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2022年1月のイベントカレンダー

  • 2022/01/11(火)18:30-20:00
    人生のラストスパートは、誰でもその時がくればかけられる。

    栗林美紀さんは地方で約15年、製紙工場で働いていましたが、事業縮小で工場が閉鎖しました。衰退する町の姿を目の当たりにし、自ら力をつけて、安心できる地域を築きたいと、43歳で東京大学大学院に入り、博士号(環境学)を取得しました。その後、高齢社会、孤立、自然災害など、どの地域でも抱える課題への国の施策に携わるべく、霞が関の官僚となりました。これまで培った知見・経験をもとに、人生のラストスパートをどうかけていくかを綴った書籍を刊行しました。講演では、苦境を乗り切るヒント、自分にチャンスを与えてくれる人は誰か、どのように人生の目標を見つけたのかなどを話します。また、未来社会に向け、何を準備しておく必要があるのかを、官僚の経験をもとに紹介します。

    ※会場は毎日新聞東京本社(竹橋:パレスサイドビル)B1「毎日ホール」となります。

    ■開催概要
    開場 18:00 開演 18:30
    終演 20:00 定員:40名

    > 予約応募はこちら

    応募受付は終了しました

    登壇者

    栗林美紀
    (くりばやし・みき)

    1962年生まれ、富山県高岡市出身。故郷の製紙工場で下請会社を営む父を支えていたが閉鎖。 地域の衰退を目の当たりにし、政策に関心を持つ。43歳で東京大学大学院に進学し、持続可能な経営、雇用、環境政策を研究。2011年に博士(環境学)授与。その後、霞が関の本庁に入省。 2021年4月から環境省で、復興、再生事業を担当、現在に至る。 https://www.mikikey.com/



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