現在の担当は原子力。

  • 2019/12/16(月)18:30-20:00
    記者報告会「ワンチーム、にわかファン~ラグビーW杯盛況の舞台裏~」

     アジアで初めて開催されたラグビー・ワールドカップ(W杯)日本大会はチケットが「ほぼ完売」し、170万人以上がスタジアムで観戦しました。日本代表は大会前の評価を覆し、初めて8強に進出。ラグビー文化の一つである「ノーサイド精神」や海外チームによる観客席への感謝の「お辞儀」なども話題となり、盛り上がりました。海外出身者が半数近くを占めた、多様な日本代表のチームスローガン「ONE TEAM(ワンチーム)」や「にわかファン」など数々の流行語も生まれました。開幕前に海外のラグビー事情を現地で取材し、大会の取材も担当した毎日新聞東京運動部の記者が、W杯の舞台裏を語ります。参加者との意見交換の場も設け、ラグビーの魅力を伝えます。

    ※申し込みされる方が多いため、会場を毎日新聞東京本社(竹橋:パレスサイドビル)B1「毎日ホール」に変更します。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:100名

    登壇者

    大谷津統一
    (おおやつ・もとかず)

    2003年入社。北海道報道部、社会部さいたま支局を経て、東京運動部と中部報道センターでプロ野球を担当。昨年はサッカーW杯ロシア大会を現地で取材した。ラグビーW杯では取材班のキャップ。英語やロシア語など複数の言語を駆使する。

    谷口拓未
    (たにぐち・たくみ)

    2010年入社。津支局、中部報道センターを経て東京運動部へ。プロ野球のほか、昨年は韓国・平昌でパラリンピックも取材。北海道出身で、高校時代は甲子園まで「あと1勝」の元球児。W杯前はニュージーランドやフィジーで現地取材も担当した。

    角田直哉
    (つのだ・なおや)

    2010年入社。前橋支局、西部運動課などを経て現職。昨年は担当したプロ野球・西武が優勝。ゴルフ・マスターズではタイガー・ウッズの復活優勝を現地で取材した。W杯も担当した南アフリカが優勝した「持ってる記者」。中学・高校時代はラグビー部で、ウイングの経験もある。

  • 2019/12/18(水)11:00-17:00
    岩手県東日本大震災復興応援展示即売会

    東日本大震災から8年。岩手県では復興が着実に進んでいます。復興を応援する岩手県の物産の展示即売会を開催します。海産物、野菜、物産品をそろえています。岩手県・三陸の美味しい恵みをご賞味ください。
    下記の物産が販売されます。 ●南蛮漬、●秋刀魚ラーメン、●白金豚ラーメン、●前沢牛ラーメン、●小山わんこそば、●めかぶそば、●とろろうどん、●チョコ南部、●無着色焼鮭、●焼鮭ほぐし、●鮭しぐれ煮、●ぺろっこラーメン、●ぺろっこうどん、●南部せんべい落花生、●南部せんべい胡麻、●にこにこなんぶ、●南部せんべい詰合せ、●いかせんべい、●いちご煮、●国産サバのレモンバジル味、●ピリ辛しわきゅうり、●干しイサダ、●かもめの玉子さくら便り、●北上市の野菜各種など。
    このイベントは予約不要です。いつでもだれでも入場できます。

    ■開催概要
    開場 11:00 開演 11:00
    終演 17:00 定員:名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

  • 2019/12/19(木)18:30-20:00
    有馬記念直前予想

    年末の風物詩・有馬記念。多くのG1馬が参戦し、盛り上がりは必至です。はたして年末のグランプリを勝つのはどの馬か。近走の道中の位置取りから馬の調子や陣営の勝負度合いを判断する「Vライン」理論で知られる松沢一憲記者、競馬番組のリポーターとして知られる目黒貴子さんが前哨戦のレースを見ながら、有馬記念を大胆に予想します。司会進行役は毎日新聞ニュースサイトでG1予想をしている「真希バオー」こと、中嶋真希記者が務めます。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:40名

    登壇者

    松沢一憲
    (まつざわ・かずのり

    毎日新聞東京本社編集編成局記者。競馬担当。1971年入社。全国紙初の競馬欄開設に携わり、「松沢一憲のVゴール」を連載中。著書に「奇跡のVライン」など。

    目黒貴子
    (めぐろ・あつこ)

    福島県出身。TX「土曜競馬中継」パドック担当を経て、現在UHF系「中央競馬ワイド中継」でキャスター、リポーター。BSフジ「酔いどれない競馬」ゲスト。デイリースポーツでGⅠ週土曜朝刊に予想コラムを執筆中。

    中嶋真希
    (なかじま・まき)

    毎日新聞デジタルメディア局記者。G1レースを予想する「ウマ女十番勝負」を毎日新聞デジタル版で連載中。東日本大震災の影響で統廃合した宮城県石巻市の小学校や、性的少数者、AV問題などについて取材を続けている一方、「毎日JP」などで配信している解説ライブ「まいもく」の司会も務めている。共著書に「震災以降 終わらない3・11-3年目の報告」(三一書房)。

  • 2019/12/26(木)16:30-18:30
    毎日メディアカフェ「CSRセミナー&忘年会」

    今年も残すところ1か月半に差し掛かりました。今年は台風や大雨で国内では大きな被害が広範囲でおき、地球温暖化の影響による異常気象を実感しました。

    毎日メディアカフェでは持続可能な社会を目指し、今年も百数十回のイベントを開催し、様々な方に登壇及びご参加頂きました。

    毎年年末に、毎日メディアカフェに関係された人たちと共に忘年会を開催しておりますが、今年は、一昨年同様にCSRセミナーを同時開催いたします。

    地球温暖化を含め地球には様々な課題があります。最近ではSDGsのピンバッチを身に着けている方も増えてはいますが、まだまだ一部の方しか地球課題解決目標であるSDGsを知りません。今回のCSRセミナー&忘年会では、多くの方に楽しみながらSDGsを知って頂くために開発した「SDGsゲームハイブリット版」(2019年12月発表)の体験やごみ清掃芸人の滝沢秀一によるごみトーク、広がるSDGs実施事例紹介など様々なコンテンツを予定しております。

    忘年会ではSDGs17番のパートナーをキーワードに多くの方と懇親を深められるような工夫を考えておりますので、お楽しみください。


    社員の方や、ご友人をお誘いの上奮ってご参加ください。


    タイムテーブル(予定)

    16:30 社会に広がるSDGs事例

    16:50 SDGsゲームハイブリット版体験会

    17:40 ごみ清掃芸人 滝沢秀一さんの「ごみトーーク」

        地図芸人 小林知之の国旗クイズ!

    18:10 クラリネット演奏

    18:30 忘年会

    21:00 終了

    参加費 CSRセミナー 無料  忘年会 2000円

    忘年会参加の方はお名前の後に「忘年会参加」と記入してください。

    ■開催概要
    開場 16:00 開演 16:30
    終演 18:30 定員:100名



毎日メディアカフェでちょっと一息

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毎日新聞東京本社1階にある「MOTTAINAI STATION」を毎日メディアカフェとして午前11時から午後6時(イベント開催日は午後8時30分)まで開放しています。新聞や雑誌を読んだり、タブレット端末で毎日新聞ニュースサイトなどを検索したりできます。イベントは全て無料で参加できます(予約制、申し込み順)。

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